映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェームズ・バーク

年代別 映画作品( 1933年 ~ 1958年 まで合計23映画作品)

1958年

ぴんぼけGメンNo.1

  • 1958年2月6日(木)公開
  • 出演(Harrigan 役)

ラリー・バーンズとドン・クィンの原作をハリー・テュゲンドが脚色、「豪傑カサノヴァ」のノーマン・Z・マクロードが監督したコメディ。撮影監督は「上流社会」のポール・C・ヴォーゲル、音楽は「姫君と海賊」のデイヴィッド・ローズ。主演は「八十日間世界一周」のレッド・スケルトン、喜劇女優ジャネット・ブレア、「野郎どもと女たち」のヴィヴィアン・ブレイン、「現金に体を張れ」のジェイ・C・フリッペン。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
レッド・スケルトン ジャネット・ブレア ヴィヴィアン・ブレイン アリン・ジョスリン
1953年

銅の谷

  • 1953年8月23日(日)公開
  • 出演(Jeb_Bassett 役)

「烙印」のメル・カプステイン製作になる1950年作テクニカラー西部劇、「千一夜物語・魔法のランプ」のリチャード・イングリッシュのストーリーを「流刑の大陸」のジョナサン・ラティマーが脚色、監督も同じく「流刑の大陸」のジョン・ファーロウ。「情炎の女サロメ」のチャールズ・ラングが撮影監督にあたり、「砂漠の鬼将軍」のダニエル・アンフィシアトロフが作曲した。「午後の喇叭」のレイ・ミランド、「腰抜けモロッコ騒動」のヘディ・ラマー、「コマンチ族の怒り」のマクドナルド・ケーリーが主演、これに「底抜け落下傘部隊」のモナ・フリーマン、「三人の名付け親」のハリー・ケイリー・ジュニアが共演し、以下「ネバダ決死隊」のフランク・フェイルマン、「女群西部へ!」のホープ・カマースン、「花嫁の父」のテイラー・ホームズ、ペギー・ヌードセン「スタリオン街道」、ジェイムス・バーク「インディアン渓谷」などが助演する。

監督
ジョン・ファーロウ
出演キャスト
レイ・ミランド ヘディ・ラマー マクドナルド・ケイリー モナ・フリーマン
1952年

インディアン征路

  • 1952年12月2日(火)公開
  • 出演(Old-Timer 役)

「決闘カリブ街道」のナット・ホルトが製作した1951年色彩西部劇で、フランクグルーバーが原作・脚本を書き、「宝島(1950)」のバイロン・ハスキンが監督を担当した。撮影は「誰が為に鐘は鳴る」のレイ・レナハン、音楽はポール・ソーテル。主演は「拳銃無情」のエドモンド・オブライエン、「頭上の敵機」のディーン・ジャガー、「硫黄島の砂」のフォレスト・タッカー、新人ポリー・バーゲンで、以下「その男を逃すな」のウォーレス・フォード、「黄色いリボン」のハリー・ケリー・ジュニアらが共演する。

監督
バイロン・ハスキン
出演キャスト
エドモンド・オブライエン ディーン・ジャガー フォレスト・タッカー ハリー・ケイリー・ジュニア

栄光の星の下に

  • 1952年7月15日(火)公開
  • 出演(Luther_Kilgore 役)

「スピード王(1950)」のクラーク・ゲーブルと「ショウ・ボート(1951)」のエヴァ・ガードナーが主演する西部活劇1951年作品で、製作は「ママの新婚旅行」のZ・ウェイン・グリフィン。「ウィンチェスター銃'73」のボーデン・チェイスが自らの雑誌連載小説を脚色、「落日の決闘」のハワード・エスタブルックが潤色、「ドン・ファンの冒険」のヴィンセント・シャーマンが監督する。撮影は「スピード王」のハロルド・ロッソン、音楽はデイヴィッド・バットルフの担当である。ゲーブル、ガードナーの他、「オール・ザ・キングスメン」のブロデリック・クロフォード、「白昼の決闘」のライオネル・バリモア、「蛇の穴」のビューラ・ボンディ、以下エド・ベグリー、ジェームズ・バーク、ウィリアム・ファーナムらが共演。

