映画-Movie Walker > 人物を探す > クリスティーナ・マルシリャチ

年代別 映画作品( 1988年 ~ 1993年 まで合計3映画作品)

1993年

マラケシュ・エクスプレス

  • 1993年10月9日(土)
  • 出演(Teresa 役)

友人が投獄されたという知らせに、昔の仲間が再び集まり、長い旅に出るという一種のロード・ムービー。監督は「エーゲ海の天使」(九二年アカデミー外国語映画賞受賞)のガブリエーレ・サルヴァトレス。製作はジャンニ・ミネルヴィーニ。脚本はカルロ・マッツァクラーティ、ウンベルト・コンタレッロ、ヴィンセンツォ・モンテレオーネ。撮影はイタロ・ペットリッチョーネ。美術はガブリエレ・セッラ。衣装はフランチェスコ・パンニ。録音はティツィアーノ・クロッティ。編集はニーノ・バラーリ。音楽はロベルト・チオッティ。製作監督はアレッサンドロ・ヴィヴァレッリ。モロッコ・ロケのコーディネーターはモハメド・アリが担当。出演は「エーゲ海の天使」のディエゴ・アバタントゥオーノとジュゼッペ・チェデルナ、「オペラ座・血の喝采」のクリスティーナ・マルシリャチ、「アメリカから来た男」のファブリツィオ・ベンティヴォリオら。なお本作は、八七年ソリナス賞の脚本賞を受賞している。

監督
ガブリエーレ・サルヴァトレス
出演キャスト
ディエゴ・アバタントゥオーノ ファブリツィオ・ベンティヴォリオ クリスティーナ・マルシリャチ ジュゼッペ・チェデルナ
1989年

オペラ座・血の喝采

  • 1989年2月11日(土)
  • 出演(ベティ 役)

実在のオペラ界の有名なプリマドンナ、セリシア・ガスティアが、20歳の時にトラブルに見舞われたある歌手の代役として鮮烈なテビューを飾り、一躍スターダムにのし上がった、という事実に想を得て、アルジェント監督がオリジナル脚本を執筆。フランコ・フェリーニと共同で脚色した。SFXは「デモンズ」のセルジョ・スティバレッティが担当した。

監督
ダリオ・アルジェント
出演キャスト
イアン・チャールソン クリスティーナ・マルシリャチ ウルバノ・バルベリーニ
1988年

殺意の瞬間(1984)

  • 1988年5月7日(土)
  • 出演(Mariana 役)

横暴な父親に虐待される家族の忍従の日々を描く。製作はイザベル・ムーラとホセ・マリア・クニレス。監督はサンチャゴ・サン・ミュグエル。脚本はゴンザロ・ゴイコエッケア、撮影はホセ・ガルシア・ガリステオ、音楽はリカルド・ミラレスが担当。出演はアグスティン・ゴンザレスほか。

監督
サンチャゴ・サン・ミュグエル
出演キャスト
アグスティン・ゴンザレス チャロ・ロペス クリスティーナ・マルシリャチ
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