映画-Movie Walker > 人物を探す > スチュワート・グレンジャー

年代別 映画作品( 1946年 ~ 1992年 まで合計35映画作品)

1992年

ムーンフリート

  • 1992年1月24日(金)公開
  • 出演(Jereny_Fox 役)

孤児の少年と盗賊の首領との友情を軸に繰り拡げられる伝奇的な冒険物語。監督は「死刑執行人もまた死す」のフリッツ・ラング、製作は「夜の人々(1949)」のジョン・ハウスマンとジャド・キンバーグ、脚本はジョン・ラスティグとマーガレット・フィッツ、原作はJ・ミード・フォークナーの冒険小説、撮影は「ラプソディー」のロバート・プランク、音楽は「グリーン・ベレー」のミクロス・ローザとヴィセント・ゴメスが担当。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ジョージ・サンダース ジョーン・グリーンウッド ヴィヴェカ・リンドフォース
1978年

ワイルド・ギース(1978)

  • 1978年8月5日(土)公開
  • 出演(Sir Edward Matherson 役)

50人の戦争プロ〈ワイルド・ギース〉が一国を相手に壮絶な戦争を仕掛ける戦争アクション映画。製作はイアン・ロイド、監督はアンドリュー・V・マクラグレン、助監督はデレク・クラックネル、脚色はレジナルド・ローズ、原作はダニエル・カーニー(サンケイ出版刊)、撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はロイ・バッド、編集はジョン・グレン、技術顧問はマイク・ホア大佐、アクション・アレンジャーはボブ・シモンズが各々担当。出演はリチャード・バートン、ロジャー・ムーア、リチャード・ハリス、ハーディ・クリューガー、スチュワート・グレンジャー、ジャック・ワトソン、ウィンストン・ヌショナ、ジョン・カニー、フランク・フィンレイ、ケネス・グリフィス、ロナルド・フレイザー、イアン・ユール、ブルック・ウィリアムス、パーシー・ハーバート、グリン・ベイカーなど。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
リチャード・バートン ロジャー・ムーア リチャード・ハリス ハーディ・クリューガー
1968年

大強盗団

  • 1968年4月7日(日)公開
  • 出演(Cooper Smith 役)

デリー・クインの脚本をイギリス映画界の老練シリル・フランケルが監督したスリラー・アクション。撮影は「ふたりだけの窓」のハリー・ワックスマン、音楽はピーター・トーマスが担当した。出演は「サハリ!」のスチュワート・グレンジャー、「トマシーナの三つの生命」のスーザン・ハンプシャー、新人ソフィー・アルディほか。製作に当ったのはデンマーク映画界のプレベン・フィリップセンとホルスト・ヴェンドランドの二人で、製作プロダクションはイギリスであるが、実質的には、デンマークとの合作である。

監督
シリル・フランケル
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー スーザン・ハンプシャー キャスリーン・ネスビット James Culliford

サハリ!

  • 1968年1月26日(金)公開
  • 出演(Gilchrist 役)

アイルランド生れの作家ジェラルド・ハンリーの小説を、ジョン・ゲイが脚色、「エルダー兄弟」のヘンリー・ハサウェイが製作・監督した。撮影は「わが命つきるとも」でアカデミー賞を獲得したテッド・ムーア、音楽はジョン・ダンクワースが担当。なお、この作品は2班編成で撮影が行なわれ、第2班は、監督にリチャード・タルマッジ、撮影にジョン・コキロンが当っている。出演は、テレビ出身の新人カズ・ガラス、「大強盗団」のスチュワート・グレンジャー、「殺しのエージェント」のガブリエラ・リクーディ、「カーツーム」のジョニー・セッカ、ライアム・レッドモンド、など。

監督
ヘンリー・ハサウェイ リチャード・タルマッジ
出演キャスト
カズ・ガラス スチュワート・グレンジャー ガブリエラ・リクーディ ジョニー・セッカ
1967年

必殺の歓び

  • 1967年10月21日(土)公開
  • 出演(Bingo 役)

セルジオ・ソリーマとセルジオ・ドナーティの共同脚本をわが国初登場のセルジオ・ソリーマが監督したスパイ・アクション。撮影は「アトランティス征服」のカルロ・カルリーニ、音楽はアントニオ・ペレス・オレアが担当。出演は「荒野の決断」のスチュワート・グレンジャー、「虎は新鮮な肉を好む」のダニエラ・ビアンキ、「秘密大戦争」のペーター・ファン・アイクのほかジョルジア・モル、ジュリオ・ボゼッティ、ジャンニ・リッツォなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・ソリーマ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ダニエラ・ビアンキ ペーター・ファン・アイク ジョルジア・モル
1964年