監督
ヴィンセント・シャーマン
出演キャスト
クラーク・ゲーブル エヴァ・ガードナー ブローデリック・クロウフォード ライオネル・バリモア
1938年

生活の悦び

  • 1938年当年公開
  • 出演(Mac 役)

「新婚道中記」「たくましき男」のアイリーン・ダンと「パリの評判女」「処女読本(1938)」のダグラス・フェアバンクス・ジュニアが主演する映画で、「奴隷船」「狙われたお嬢さん」のテイ・ガーネットが監督に当ったもの。ストーリーは「処女散歩」のハーバート・フーフィールズと「有頂天時代(1936)」の歌詞作者ドロシー・フィールズが協力して書下ろし「歴史は夜作られる」「暗黒街の弾痕」のジーン・タウン、グレアム・ベイカーのチームが更に「踊らん哉」のアラン・スコットと協力して脚色している。助演者は「オーケストラの少女」「シカゴ」のアリス・プレディ、「山の法律」のガイ・リッピー、「すばらしき休日」のジーン・ディクソン、「ステージ・ドア」のルシル・ボール、「戦愛合戦」のエリック・ブローア、「青髭8人目の妻」のウォーレン・ハイマー、「天晴れ着陸」のビリー・ギルバート等である。撮影は「新婚道中記」「わが家の楽園」のジョセフ・ウォーカーが担当している。

監督
ティー・ガーネット
出演キャスト
アイリーン・ダン ダグラス・フェアバンクス・ジュニア アリス・ブラディ ガイ・キッビー
1937年

シャムパン・ワルツ

  • 1937年当年公開
  • 出演(Mr._Scribner 役)

「恋のナポリ」「ロジタ(1936)」のグラディス・スウォザウトと「丘の一本松」「テキサス決死隊(1936)」のフレッド・マクマレイが主演する映画で、ビリー・ワイルダーとH・S・クラフトの原作を「珍芸騒動」のドン・ハートマンと「ロイドの牛乳屋」のフランク・バトラーが協力脚色し、「南瓜おやじ」「ダイヤモンド・ジム」のエドワード・サザーランドが監督にあたり、「南瓜おやじ」「女罠」のウィリアム・C・メラーが撮影した。助演者は「女学生大行進」「コリーン」のジャック・オーキーを始め、「ルムバ」のヴェロスとヨランダ、「夜毎八時に」のハーマン・ビング、「科学者の道」のフリッツ・ライバー「1937年の大放送」のフランク・フォーレスト、「ナイトクラブ」のヴィヴイエン・オスボーン、「恋のナポリ」のベニー・ベイカー「楽天伯爵」のアーネスト・コサート等で、音楽は歌曲のほかに、シュトラウスのワルツ曲を取り入れてある。

監督
エドワード・サザーランド
出演キャスト
グラディス・スウォザウト フレッド・マクマレイ ジャック・オーキー ヴェロス

たくましき男

  • 1937年当年公開
  • 出演(Stackpole 役)

「ショウボート(1936)」「花嫁凱旋」のアイリーン・ダンが主演する映画で、「ショウボート(1936)」と同じくオスカーハンマーシタイン二世が脚本と歌詞を書き、ジェローム・カーンが作曲したもので、監督には「歌へ陽気に」「虚栄の市(1935)」のルーベン・マムーリアンが当たった。助演者は「ロバータ」「浮気名女優」のランドルフ・スコット、「スイング」「マドリッド最終列車」のドロシー・ラムーア、「浮気名女優」のエリザベス・パターソン、「結婚気象台」のレイモンド・ウォルバーン、「平原児」のチャールズ・ビックフォード、「将軍暁に死す」のエイキム・タミロフ及びウィリアム・フローリー、「月を消しましょ」のベン・ブルー等で、撮影は「平原児」のヴィクター・ミルナーと「親分はお人好し」のテオドル・スパークールの担任。

