TOP > 人物を探す > ジョエリー・リチャードソン

年代別 映画作品( 1989年 ~ 2020年 まで合計13映画作品)

2020年

カラー・アウト・オブ・スペース 遭遇

  • 7月31日(金)
  • 出演

H・P・ラヴクラフト原作、ニコラス・ケイジ主演によるSFドラマ。田舎に移住し理想の生活を始めたガードナー家。だがある日、前庭に隕石が落下。以来、一家は心と体に影響を及ぼす地球外変異体との闘いに明け暮れ、日々の暮らしは極彩色の悪夢へと変わってゆく。共演は「マギー」のジョエリー・リチャードソン、「ビッグ・アイズ」のマデリン・アーサー。監督は「ハードウェア」のリチャード・スタンリー。

監督
リチャード・スタンリー
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ジョエリー・リチャードソン マデリン・アーサー
2018年

インビジブル 暗殺の旋律を弾く女

  • 2018年9月15日(土)
  • 出演(アレックス 役)

『ゲーム・オブ・スローンズ』で人気のナタリー・ドーマー主演のサスペンス・スリラー。ある日、ヨーロッパの黒社会を仕切る男の娘が落下事故で死亡。その現場に居合わせた盲目のピアニストの女が、真相を知るヒットマンの男から狙われることになる……。共演は「トランスポーター イグニッション」のエド・スクライン。

監督
アンソニー・バーン
出演キャスト
ナタリー・ドーマー エド・スクライン エミリー・ラタコウスキー ジョエリー・リチャードソン
2016年

マギー

  • 2016年2月6日(土)
  • 出演(キャロライン・ヴォーゲル 役)

アーノルド・シュワルツェネッガーがゾンビ化する娘を守ろうと苦悩する父親を演じ、自ら製作も手がけた人間ドラマ。人々をゾンビ化させるウイルスが蔓延する近未来を舞台に、父娘の愛を描く。アビゲイル・ブレスリンがゾンビ化していく娘に扮し、愛する家族を襲うかもしれないという不安にさいなまれる心情を丁寧に演じる。

監督
ヘンリー・ホブソン
出演キャスト
アーノルド・シュワルツェネッガー アビゲイル・ブレスリン ジョエリー・リチャードソン ダグラス・M・グリフィン
2012年

もうひとりのシェイクスピア

  • 2012年12月22日(土)
  • 出演(若き日のエリザベス1世 役)

史上最高の劇作家と呼ばれながら、その生涯が謎に包まれているウィリアム・シェイクスピア。彼の手による名作の数々は、実は別の人物が手がけていたともいわれる、文学史上最大の謎に迫る歴史ミステリー。数々のスペクタクル作で知られるローランド・エメリッヒ監督が、16世紀末のロンドンを舞台に、時代に翻弄された男の運命を描く。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
リス・エヴァンス ヴァネッサ・レッドグレイヴ ジョエリー・リチャードソン デイヴィッド・シューリス

ドラゴン・タトゥーの女

  • 2012年2月10日(金)
  • 出演(アニタ・バンゲル 役)

大ヒットを記録したスウェーデンの猟奇ミステリー『ミレニアム』シリーズの第1作を、ハリウッドでリメイク。デヴィッド・フィンチャー監督ならではの重くダークな映像美によって、オリジナルと異なる衝撃の物語が展開する。『ソーシャル・ネットワーク』のルーニー・マーラ、『007』シリーズのダニエル・クレイグが共演。

監督
デヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ダニエル・クレイグ ルーニー・マーラ クリストファー・プラマー スティーヴン・バーコフ
2002年

マリー・アントワネットの首飾り

  • 2002年2月16日(土)
  • 出演(マリー・アントワネット 役)

歴史に名高い“王妃の首飾り事件”を壮大なスケールで華麗に映画化。奪われた身分を取り戻すために全人生をかけた女詐欺師の数奇な運命がドラマチックに展開する。

監督
チャールズ・シャイアー
出演キャスト
ヒラリー・スワンク サイモン・ベイカー ジョナサン・プライス エイドリアン・ブロディ
2000年

パトリオット

  • 2000年9月23日(土)
  • 出演(Charlotte Martin 役)

M・ギブソン主演による愛と感動の戦争アクション大作。家族を守るため、また国の自由を勝ち取るために参戦した勇気ある父親の姿をダイナミックな映像で描き出す。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
メル・ギブソン ヒース・レジャー ジョエリー・リチャードソン クリス・クーパー
1997年

イベント・ホライゾン

  • 1997年11月15日(土)
  • 出演(Starck 役)

