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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2014年 まで合計13映画作品)

2014年

レクイエム 最後の銃弾

  • 2014年10月4日(土)公開
  • 脚本

「奪命金」のラウ・チンワン、「ドラッグ・ウォー 毒戦」のルイス・クー、「ビースト・ストーカー 証人」のニック・チョンという香港を代表するスター3人が共演した犯罪ドラマ。麻薬捜査に命を懸ける警察官たちが、友情や裏切りを経験しながら、麻薬王との対決に臨む。監督は「新少林寺/SHAORIN」のベニー・チャン。

監督
ベニー・チャン
出演キャスト
ラウ・チンワン ルイス・クー ニック・チョン ロー・ホイパン
2003年

再見(ツァイツェン) また逢う日まで

  • 2003年11月8日(土)公開
  • 製作総指揮

4人の兄弟姉妹を巡る、家族の愛ときずなを見つめた感動の人間ドラマ。悲劇的な別れから、長い歳月を経て再会する兄弟姉妹の心の旅路を情感たっぷりに描き、涙を誘う。

監督
ユイ・チョン
出演キャスト
ジジ・リョン フー・チョンシュエ ジアン・ウー ヤン・チンウエイ
2001年

レジェンド・オブ・ヒーロー 中華英雄

  • 2001年2月17日(土)公開
  • 製作、脚本

武術家青年の戦いを描くSFXアクション。香港映画界の初日興業記録を塗り替えた、「風雲 ストームライダーズ」の監督・主演コンビが放つ最新作。「マトリックス」も真っ青の奇想天外な見せ場が満載。

監督
アンドリュー・ラウ
出演キャスト
ニコラス・ツェー クリスティ・ヨン スー・チー ジェリー・ラム
2000年

風雲 ストームライダーズ

  • 2000年4月15日(土)公開
  • 製作、脚本

 台湾、香港で人気のマンガを原作に、武術家3人の死闘を描くアクション活劇。「マトリックス」でも話題となった、ワイヤー・アクションとデジタルSFXを融合した映像に注目。

監督
アンドリュー・ラウ
出演キャスト
イーキン・チェン アーロン・クォック サニー千葉 クリスティ・ヨン
1997年

新・欲望の街97 古惑仔最終章

  • 1997年11月1日(土)公開
  • 製作、プロデュース、脚本

香港に続いて日本でもヒットし、チェン・イーキンとチャン・シウチョンという新しいスターを生み出したクールでスタイリッシュな青春群像劇のシリーズ第4作。監督・撮影のアンドリュー・ラウ、製作・脚本のマンフレッド・ウォン、音楽のクラレンス・ホイ、編集のマー・コーと主要スタッフは前作「新・欲望の街/古惑仔疾風、再び」と同じ。キャストもチェン・イーキン、チャン・シウチョンの主演コンビをはじめ前作同様。前作に続いて「食神」のカレン・モクがレギュラーに加わり、「天使の涙」のミシェル・リーが新たなヒロインとして登場。さらに「ゴッド・ギャンブラー4」「アンディ・ラウ/仁義なき抗争」のアレックス・マンが洪興社の新しいボスを演じ、チェン・イウヨンが前作とは対照的に冷徹な悪役に扮している。他に『ゴッド・ギャンブラー 賭聖外伝』(V)のサンドラ・ンほか。

監督
アンドリュー・ラウ
出演キャスト
イーキン・チェン ジョーダン・チャン ジェリー・ラム マイケル・ツェー

新・欲望の町 古惑仔疾風、再び

  • 1997年10月4日(土)公開
  • 製作、プロデュース、脚本

香港の黒社会をクールに生き抜くチンピラ青年たちの活躍をスタイリッシュに描いて大ヒットした青春群像劇の続編。シリーズ第3作。回を重ねるごとに、多彩なキャラクターたちが織りなす集団劇のおもしろさが増してきた。監督・撮影のアンドリュー・ラウ、製作・脚本のマンフレッド・ウォン、音楽のクラレンス・ホイ、編集のマー・コーと主要スタッフは前作「欲望の街/古惑仔II・台湾立志伝」と同じ。キャストもチェン・イーキン、チャン・シウチョンの主演コンビをはじめ前作同様。新たに「食神」のカレン・モクがレギュラーに加わり、また「野獣特捜隊」のチョン・イウヨンが悪役を憎々しげに演じている。

