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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2004年 まで合計6映画作品)

2004年

めざめ

  • 2004年3月6日(土)公開
  • 出演(Betty 役)

フランスの女流監督デルフィーヌ・グレーズによるファンタジックな群像劇。闘牛場で闘い、解体された牝牛(ロメロ)の肉片に触れた人々が、各々の幸せを見出していく姿を描く。

監督
デルフィーヌ・グレーズ
出演キャスト
アンヘラ・モリーナ ルシア・サンチェス キアラ・マストロヤンニ リオ
1998年

だれも私を愛さない!

  • 1998年5月2日(土)公開
  • 出演(Marie 役)

偶然から同じ道行きになった4人の女性の奇妙な冒険を描いた一編。監督・脚本は「ラブetc.」のマリオン・ヴェルヌー。撮影は「ティコ・ムーン」のエリック・ゴーティエ。音楽はアルノー。出演は「私のように美しい娘」のベルナデット・ラフォン、「イルマ・ヴェップ」のビュル・オジェとジャン=ピエール・レオ、人気シンガーのリオほか。

監督
マリオン・ベルノー
出演キャスト
ベルナデット・ラフォン ビュル・オジエ リオ ミシェル・ラルク
1993年

ジェラシー(1991)

  • 1993年7月24日(土)公開
  • 出演(Camille 役)

プレイボーイの恋人に嫉妬心を燃やす女の姿を描く恋愛コメディ。監督・脚本・潤色・台詞はキャスリーン・フォンマーティ。彼はベルトラン・タヴェルニエやパトリス・ルコント監督らの作品で、スクリプターなどで参加していた人物で、これが長編第一作となる。製作はドミニク・トゥーサン。共同潤色・台詞はマガリ・クレマンとリシャール・アンドリ。撮影はアンドリ。音楽は「ピストルと少年」とフィリップ・サルドが担当。出演は「愛のあとに」のリオ、「さよなら夏のリセ」のクリスチャン・ヴァディム、「ダディ・ノスタルジー」のオデット・ロールなど。

監督
キャスリーン・フォンマーティ
出演キャスト
リオ クリスチャン・ヴァディム オデット・ロール Verenique Deleourg
1992年

愛のあとに

  • 1992年12月19日(土)公開
  • 出演(Marianne 役)

30代の女流作家と、その2人の愛人との関係を描く恋愛ドラマ。監督・脚本は「ア・マン・イン・ラブ」のディアーヌ・キュリス、製作はフィリップ・リェーヴル、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」のロベール・ベンムッサ、共同脚本は「サーシャのために」のアントワーヌ・ラコンブレ、撮影は「フランチェスコ」のファビオ・コンヴェルシ、音楽はイヴ・シモンが担当。

監督
ディアーヌ・キュリス
出演キャスト
イザベル・ユペール ベルナール・ジロドー イポリット・ジラルド リオ
1991年

ライオンと呼ばれた男

  • 1991年4月20日(土)公開
  • 出演(Yvette 役)

50才にして夢を追い求め、全てを捨てて野性に帰る男の生き方を描いたドラマ。監督・脚本は「男と女II」のクロード・ルルーシュ、撮影はジャン・イヴ・ル・ムネール、音楽はフランシス・レイが担当。出演はジャン・ポール・ベルモンド、リシャール・アンコニナほか。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド リシャール・アンコニナ マリー・ソフィー・L リオ
1988年

ゴールデン・エイティーズ

  • 1988年3月19日(土)公開
  • 出演(Mado 役)

30年前の恋の記憶に引き戻された女とその息子を中心とした恋愛ミュージカル・コメディ。1986年のカンヌ映画祭監督特別上映作品。製作はマルティーヌ・マリニャック、監督・脚本は「アンナの出会い」のシャンタル・アケルマン、音楽はマルク・エルエが担当。出演はミリアム・ボワイエ、ジョン・ベリーほか。

監督
シャンタル・アケルマン
出演キャスト
ミリアム・ボワイエ ジョン・ベリー デルフィーヌ・セイリグ ニコラ・トロン
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