映画-Movie Walker > 人物を探す > ヘンリー・レビン

年代別 映画作品( 1948年 ~ 1974年 まで合計20映画作品)

1974年

ドラゴンを消せ!

  • 1974年7月6日(土)公開
  • 監督

百万ドルの現金をめぐって香港-ロサンゼルス間で展開するアメリカ製空手映画。製作はバーナード・シュワルツ、監督はヘンリー・レヴィン、チャールズ・ジョンソンの原案をクエンテイン・ワーティが脚色、撮影はジェラルド・フィナーマン、音楽はチャールズ・バーンスタインが各々担当。出演はフレッド・ウィリアムソン、風間健、バイロン・ウエブスター、ミコ・マヤマ、中村哲など。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
フレッド・ウィリアムソン 風間健 バイロン・ウエブスター ミコ・マヤマ
1969年

ならず者たち

  • 1969年11月5日公開
  • 監督

クラーク・レイノルズのストーリーをウォルター・ブラフが脚色、「殺しのビジネス」のヘンリー・レヴィンが監督したアクション篇。撮影は「招かれざる客」のサム・リーヴィット、音楽はデイヴィッド・ウィティカー、美術はホセ・アルグエロ、編集はジョフリー・フットが、それぞれ担当している。出演は、「コマンド戦略」のヴィンセント・エドワーズ、「ラスベガス強奪作戦」のジャック・パランス、「真昼の衝動」のジョージ・マハリス、ほかに、ネヴィル・ブランド、シルビア・シムズ、クリスチャン・ロバーツ、ケイト・オマラなど。製作は「ハマーヘッド」のアーヴィング・アレン。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ヴィンセント・エドワーズ ジャック・パランス ジョージ・マハリス ネヴィル・ブランド
1968年

サイレンサー 待伏部隊

  • 1968年3月16日公開
  • 監督

ドナルド・ハミルトンの小説を、前作「サイレンサー 殺人部隊」のハーバート・ベイカーが脚色、同じく「サイレンサー 殺人部隊」のヘンリー・レヴィンが監督したマット・ヘルム・シリーズ第3作。撮影は「俺たちに明日はない」のバーネット・ガフィと「メリー・ポピンズ」のエドワード・コールマン、音楽は「夕陽よ急げ」のヒューゴー・モンテネグロが担当。なお、ケネディ未亡人の衣裳アドバイサーであるオレグ・カシニが衣裳を担当している。出演はディーン・マーティン、「ナポレオンと女と泥棒たち」のセンタ・バーガー、「アルバレス・ケリー」のジャニス・ルール。製作は、このシリーズを手がけているアーヴィング・アレン。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ディーン・マーティン センタ・バーガー ジャニス・ルール ジェームズ・グレゴリー
1967年

サイレンサー 殺人部隊

  • 1967年1月21日公開
  • 監督

ドナルド・ハミルトンのスパイ・アクション小説の第5作目『殺人部隊』を、ハーバート・ベイカーが脚色、「殺しのビジネス」のヘンリー・レヴィンが監督した。撮影は「ブルーライト作戦」のサム・リーヴィット、音楽は同じく「ブルーライト作戦」のラロ・シフリンが担当した。出演はディーン・マーティン、アン・マーグレット、「ネバダ・スミス」のカール・マルデン、スウェーデン生れの新人カミラ・スパーブ、「殺しのビジネス」のビヴァリー・アダムスのほかに、ギターと歌のグループ、ディノ・デジ・アンド・ビリーと、12人のマット・ヘルム・ガールズが特別出演している。製作は前作「沈黙部隊」のアーヴィング・アレン。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ディーン・マーティン アン・マーグレット カール・マルデン カミラ・スパーブ
1966年

殺しのビジネス

  • 1966年11月26日公開
  • 監督

ディノ・マイウリが物語と脚本を担当、ヘンリー・レビンが監督したスパイ・アクション。撮影は「バラバ」のアルド・トンティ、音楽は「国境は燃えている」のマリオ・ナシンベーネが担当した。出演はマイケル・コナーズ、ドロシー・プロバイン、テリー・トーマス、ラフ・ヴァローネほか。製作は「天地創造」のディノ・デ・ラウレンティス。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
マイケル・コナーズ ドロシー・プロバイン テリー・トーマス ラフ・ヴァローネ
1965年

