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年代別 映画作品( 1987年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2008年

12人の怒れる男

  • 2008年8月23日(土)
  • 美術

米国映画の名作「十二人の怒れる男」をロシア映画界がリメイクした法廷ドラマ。現代ロシアの世相や問題点を織り交ぜながら、陪審員たちの白熱の議論の行方を映し出す。

監督
ニキータ・ミハルコフ
出演キャスト
セルゲイ・マコヴェツキイ ニキータ・ミハルコフ セルゲイ・ガルマッシュ ヴァレンティン・ガフト
1987年

炎628

  • 1987年10月30日(金)
  • 美術

第2次大戦を背景に白ロシアのハトィニ村の人々の悲惨な運命を描く。監督・脚本は「ロマノフ王朝の最期」のエレム・クリモフ、共同執筆はアレクサンダー・アダモーヴィチ、撮影はアレクセイ・ロジオーノフ、音楽はオレーグ・ヤンチェンコ、美術はヴィクトル・ペトロフが担当。出演はアリョーシャ・クラフチェンコ、オリガ・ミローノワほか。

監督
エレム・クリモフ
出演キャスト
Alexei Kravchenko Oleg Mironova Lubomiras Lauciavicus Vladas Bagdonas
2020年

セルギー神父

  • 9月18日(金)
  • 美術

監督作「戦争と平和」で米アカデミー賞最優秀外国語映画賞を獲得、俳優としても活躍したセルゲイ・ボンダルチュクが主演したトルストイ原作の人間ドラマ。婚約者の裏切りを知った近衛士官スチェパン・カサツキーは修道僧になるが、女性地主に誘惑され……。監督は「チャイコフスキー」のイーゴリ・タランキン。2008年、トルストイ生誕180周年記念ロシア名画フェスティバルにて上映(上映タイトル「司祭セルギー(神父セルギー)」)。2020年9月18日より開催のセルゲイ・ボンダルチュク生誕100周年記念特集にて2Kデジタル版が劇場上映される。

監督
イーゴリ・タランキン
出演キャスト
セルゲイ・ボンダルチュク ワレンリナ・チトワ ウラジスラフ・ストルジェリチク ニコライ・グリツェンコ
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2020/10/22更新
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