映画-Movie Walker > 人物を探す > エドワード・セジウィック

年代別 映画作品( 公開時期不明 ~ 1951年 まで合計34映画作品)

1951年

極楽スパイ狩り

  • 1951年5月1日(火)公開
  • 監督

B・F・ゼイドマンの製作、エドワード・セジウィックの監督したローレル・ハーディ主演の喜劇1943年作品。脚本はマーティン・ラッキン(「孤児」)ハリー・クレイン(「凸凹ハレムの巻」)チャールズ・バディー・ロジャース、ジャック・ジェヴンの共作で撮影はウォルター・ランディン、作曲はナット・シルクレットが担当。助演者はエドガー・ケネディ(「殺人幻想曲」)、ジャックリイン・ホワイト、ホレース・マクナリーなど。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
スタン・ローレル オリヴァー・ハーディー エドガー・ケネディ ジャックリーン・ホワイト
1938年

豪傑ブラウン

  • 1938年当年公開
  • 監督

「ブラウン空中戦」「お化けトラクター」のジョー・E・ブラウンが主演する喜劇で、フィリップ・ワイリー作の小説に基いて、「ロジタ(1936)」のアーサー・シークマンとチャールズ・メイソンが協力脚色し、「からくり女王」「ブラウンの空中戦」のエドワード・セジウィックが監督しジョージ・シュナイダーマンが監督した。助演者は「お化けトラクター」「ビッグ・ゲーム」のジューン・トラヴィス、レスリング選手マン・マウンテン・ディーン、「アルプスのえくぼ」のロバート・ケント、「永遠に愛せよ」ディッキー・ムーア、「人生は42から」のルシアン・リトルフィールドその他である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
ジョー・E・ブラウン マン・マウンテン・ディーン ジューン・トラヴィス ディッキー・ムーア
1937年

からくり女王

  • 1937年当年公開
  • 監督

「作家と御婦人」のパッシー・ケリー、「迷優ナポレオン」のジャック・ヘイリー、「宝の山」のロジナ・ローレンス、「オーケストラの少女」のミッシャ・オーアおよび「カレッジ・リズム」のリダ・ロバーティが主演する映画で、スタン・ローレル、オリビア・ハーディのチームもとくに出演する。脚本はリチャード・フローノイ、アーサー・バーノン・ジョーンズ、トーマス・J・デューガンが協力して書き下ろし、「死の本塁打」のエドワード・セジウィックが監督に当たり、「天国漫歩」のノーバート・ブロディンが撮影した。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
パッシー・ケリー ジャック・ヘイリー ロジナ・ローレンス ミッシャ・オウア

ブラウンの空中戦

  • 1937年当年公開
  • 監督

「ブラウンの誕生日」に次ぐジョー・E・ブラウン主演映画で、「お化けトラクター」のリチャード・マコーレイが自らの原作をリチャード・フローノイと協力脚色し、「死の本塁打」「土曜日の大観衆」のエドワード・セジウィックが監督に当たり、「ロイドの牛乳屋」のアル・ギルクスが撮影したものである。助演者は「お化けトラクター」のガイ・キッピー、「悪魔島脱出」のフローレンス・ライス、「嵐の翼」のヴィントン・ハワース、「息子の顔」のアンソニー・ネイス、等である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
ジョー・E・ブラウン ガイ・キッビー フローレンス・ライス ヴィントン・ハワース
1934年

死の本塁打

  • 1934年当年公開
  • 監督

「土曜日の大観衆」のエドワード・セジウィックが監督に当たった野球劇で、「七万人の目撃者」のコートランド・フィッツシモンズの原作を「あたしは別よ」のハーヴェイ・シュウと「快走艇」のラルフ・スペンスがジョセフ・シャーマンと共同して脚色した。主演者は「ロスチャイルド」「土曜日の大観衆」のロバート・ヤングと「大陸非常線」「第三の恋」のマッジ・エヴァンスで、「宿命の窓」のナット・べンドルトン、及びC・ヘンリー・ゴードン、「駄法螺男爵」のテッド・ヒーリー、「キャバレエの鍵穴」のポール・ケリー、「舌戦速射砲」のデヴィッド・ランドー、ジョー・ソーアズ、デウィット・ジェニングス等で、撮影は「麦畑を荒らす者」「めりけん音頭」のミルトン・クラスナーの担当である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
ロバート・ヤング マッジ・エヴァンス ナット・ペンドルトン テッド・ヒーリー