侵略戦争

  • 1964年9月26日(土)公開
  • 出演(Major_Richard_Mace 役)

第2次大戦中の実話をもとに、R・ライト・キャンベルのシナリオを「アッシャー家の惨劇」のロジャー・コーマンが演出した戦争ドラマ。撮影はアーサー・E・アーリング、音楽はヒューゴー・フリードホーファーが担当した。出演は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「枢機卿」のラフ・ヴァローネ、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のミッキー・ルーニー、「ひとりぼっちのギャング」のヘンリー・シルヴァ、「サンセット77」のエド・バーンズなど。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ラフ・ヴァローネ ミッキー・ルーニー エド・バーンズ
1963年

ソドムとゴモラ(1962)

  • 1963年10月12日(土)公開
  • 出演(Lot 役)

聖書(創世紀十三、四)にあるソドムとゴモラの街を背景に、ジャーナリスト出身のヒューゴー・バトラーが脚本を執筆、「何がジェーンに起ったか?」のロバート・アルドリッチが監督したスペクタル。撮影は「ローマの恋」のマリオ・モントゥオーリとシルヴァーノ・イッポリティ、特撮をシリル・ノウルズが担当、音楽は「エル・シド」のミクロス・ローザである。製作はチタヌスの社長ゴッフレード・ロンバルド。出演者は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「太陽は傷だらけ」のアヌーク・エーメ、「エヴァの匂い」のスタンリー・ベイカー、「黄金の矢」のロッサナ・ポデスタ、「葡萄の季節」のピア・アンジェリ、「生血を吸う女」のシーラ・ガベル、「妖姫クレオパトラ」のリック・バッタリア、歌手の宝みつ子など。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー アヌーク・エーメ ピア・アンジェリ スタンリー・ベイカー

史上最大の喜劇 地上最笑の作戦

  • 1963年6月21日(金)公開
  • 出演

ジョルジョ・アルロリオ、ブルーノ・コルブッチ、ジョヴァンニ・グリマルディの三人が脚本を書き、新人のセルジオ・コルブッチが監督したドタバタ・コメディ。撮影はエンツォ・バルボーニ、音楽は「ビアンカ」のピエロ・ピッチオーニ。出演者はコメディアンのチッチョ・イングラッシアとフランコ・フランキ、「エヴァの匂い」のヴィルナ・リージ、その他ジャン・ポール・ベルモンド、スチュワート・グレンジャー、アントネラ・ルアルディなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
フランコ・フランキ チッチョ・イングラッシア ジャン・ポール・ベルモンド スチュワート・グレンジャー

前進か死か

  • 1963年5月18日(土)公開
  • 出演(Capt. Leblanc 役)

「暗殺命令」のジュゼッペ・マンジョーネ、「危険なデイト」のミーノ・ゲリーニ、「大襲撃」のミルトン・クリムス、アルトゥロ・トファネリ、ウィリアム・デンビーの五人が脚本を執筆し「最後の戦線」のフランク・ヴィスバールが監督した戦争映画。撮影はセシリオ・パニアグア、音楽は「生きる歓び」のアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノ。出演者は「放浪の剣豪」のスチュワート・グレンジャー、ドリアン・グレイ、マウリツィオ・アレーナ、イヴォ・ガラーニなど。

監督
フランク・ヴィスバール
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ドリアン・グレイ マウリツィオ・アレーナ イヴォ・ガラーニ
1962年

放浪の剣豪

  • 1962年当年公開
  • 出演(Thomas Stanwood 役)

アンソニー・マーシャルのストーリーから、「先生のお気に入り」のマイケル・カニンが妻のフェイ・カニンやアレック・コッペルと共同で脚本を書き「太陽にかける橋 ペーパー・タイガー」のエティエンヌ・ペリエが監督したアクションもの。撮影は「アラジンと女盗賊」のトニーノ・デリ・コリ、音楽は「すてきなジェシカ」のマリオ・ナシンベーネ。出演者は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「すてきなジェシカ」のシルヴァ・コシナ、「地獄道28」のクリスティーネ・カウフマン、「戦場を駈ける女」のマリナ・ベルティ、リカルド・ガローネなど。製作は「私生活」のジャック・バール。

監督
エティエンヌ・ペリエ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー シルヴァ・コシナ クリスティーネ・カウフマン リカルド・ガローネ
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