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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2010年 まで合計8映画作品)

2010年

グラン・ブルー 完全版 デジタル レストア バージョン

  • 2010年8月7日(土)公開
  • 出演(Roberto 役)

リュック・ベッソン監督の「グレート・ブルー」に追加シーンを加え再編集、フィルムの傷や汚れをデジタル処理で修復したデジタル・レストア・バージョン。伝説のダイバー、ジャック・マイヨールをモデルにフリーダイビングに命を懸ける二人の男と、海に生きる男を愛してしまった一人の女性の心の葛藤を描く。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ジャン=マルク・バール ロザンナ・アークエット ジャン・レノ ポール・シェナー
1999年

プレイバック(1997)

  • 1999年7月10日(土)公開
  • 出演(Luc 役)

音楽の世界での成功を夢見るふたりの女の子の友情の行方を描いた青春ドラマ。監督・脚本(アラン・レイラックと共同)は「ラヴィアン・ローズ」(脚本)のジェラール・クラウジック。原作はディディエ・デナンクス。製作はアラン・テルジアン。撮影はローラン・ディアラン。音楽はヒロインをつとめたシンガーソングライターのマイディ・ロスとローラン・アルヴァレーズ。編集はリュック・バルニエ。共演は「シングルガール」のヴィルジニー・ルドワイヤン、「ドーベルマン」のマルク・デュレ、「憎しみ」のサイード・ダグマウイほか、ヴェテランのマリー・ラフォレ(「太陽がいっぱい」)とセルジュ・レジアニが顔を見せる。

監督
ジェラール・クラウジック
出演キャスト
ヴィルジニー・ルドワイヤン マイディ・ロス マルク・デュレ サイード・タグマウイ
1998年

ドーベルマン

  • 1998年4月11日(土)公開
  • 出演(Baumann 役)

悪のヒーローと狂った警視との想像を絶する大バトルを、過激な映像と音楽で見せるアクション・エンターテインメント。監督はCMやビデオクリップをへて短編『Gisele Kerozene』(89)でアヴォリアッツ映画祭グランプリを受賞した新鋭ヤン・クーネンで、本作は彼の長編劇映画デビューにあたる。原作・脚本は同名の人気漫画シリーズを手掛けるジョエル・ウサン。製作はフレデリック・デュマとエリック・ネヴェ。製作総指揮はマルク・バシェ。撮影はミシェル・アマチュー。音楽はオリジナル・ユニットのスキゾマニアックで、劇中曲にデジタル・ロックの雄プロディジーの『Voodoo People』が使用されている。美術はミシェル・バルテルミー。編集はベネディクト・ブリュネ。衣裳はシャトゥンヌとファブ。SFXはフランス随一のCG制作集団マク・ガフ・リーニュ。出演は「憎しみ」「不倫の公式」のヴァンサン・カッセル、「アパートメント」のモニカ・ベルッチ、「ニキータ」「ゴールデンアイ」のチェッキー・カリョ、「青春シンドローム」のロマン・デュリス、「パリのランデブー」のアントワーヌ・バズレール、「ニキータ」「憎しみ」のマルク・デュレほか。

監督
ヤン・クーネン
出演キャスト
ヴァンサン・カッセル モニカ・ベルッチ チェッキー・カリョ アントワーヌ・バズラー
1997年

岸辺

  • 1997年6月28日(土)公開
  • 出演

第4回フランス映画祭横浜96などで「短編映画祭」と題して上映されたフランスの短編映画の限定公開の一本。

監督
エリック・ゾンカ
出演キャスト
シルヴィ・フェロ マルク・デュレ
1993年

グラン・マスクの男

  • 1993年11月13日(土)公開
  • 出演(Pedro 役)

孤児たちのために覆面レスラーとしてプロレスのリングに上がる神父の雄姿をさわやかにつづったスポーツ・ロマン。監督・脚本は本作で長編デビューを果たしたエリック・デュレ。製作はジャン・マリエ・デュプレとマルク・シャイエ。共同脚本はアラン・ジロー。撮影はエンニオ・グァルニエリ。音楽はジャン・ピエール・フォーキーがそれぞれ担当。出演は「グラン・ブルー」のジャン・レノ。共演は監督の実兄で「ニキータ」のマルク・デュレ、「ザ・プレイヤー」のマーリー・マトリンら。

監督
エリック・デュレ
出演キャスト
ジャン・レノ マルク・デュレ マーリー・マトリン Patric Fontana
1992年

グラン・ブルー グレート・ブルー完全版

  • 1992年8月29日(土)公開
  • 出演(ロベルト 役)

伝説のダイバー、ジャック・マイヨールをモデルにフリーダイビングに命を懸ける二人の男を描いたリュック・ベッソン監督の名作をデジタル完全修復。出演は「デブラ・ウィンガーを探して」のロザンナ・アークエット、「マンダレイ」のジャン=マルク・バール、「アーマード 武装地帯」のジャン・レノなど。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ロザンナ・アークエット ジャン=マルク・バール ジャン・レノ ポール・シェナー
1988年

グラン・ブルー オリジナル・バージョン

  • 1988年当年公開
  • 出演(Roberto 役)

潜水に取り憑かれたふたりの男が織りなす人間ドラマを華麗なる水中撮影もふんだんに描いたアドヴェンチャー・ロマンのフランス本国のみで公開されたオリジナル・ヴァージョン(132分)。監督は本作で一躍売った「レオン」「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソンで、「グレート・ブルー」公開10周年を記念しての初公開。ちなみに、全米公開版「グレート・ブルー」は日本公開は88年、英語版で120分。ロング・ヴァージョン「グラン・ブルー グレート・ブルー完全版」は原語のフランス語版で日本公開は92年、168分。脚本はベッソンとロバート・ガーランド。撮影は「最後の戦い」「サブウェイ」のカルロ・ヴァリーニ。音楽はベッソンとコンビを組むエリック・セラ。出演は「ヨーロッパ」のジャン=マルク・バール、「レオン」「ロザンナのために」のジャン・レノ、「ライアー」のロザンナ・アークェットほか。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ロザンナ・アークエット ジャン・マルク・バール ジャン・レノ ポール・シナー

グレート・ブルー

  • 1988年8月20日(土)公開
  • 出演(Roberto 役)

フリー・ダイビングに命を賭ける海の男たちの友情や愛を描く。製作は「カルメン(1983 Rosi)」(フランチェスコ・ロージ監督)のパトリス・ルドゥ、原案・監督・脚本は「最後の戦い」のリュック・ベッソン、共同脚本は「追いつめられて……」」のロバート・ガーランド、マリリン・ゴールディン、ジャック・メイヨール、マルク・ペリエ、撮影は「サブウェイ」のカルロ・ヴァリーニ、音楽はエリック・セラが担当。出演は「800万の死にざま」のロザンナ・アークェット、「戦場の小さな天使たち」のジャン・マルク・バール、「最後の戦い」のジャン・レノほか。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、70ミリ。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ロザンナ・アークエット ジャン・マルク・バール ジャン・レノ ポール・シナー
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