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年代別 映画作品( 1986年 ~ 2005年 まで合計4映画作品)

2005年

歓びを歌にのせて

  • 2005年12月17日(土)
  • 製作

'05年アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされた音楽映画。挫折した指揮者が、故郷でコーラス隊の指導をするうちに生命力を取り戻す姿を感動的につづる。

監督
ケイ・ポラック
出演キャスト
ミカエル・ニュークヴィスト フリーダ・ハルグレン ヘレン・ヒョホルム レナート・ヤーケル
1991年

令嬢ターニャ

  • 1991年8月23日(金)
  • 製作

昼は看護婦、夜は娼婦の二つの顔を持つ女が、結婚して移住した異郷の地で人生の真実に立ち向う姿を描いたドラマ。製作はアンデシュ・ビルケランドとウィリアム・アルドリッチ、監督は「メインストリートをオーケストラ付きで」('87・未)のピョートル・トドロフスキーで、自ら音楽も担当した。原作者のウラジミール・クーニンが脚本も兼ね、撮影はヴァレーリー・シュヴァーロフ。出演はエレーナ・ヤーコヴレヴァ、トーマス・ラウスティオラほか。

監督
ピョートル・トドロフスキー
出演キャスト
エレーナ・ヤーコヴレヴァ トーマス・ラウスティオラ ラリーサ・マレヴァンナヤ アナスタシア・ネモリャーエワ
1993年

夢見るように微笑んで

  • 1993年2月20日(土)
  • 製作

南米エクアドルでオールロケを敢行したスウェーデン映画。表面上は天国の両親に会えることを夢見て旅する純粋な少年の姿を描いているが、その実、既成の権威や宗教概念への批判を込めた作品でもある。監督はトニー・アンデルバーグ。彼は七六年にも「コンパ・コンパ」という映画を撮っているので、これが二度目の長編映画ということになる。撮影はトニー・フォルスバーグ。音楽はガンナー・エダンダー。

監督
トニー・アンデルバーグ
出演キャスト
カルロス・ロペス・モクテスマ Hugo Alvarez ジェームズ・コバーン Teodor De La Torre
1986年

Love me

  • 1986年
  • 製作

思春期の少女の微妙で複雑な愛と人生を描く。製作はスタファン・ヘードクヴェストとアンデシュ・ビルケランド、ヨーラン・リンドスロム、監督・脚本はケイ・ポラックで本作品が日本公開第一作にあたる。共同脚本はビンニ・クリスタル・アンデションとヨハンナ・ハルド、ウーラ・オルソン、撮影はローラン・ステルネル、音楽はアラン・ペテションとグスタフ・マーラーが担当。出演はアンナ・リンデーン、レーナ・グラーンハーゲンほか。

監督
ケイ・ポラック
出演キャスト
アンナ・リンデーン レーナ・グラーンハーゲン トーマス・ラウスティオラ トーマス・フリュク
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2020/7/11更新
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