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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1964年 まで合計7映画作品)

1964年

無法者!墓場へ行け!

  • 1964年8月13日(木)公開
  • 出演(Lottie 役)

マーヴィン・H・アルバートの原作をウィラード・ウィリンガム夫妻が脚色、「みな殺しの西部」のR・G・スプリングスティーンが演出したアクション西部劇。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はジョセフ・ガーシェンソンが担当した。製作はゴードン・ケイ。出演は「地獄の対決」のオーディ・マーフィ、TV「マイク・ハマー」のダレン・マックギャヴィン、「荒野の3軍曹」のルタ・リー、ほかに、ビバリー・オーエン、スキップ・ホメイヤーなど。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
オーディ・マーフィ ダレン・マッガヴィン ルタ・リー ビバリー・オーエン

ガン・ホーク

  • 1964年4月21日(火)公開
  • 出演(Marleen 役)

リチャード・バーンステインとマックス・スティーバーの西部小説をジョー・ヘイムズが脚色、「大車輪」のエドワード・ルドウィグが演出した西部アクションドラマ。撮影は「上流社会」のポール・C・ヴォーゲル、音楽はジミー・ハスケルが担当した。出演者はTV「テキサン」のロリー・カルホーン、「赤い野獣」のロッド・ロウレン、「荒野の3軍曹」のルタ・リー、ロッド・キャメロンなど。

監督
エドワード・ルドウィグ
出演キャスト
ロリー・カルホーン ロッド・キャメロン ルタ・リー ロッド・ロウレン
1962年

荒野の3軍曹

  • 1962年10月13日(土)公開
  • 出演(Amelia Parent 役)

西部小説作家W・R・バーネットの脚本により「荒野の七人」のジョン・スタージェスが監督したコメディ・タッチの西部劇。撮影は「黄色いリボン」のウィンストン・ホック、音楽はビリー・メイ。出演は「オーシャンと11人の仲間」に続いてフランク・シナトラ一家が総出演。すなわちシナトラに「リオ・ブラボー」のディーン・マーティン「ポギーとベス」のサミー・デイヴィス・ジュニア、「栄光への脱出」のピーター・ローフォード、テレビの人気者ジョーイ・ビショップの3人息子フィリップ、デニス、リンゼイや「情婦」のルタ・リーなど。製作はフランク・シナトラ。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
フランク・シナトラ ディーン・マーティン サミー・デイヴィス・ジュニア ピーター・ローフォード
1961年

ユダヤ六〇〇万の虐殺者 アイヒマン追跡作戦

  • 1961年4月25日(火)公開
  • 出演(Anna_Kemp 役)

ナチスのユダヤ人絶滅計画の責任者アドルフ・アイヒマンを主人公にしたドラマ。ルイス・コプレーの脚本をR・G・スプリングスティーンが監督した。撮影に当ったのはジョセフ・ビロック。音楽はアレックス・アレキサンダーである。出演するのはアイヒマンによく似たワーナー・クレンペラーのほかドナルド・ビューカ、ルタ・リーなど。製作はサム・ビスコフとデイヴィッド・ダイヤモンド。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ワーナー・クレンペラー ルタ・リー ドナルド・ビューカー バーバラ・ターナー
1957年

パリの恋人(1957)

  • 1957年9月28日(土)公開
  • 出演(Lettie 役)

作曲家として知られているロジャー・イーデンスが製作、「我が心に君深く」のスタンリー・ドーネンが監督したミュージカル映画。撮影は「ダニー・ケイの黒いキツネ」のレイ・ジューン。原作はレオナード・ガーシュで、製作者イーデンスが作曲した新曲以外はジョージ・ガーシュウィンのもの。振付けはユージン・ローリングとフレッド・アステア。主演は「昼下りの情事」のオードリー・ヘップバーン、「足ながおじさん」のフレッド・アステア、「愛は惜しみなく」のフランスのミシェル・オークレール。そのほかロバート・フレミング、ケイ・トムスンなど。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン フレッド・アステア ケイ・トムスン ミシェル・オークレール
1956年

哀愁物語

  • 1956年12月15日(土)公開
  • 出演(Denise 役)

劇作家ロバート・E・シャーウッドが書いた『ウォータールー橋』の再映画化(「ウォタルウ橋」'31、「哀愁」'40)。脚色は「掠奪された七人の花嫁」のコンビ、アルバート・ハケットとフランセス・グッドリッチに「僕は戦争花嫁」のチャールズ・レデラーが協力し、「メリイ・ウィドウ(1952)」のカーティス・バーンハートが監督した。撮影は「リリー」のロバート・プランク、編曲はコンラッド・サリンジャー、音楽監督はチャールズ・ウォルコットが担当。主題歌Where or Whenの作曲はリチャード・ロジャース。出演は「ガラスの靴」のレスリー・キャロン、「蜘蛛の巣」のジョン・カーを中心にサー・セドリック・ハードウィック、マーガロ・ギルモアなど。エドウィン・H・ノッフ製作。

監督
カーティス・バーンハート
出演キャスト
レスリー・キャロン ジョン・カー サー・セドリック・ハードウィック タイナ・エルグ
1954年

掠奪された七人の花嫁

  • 1954年10月26日(火)公開
  • 出演(Ruth 役)

「君知るや南の国」のジャック・カミングスが1954年に製作したシネマスコープ色彩ミュージカル。ピュリッツァ賞作家スティーブン・ヴィンセント・ベネットの原作を「ローズ・マリイ(1936)」のコンビ、アルバート・ハケットとフランセス・グッドリッチに「水着の女王」のドロシー・キングスリーが加って脚色、「踊る大紐育」のスタンリー・ドーネンが監督した。アンスコカラーの撮影監督は「第8ジェット戦闘機隊」のジョージ・フォルシー、音楽監督はアドルフ・ドイッチュである。出演者は、「ローズ・マリー(1954)」のハワード・キール、「スイングの少女」のジェーン・パウエル、ジェフ・リチャーズ、ジュリー・ニューメイヤー、ラス・タンブリン、ナンシー・キルガス、トミー・ロール、ヴァージニア・ギブソンなど。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
ハワード・キール ジェフ・リチャーズ ラス・タンブリン トミー・ロール
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