ジンギス・カン(1965)

  • 1965年7月22日公開
  • 監督

バークリー・メイサーの原作をクラーク・レイノルズとビヴァリー・クロスが共同で脚色、「不思議な世界の物語」のヘンリー・レヴィンが監督した歴史アクション。撮影は「ベケット」のジョフリー・アンスワース、音楽は「長い船団」のデュッシャン・ラディックが担当した。出演は「黄色いロールスロイス」のオマー・シャリフ、「ローマ帝国の滅亡」のスティーブン・ボイド、「女が愛情に渇くとき」のジェームズ・メイスン、「勝利者(1963)」のイーライ・ウォラック、「柔らかい肌」のフランソワーズ・ドルレアック、ほかにテリー・サヴァラス、ロバート・モーリー、マイケル・ホーダーンなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
スティーブン・ボイド オマー・シャリフ ジェームズ・メイソン イーライ・ウォラック

四月の恋

  • 1965年4月8日公開
  • 監督

ジョージ・アグニュー・チェンバーレインの原作を「恋愛候補生」のウィンストン・ミラーが脚色、「翼のリズム」のヘンリー・レヴィンが監督した青春映画。撮影は「恋愛候補生」のウィルフリッド・M・クライン、音楽はアルフレッド・ニューマンとシリル・J・モックリッジが担当、ポール・フランシス・ウェブスター作詩、サミー・フェイン作曲の主題歌「4月の恋」ほか4曲が紹介される。出演は「滑りこみアウト!」のパット・ブーン、「けっさくなエディ」のシャーリー・ジョーンズほか。製作は「リオ・コンチョス」のデイヴィッド・ワイスバート。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
パット・ブーン シャーリー・ジョーンズ ドロレス・マイケルズ アーサー・オコンネル
1964年

不思議な世界の物語

  • 1964年3月6日公開
  • 監督

ハーマン・ガスナーの「グリム兄弟伝」をデイヴィッド・P・ハーマン、チャールズ・ビューモント、ウィリアム・ロバーツが脚色、「ボーイハント(1961)」のヘンリー・レヴィンが監督した童話ドラマ。グリム兄弟の3作品の部分は「親指トム」の製作者ジョージ・パルが自ら演出した。撮影は「タイム・マシン」のポール・C・ヴォーゲル、音楽は「ガールハント」のリー・ハーラインの担当。出演者は「逃げる男」のローレンス・ハーヴェイ、「翼のリズム」のカール・ベーム、「地球の危機」のバーバラ・イーデン、「戦争と平和」のオスカー・ホモルカ。挿話には「黙示録の4騎士」のイヴェット・ミミュー、「ウエスト・サイド物語」のラス・タンブリンなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ローレンス・ハーヴェイ カール・ベーム クレア・ブルーム ウォルター・スレザック
1963年

翼のリズム

  • 1963年11月28日公開
  • 監督

監督は「ボーイハント(1961)」のヘンリー・レヴィン。撮影は「可愛い妖精」のオスワルド・モリス、脚本はウィリアム・ロバーツ、音楽は「ザーレンからの脱出」のリン・マーレイ。製作はアナトール・デ・グランウォルド。出演者は「脱出(1962)」のドロレス・ハート、「ステート・フェア(1962)」のパメラ・ティフィン、舞台のロイス・ネットルトン、男優は「折れた槍」のヒュー・オブライエン、「地獄の罠」のカール・ベーム、「ポリアンナ」のカール・マルデンなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ドロレス・ハート ヒュー・オブライエン カール・ベーム パメラ・ティフィン

電話にご用心

  • 1963年2月12日公開
  • 監督

ウィニフレッド・ウォルフの小説をリチャード・モリスが脚色し、ヘンリー・レヴィンが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「ミンクの手ざわり」のラッセル・メティ、音楽は「九月になれば」のハンス・J・サルター、主題歌と「シャンタルのテーマ」を主演のボビー・ダーリンが作詞・作曲している。製作はロス・ハンター。出演者は「九月になれば」のサンドラ・ディーとボビー・ダーリン、「肉体の悪魔」のミシュリーヌ・プレール、ジョン・ランド、シーザー・ロメロなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
サンドラ・ディー ボビー・ダーリン ミシュリーヌ・プレール ジョン・ランド
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