花嫁は泣きました

  • 1934年当年公開
  • 監督

「土曜日の大観衆」「キートンの麦酒王」のエドワード・セジウィックが監督した映画で、「めりけん音頭」のジャック・ヘイリーが「風の接吻」のメアリー・ボーランド、「プラウンのサーカス」のパトリシア・エリス、「ターザンの復讐」のニール・ハミルトン、「第三の恋」のイザベル・ジュウェルと共演する。原作はリチャード・フローノイの筆になり、「肉体」のレナード・プラスキンスと「麦畑を奪う者」のケイシー・ロビンソンが共同脚色した。撮影は「不思議の国のアリス(1933)」「ビール万歳」のヘンリー・シャープの担当である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
ジャック・ヘイリー メアリー・ボーランド パトリシア・エリス ニール・ハミルトン
1933年

西洋馬騒動

  • 1933年当年公開
  • 監督

「ナイヤガラ珍婚旅行」「犯罪都市(1931)」のスリム・サマーヴィルと「土曜日の大観衆」「ビッグ・ケージ」のアンディー・ディヴァインが主演する喜劇で、「土曜日の大観衆」「キートンの麦酒王」のエドワード・セジウィックが監督にあたり、「全米軍」「紐育→サンフランシスコ」のジョージ・ロビンソンが撮影したもの。原作はH・M・ウォーカーとデール・ヴァン・エヴァリーが書き下ろしエバ・ハヴェズとクラレンス・マークスが共同脚色した。助演者は「土曜日の大観衆」「ラジオは笑う」のリーラ・ハイアムス、「大帝国行進曲」のユーナ・オコナー、「真実の力」のコーネリアス・キーフ、「暴君ネロ(1932)」のフェルディナンド・ゴットシャルク、メイ・ビーティ、デイヴィッド・タレンス等である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
スリム・サマーヴィル アンディ・デヴァイン リーラ・ハイアムス フェルディナンド・ゴットシャルク

土曜日の試合

  • 1933年当年公開
  • 監督

「キートンの麦酒王」「キートンの歌劇王」等を監督したスポーツ映画で、「今日限りの命」「カンターの闘牛師」のロバート・ヤングが「ラジオは笑う」「パリの魔人」のリーチ・ハイアムスは相手とて主演するもの。ルシアン・ケイルーの原作を「大空の闘士」「北海の漁火」のデール・ヴァン・エヴァリーが脚色し、カメラは「鉄血士官校」「ミイラ再生」のチャールズ・ステューマーが担任した。助演者は「響け応援歌」「黄金の唄女」のメエリイ・カーライル、「全米軍」「監視装甲車」のアンディー・ディヴァイン、「笑う罪人」「七万人の目撃者」のジョン・マック・ブラウン、「女探偵長」「ルンペン紳士」のメエリイ・ドーラン、「響け応援歌」のジョセフ・ソーアス、「心の青空」のグラント・ミッチェル、新人ルシル・ランド、ポール・ボーカジ、ポール・ハースト等である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
ロバート・ヤング リーラ・ハイアムス ジョン・マック・ブラウン グラント・ミッチェル

キートンの麦酒王

  • 1933年12月31日(日)公開
  • 監督

「キートンの決闘狂」「キートンの歌劇王」と同じくバスター・キートン、ジミー・デューラント共演喜劇で、例によってエドワード・セジウィクが監督に当たったもの。ロバート・E・ホプキンスが書き下ろしたストーリーを、「アルセーヌ・ルパン」「地獄のサーカス」のケイリー・ウィルソンが脚色している。撮影は「キートンの歌劇王」「快走艇」のハロルド・ウェンストロムの担任である。助演者は「シナラ」のフィリス・バリー、「チャンプ(1931)」「怪物団」のロスコー・エイツ、「肉体」「カンターの闘牛師」のジョン・ミルジャン、「若き血に燃ゆる頃」のヘンリー・アーメッタ、「肉体」のエドワード・ブロフィー等である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
バスター・キートン ジミー・デューラント ロスコー・エイツ フィリス・バリー
1932年

キートンの歌劇王

  • 1932年12月31日(土)公開
  • 監督

「キートンの恋愛指南番」「ニューヨークの歩道」と同じくパスター・キートン主演映画で原作はサタデイ・イヴニング・ポスト誌に連載されたクラレンス・バディントン・ケランドの小説「脚光」Footligts、をれをラルフ・スペンスとローレンス・E・ジョンソンの二人が映画脚本にまとめ「キートンの決死隊」「恋愛放送局」のエドワード・セジウィックが監督し、「秘密の6」「太平洋爆撃隊」のハロルド・ウェンストロムがクランクした。助演者は「河宿の夜」のジミー・デューラント、ルース・セルウィン、「いんちき商売」のせるま・とっど、ヘッダ・ホッパー・ウィリアム・パウレイ、シドニー・トーラー、ローレンス・グラント、ヘンリー・アートメッタ、エドワード・プロフィー等。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
バスター・キートン ジミー・デューラント ルース・セルウィン セルマ・トッド
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