TOP > 映画監督・俳優を探す > プリシラ・ディーン

年代別 映画作品( 1918年 ~ 1932年 まで合計16映画作品)

1921年

争闘

  • 1921年
  • 出演(Dorcas_Remalie 役)

クラレンス・バディントン・ケランドの原作を、「名聲」を監督したスチュアート・ペイトンが監督し、ユ社の名花プリシラ・ディーンが、今年度の特作映画のスターとなったハーバート・ローリンソンを相手として撮影したもの。メトロ社に長くいた性格俳優エドワード・コネリーも出演する。

監督
スチュアート・ペイトン
出演キャスト
プリシラ・ディーン エドワード・コネリー ヘクター・サルノ マーサ・マトックス
1920年

スタムブールの處女

  • 1920年
  • 出演(Sari 役)

「泥中の薔薇」「愛と光明」「飾りなき女」「波間の花弁」等を監督したトッド・ブラウニング氏が、ジウエル映画のスターになったブリッシラ・ディーン嬢を主役として完成した7巻劇で、嬢の対手はこの映画完成後嬢と結婚したウィーラー・オークマン氏で、エキゾティックの香高き情緒纏綿たる物語である。

監督
トッド・ブラウニング
出演キャスト
プリシラ・ディーン ユージェニー・フォード ウィーラー・オークマン ウォーレス・ビアリー
1919年
1918年

第二の結婚

  • 1918年
  • 出演(Daphne_Trowbrige 役)

ダフネという娘は伯父と伯母の元でわがまま一杯に、あまのじゃくを通して暮らしている。伯父は結婚により彼女を追い払って仕舞おうとしたが、1度ならず2度もこの計略はダフネのあまのじゃくの性質のため失敗に終わる。ダフネは自ら見知らぬ髭男を雇って名ばかりの夫とした。実はこの男は伯父が最初選んだ隣家のトム青年であって、彼女の性質を直そうといろいろ試み、ついには北国の森林中へまで連れて行き苦心の末にダフネの性質を匡正し、真の理解ある妻とすることができた。

監督
ジャック・ディロン
出演キャスト
プリシラ・ディーン パット・オマリー チャールズ・ジェラード サム・アッペル
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2020/10/20更新
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