人類未踏の深宇宙で消息を絶ったはずの宇宙船が謎の帰還を遂げ、その救助に向かった隊員たちが体験する恐怖を描いたSFホラー。リアルな科学考証と最新のSFXによって、全編に恐怖ムードを醸成している。監督は「ショッピング」のポール・アンダーソン。脚本は、これがデビュー作のフィリップ・アイスナー。製作は「デビル」のローレンス・ゴードンとロイド・レヴィン、「ショッピング」のジェレミー・ボルト。製作総指揮は、英国の映画・テレビ業界で活躍するニック・ジロット。撮影は「危険な動物たち」のエイドリアン・ビドル、音楽は「未来世紀ブラジル」のマイケル・ケイメン、美術は「日陰のふたり」のジョゼフ・ベネット、編集は「アライバル/侵略者」のマーティン・ハンター、衣裳は「ジャングル・ブック」(94)のジョン・モロ。視覚効果監修は「ミッション:インポッシブル」のリチャード・ユリシッチ。主演は「オセロ」のローレンス・フィッシュバーンと「恋の闇 愛の光」のサム・ニール。共演は「アポロ13」のキャスリーン・クインラン、「ジョンズ」のリチャード・T・ジョーンズ、「バーブ・ワイヤー ブロンド美女戦記」のジャック・ノーズワーシー、「ドラゴンハート」のジェイソン・アイザックス、「ショッピング」のショーン・パートウィーほか。

監督
ポール・W・S・アンダーソン
出演キャスト
ローレンス・フィッシュバーン サム・ニール ジョエリー・リチャードソン キャスリーン・クインラン

101

  • 1997年3月15日(土)
  • 出演(Anita 役)

ディズニー・アニメの名作「101匹わんちゃん大行進」(61)を、実写でリメイクしたファミリー・コメディ。「エース・ベンチュラ」などを手掛けた名動物トレーナーのゲイリー・ゲローが訓練を重ねた総勢200匹もの犬たちの名演と主演のグレン・クローズの怪演の対決が見もの。監督は「陽のあたる教室」のスティーヴン・ヘレク。脚本は「ホーム・アローン」シリーズのヒットメーカー、ジョン・ヒューズ。製作はヒューズとリカルド・メストレス、製作総指揮はエドワード・S・フェルドマン。撮影は「ジャッジ・ドレッド」のエイドリアン・ビドル、音楽のマイケル・ケイメンと編集のトゥルーディ・シップは「陽のあたる教室」に続いての参加。美術は「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のアシュトン・ゴートン、衣裳は「フック」のアンソニー・パウエルと、ローズマリー・バロウズ。動物たちの危険で難しいシーンにはSFXが使われ、「ベイブ」のジム・ヘンソンズ・クリーチャー・ショップと「ツイスター」のILMが担当。主演は「ジキル&ハイド」のグレン・クローズ、「チャタレイ夫人の恋人」のジョエリー・リチャードソン、「グース」のジェフ・ダニエルズほか。日本語吹替版も同時公開。

監督
スティーブン・ヘレク
出演キャスト
グレン・クローズ ジェフ・ダニエルズ ジョエリー・リチャードソン ジョーン・プロウライト

永遠の夢 ネス湖伝説

  • 1997年8月2日(土)
  • 出演(Laura 役)

神秘の湖、ネス湖に住むという伝説の怪物ネッシー探索の騒動を軸に、自然の中に包まれて生きることの大切さ、夢と愛の意味を問うファンタジー・ロマン。監督はCMで数々の賞を受賞し、これが初の映画となるジョン・ヘンダーソン。製作は「ファーゴ」のティム・ビーヴァンとエリック・フェルナー、スティーヴン・ウージュレイキ、脚本はジョン・フスコ、撮影はクライヴ・ティックナー、音楽は「ラスト・オブ・モヒカン」のトレヴァー・ジョーンズ、美術はソフィー・ベッチャー、編集はジョン・グレゴリー、衣裳はニック・イーデ。実物大のアニマトロニクスとCGIは「ベイブ」のジム・ヘンソンズ・クリーチャーショップ、特殊視覚効果はピアレス・カメラ・カンパニーがそれぞれ担当。出演は「メイド・イン・アメリカ」のテッド・ダンソン、「101」のジョエリー・リチャードソン、「フランケンシュタイン」のイアン・ホルムほか。

監督
出演キャスト
カースティ・グラハム フィリップ・オブリエン ジェームズ・フレイン テッド・ダンソン
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2020/7/13更新
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