監督
ルーベン・マムーリアン
出演キャスト
アイリーン・ダン ランドルフ・スコット ドロシー・ラムーア エリザベス・パターソン

典型紳士読本

  • 1937年当年公開
  • 出演(Snodgrass 役)

「進め龍騎兵」「緑の灯」のエロール・フリンが主演する映画で、「或る夜の出来事」の原作者サミュエル・ホプキンス・アダムス作の小説を「山の法律」のノーマン・ライリー・レインと「作家と御婦人」のローレンス・ライリーとが更にブルウスター・モース及びフリッツ・ファンケルシュタインと協力脚色し、「山の法律」「進め龍騎兵」のマイケル・カーティスが監督に当り、「野性の叫び(1935)」「小公子」のチャールズ・ロシャーが撮影した。助演者は「特種漁り」「コリーン」のジョーン・ブロンデルを筆頭に、「コリーン」のヒュウ・ハーバート、「誘拐団」のエドワード・エヴァレット・ホートン、「化石の森」のディック・ロバーツ、「ボビーの凱歌」のメイ・ロブスン、「作家と御婦人」のアレン・ジェンキンスその他多数である。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
エロール・フリン ジョーン・ブロンデル ヒュー・ハーバート エドワード・エヴァレット・ホートン

デッド・エンド

  • 1937年当年公開
  • 出演(Mulligan 役)

「孔雀夫人(1936)」「この三人」のウィリアム・ワイラーが「黒蘭の女」に先んじて監督したサミュエル・ゴールドウィン作品。原作はシドニー・キングスレーの同名の戯曲で脚色には「この三人」「ダアク・エンゼル(1935)」のリリアン・ヘルマンが当った。主演は「暗黒街の弾痕」「激怒(1936)」のシルヴィア・シドニーと「この三人」「海と青年」のジョエル・マクリーで、「化石の森」「札つき女」のハンフリー・ボガート、「ホノルル航空隊」のウエンディー・バリー、「人妻日記」のクレーア・トレヴォア、「札つき女」のアレン・ジェンキンス、及びニューヨークベラスコ座上演中同役を演じたビリー・ハロップ、ハンツ・ホール、ボビー・ジョーダン、レオ・ゴーシー、ガブリエル・デル、バアナード・バンスリーの6少年、同じくマージョリー、メイン等が助演している。キャメラは「木に登る女」「この三人」のグレッグ・トーランドが担当した。

監督
ウィリアム・ワイラー
出演キャスト
シルヴィア・シドニー ジョエル・マクリー ハンフリー・ボガート ウェンディ・バリー
1936年

嵐の戦捷旗

  • 1936年当年公開
  • 出演(Corrigan 役)

「麗しのパリ」「水兵万歳」のルー・エイヤースと「歓楽の女王」「悪夢」のイザベル・ジュウェルが主役を勤める映画で、ウェリン・トットマンとジェイムス・グルーエンが書き下ろし、「弾丸か投票か」のシートン・I・ミラーが脚色、「疾風無敵男」「僕は軍人」のハワード・ブレザートンが監督に当たり、「恐怖の夜」のアーネスト・ミラーが撮影した。助演者は「疾風無敵男」のジミー・エリソン、「ロビンフッドの復讐」のJ・キャロル・ナイシュ、「野生の叫び」のジェイムス・バークを始め、クレイ・クレメント、メイナード・ホームズ、ジョセフ・ソーヤー等。

監督
ハワード・ブレザートン
出演キャスト
ルー・エイヤース イザベル・ジュウェル ジミー・エリソン ジェームズ・バーク
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェームズ・バーク