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年代別 映画作品( 1968年 ~ 1971年 まで合計4映画作品)

1971年

最後の手榴弾

  • 1971年6月1日(火)
  • 出演(Jackson 役)

残虐な殺戮と非情な戦争行為が繰り返される戦場の中で、味方のイギリス軍を裏切り、共産ゲリラの首領となって戦友を次々と地獄の底に落とした非情なる若き兵士と、数多くの部下を彼に殺され、復讐の鬼となって執念深く追跡する少佐との宿命的な対決を描く。製作は「大泥棒」のジョセフ・シャフテル。監督に「キャサリン大帝」「汚れた7人」を演出した弱冠35歳のゴードン・フレミング。ジョン・シャーロックの原作「グリグスビー少佐の試練」を新人のケネス・ウォーが脚本化、撮影は「ジュリアス・シーザー(1969)」のケン・ヒギンズ、音楽をジョン・ダンクワース、美術は新人のトニー・プラットがそれぞれ担当。出演はハリウッドのアンチ・ヒーロー・スター、「USAブルース」のアレックス・コード、「ナバロンの要塞」のスタンリー・ベイカー、「マジック」のリチャード・アッテンボロー、「007ゴールドフィンガー」のオナー・ブラックマン、ローマ・オリンピックの短距離の金メダリストで黒人のラファー・ジョンソン。他に、アンドリュー・キアー、レイ・ブルックスなど。

監督
ゴードン・フレミング
出演キャスト
アレックス・コード スタンリー・ベイカー リチャード・アッテンボロー オナー・ブラックマン
1968年

ターザンの大逆襲

  • 1968年
  • 出演(Nagambi 役)

「ターザンと黄金の谷」に次ぐ、ターザン映画。製作指揮はサイ・ワイントローブ、製作は「ターザンと黄金の谷」を監督したロバート・デイ、監督はロバート・ゴードン。脚本はステファン・ロード、撮影はオーゼン・セメット、音楽はウィリアム・ルーズとイゴー・カンター、美術はミルトン・マンがそれぞれ担当。出演は「ターザンと黄金の谷」のマイク・ヘンリー。他にアリツィア・ガー、スティーヴ、ボンド、ラファー・ジョンソン、ロナルド・ガンス、エドワード・ジョンソンなど。カラー、パナビジョン。1968年作品。

監督
ロバート・ゴードン
出演キャスト
マイク・ヘンリー アリツィア・ガー スティーヴ・ボンド ラファー・ジョンソン
1961年

ズール族の襲撃

  • 1961年6月30日(金)
  • 出演(Nzobo 役)

スチュアート・クロートの小説をエドモンド・H・ノースが脚色し、「バグダッドの魔術師」のジョージ・シャーマンが監督した冒険活劇。撮影と音楽は「バグダッド――」のエリス・W・カーターとアーヴィング・ガーツが担当。出演は「砂漠の女王」のスチュアート・ホイットマン、「G・I・ブルース」のジュリエット・プラウズ、ケン・スコット、レイモンド・マッシーら。製作ジョージ・シャーマン。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン ジュリエット・プラウズ ケン・スコット レイモンド・マッセイ

嵐の季節(1961)

  • 1961年11月11日(土)
  • 出演(Davis 役)

J・R・サラマンカの原作をクリフォードオデッツが脚色したドラマ。監督をフィリップ・ダンが担当。撮影はウィリアム・C・メラー。音楽を受け持っているのはケニョン・ホプキンス。出演しているのはエルヴィス・プレスリー、ホープ・ラング、チューズデイ・ウェルド、ミリー・パーキンスなど。製作はジェリー・ウォルド。

監督
フィリップ・ダン
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ホープ・ラング チューズデイ・ウェルド ミリー・パーキンス
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2020/10/25更新
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