監督
アンドリュー・ラウ
出演キャスト
イーキン・チェン ジョーダン・チャン ジェリー・ラム マイケル・ツェー

太陽の少年

  • 1997年4月5日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

70年代初頭、文化大革命下の北京に生きた少年のひと夏の恋を描いた青春ドラマ。監督・脚本(出演も)は「紅いコーリャン」などのトップ俳優、チアン・ウェンで本作がデビュー作にあたる。原作はワン・シュオ(友情出演も)の『動物凶猛』(本邦未訳)。製作総指揮はウェン・チェンと、「西太后」などで知られるトップ女優リウ・シャオチン。撮影は「さらばわが愛/覇王別姫」のクー・チャンウェイ。音楽はクオ・ウェンチンがスコアを書き、中国中央楽団が演奏を務め、『白鳥の湖』や『インターナショナル』のほかロシアの労働歌が使用されている。美術はチェン・ハオチョンとリー・ヨンシン、編集はチョウ・イン、録音はクー・チャンニンがそれぞれ担当。主演は新人のシア・ユイで、映画デビューの本作で94年ヴェネチア映画祭主演男優賞を受賞。共演は「哀戀花火」のニン・チン、「青春の約束」のコン・ラーほか、「香魂女/湖に生きる」のスーチンカオワーらが特別出演。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第2位。

監督
チアン・ウェン
出演キャスト
シア・ユイ チアン・ウェン ニン・チン コン・ユエ

欲望の街 古惑仔II 台湾立志伝

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 製作、脚本

香港の黒社会をクールに生き抜くチンピラ青年たちの活躍をスタイリッシュに描いて大ヒットした青春群像劇の続編。監督・撮影・プロデュースのアンドリュー・ラウ、脚本のマンフレッド・ウォンとシャーロン・ホイ、音楽のクラレンス・ホイ、編集のマー・コーは前作から続投。製作はラウとウォンの共同、美術はホー・キンホン、衣裳は前作で美術を担当したリー・ピックワンがそれぞれ担当。キャストはチェン・イーキン、チャン・シウチョンの主演コンビをはじめ前作同様。他に、「マッド・モンク/魔界ドラゴンファイター」のアンソニー・ウォン、「男たちの挽歌4」のチンミー・ヤウ、「金城武の死角都市・香港」のブラッキー・ホイらが顔をそろえた。

監督
アンドリュー・ラウ
出演キャスト
イーキン・チェン ジョーダン・チャン ジェリー・ラム マイケル・ツェー

欲望の街 古惑仔I 銅鑼湾(コーズウェイベイ)の疾風

  • 1997年1月25日(土)公開
  • 脚本

香港の黒社会をクールに生き抜くチンピラ青年たちの活躍をスタイリッシュに描いた青春群像劇。ベストセラー漫画『古惑仔』(日本未発売)の映画化で、96年1月(旧正月)に公開されるや若年層の支持を受けて大ヒット、4月に第二弾「欲望の街 古惑仔II/台湾立志伝」、7月に第三弾『新・欲望の街 古惑仔疾風、再び』と半年間にシリーズ3作が製作されるほどの人気を集めた。監督・撮影・プロデュースは「男たちの挽歌4」など撮影監督としても活躍するアンドリュー・ラウで、『男たちの挽歌・外伝』(V、95)に次ぐ監督作となる。製作は「男たちの挽歌4」のバリー・ウォン。脚本は『夢中人』(V)などのマンフレッド・ウォンとシャーロン・ホイ、音楽はクラレンス・ホイ、美術はリー・ピックワン、編集は「男たちの挽歌4」のマー・コーがそれぞれ担当。出演は「男たちの挽歌4」『男たちの挽歌・外伝』(V)でラウと組んだチェン・イーキンをはじめ、アイドル・トリオ“風火海”のメンバーで「君さえいれば/金枝玉葉」のチャン・シウチョン、「ザ・ブレード」のマイケル・ツェーとジェイソン・チューと、人気アーティスト、ジャン・ラムの弟でDJとしても活躍するジェリー・ラムの五人組のほか、共演は「白髪魔女伝」のン・チャンユー、バイプレーヤーとして活躍するン・チーホン、ラム・ソーンイー、セン・フイオン、『酔拳3』(V)のサイモン・ヤム、人気アイドルのジジ・ライなど。

監督
アンドリュー・ラウ
出演キャスト
イーキン・チェン ジョーダン・チャン ジェリー・ラム マイケル・ツェー
1996年

欲望の街・外伝 ロンリーウルフ

  • 1996年当年公開
  • エグゼクティブプロデューサー

人気シリーズ「欲望の街」を世に出した三人アンドリュー・ラウ、マンフレッド・ウォン、バリー・ウォンらに製作された番外編。監督は「エボラ・シンドローム」のハーマン・ヤオ。出演は「ブエノスアイレス」のトニー・レオン、「ドラゴン危機一発'97」のカルメン・リー、そして「欲望の街」シリーズの常連ラム・ソーンイーとン・チーホンが客演。

監督
ハーマン・ヤウ
出演キャスト
トニー・レオン カーマン・リー ジョーダン・チャン ラム・ソーンイー
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