映画-Movie Walker > 人物を探す > ジャック・セルナス

年代別 映画作品( 1951年 ~ 1978年 まで合計19映画作品)

1978年

フィーリングラブ

  • 1978年6月24日(土)公開
  • 出演(President 役)

突然に襲われた不治の病と闘いながら、精いっぱい生きた少年の愛と青春を描く。製作はジョルジョ・カルロ・ロッシと古川勝巳、監督はルッジェロ・デオダート、脚本はロベルト・ガンドゥスとルッジェロ・デオダート、撮影はクラウディオ・チリロ、音楽はウバルド・コンティニエーロが各々担当。出演はカルロ・ルーポ、マービ・ビルジリ、ルイジ・リベルティ、ジャック・セルナス、アンジェラ・グッドウィン、フロレンツォ・フロレンティニなど。

監督
ルッジェロ・デオダート
出演キャスト
カルロ・ルーポ マービ・ビルジリ ルイジ・リベルティ ジャック・セルナス
1970年

要塞

  • 1970年9月30日公開
  • 出演(Mjor_Taussing 役)

ナチに復讐を誓った少年たちと破壊工作員の活躍。製作はスタンリー・S・カンター、監督は「サイレンサー 破壊部隊」のフィル・カールソン、S・S・シュバイツァー、スタンリー・コルバートのストーリーをオスカー・ソウルが脚色。撮影は「想い出よ、今晩は!」のガボール・ポガニー、音楽は「シシリアン」のエンニオ・モリコーネ、美術はアリーゴ・エクイニ、編集はテリー・ウィリアムズがそれぞれ担当。出演は「大いなる男たち」のロック・ハドソン、「ネレトバの戦い」のシルヴァ・コシナ、「地獄へ突込め」のジャック・セルナス、「心を繋ぐ6ペンス」のマーク・コレアノ。他にセルジオ・ファントーニ、トム・フェレイ、ジョン・フォーダイスなど。デラックスカラー、ワイドスコープ。1970年作品。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ロック・ハドソン シルヴァ・コシナ セルジオ・ファントーニ ジャック・セルナス
1969年

さいはての用心棒

  • 1969年2月11日公開
  • 出演(Sanders 役)

「女王陛下の大作戦」のサンドロ・コンティネンツァ、アウグスト・フィノッキ、マッシミリアーノ・カプリチオーリ、レミジオ・デル・グロッソ、レオナルド・マルティン、ジル・デュムランの六人の協同の脚本を、「荒野の1ドル銀貨」のカルヴィン・J・パジェットが監督した西部劇。撮影はラファエル・パケーコ・デ・ウーサ、音楽をエンニオ・モリコーネとジャンニ・フェリオの二人が担当している。出演は「南から来た用心棒」のジュリアーノ・ジェンマ、「ある晴れた朝突然に」のソフィー・ドーミエ、「史上最大の喜劇 地上最笑の作戦」のジャック・セルナス、ダン・ヴァディスなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
カルヴィン・J・パジェット
出演キャスト
ジュリアーノ・ジェンマ ソフィー・ドーミエ ジャック・セルナス ダン・ヴァディス
1965年

秘密大戦争

  • 1965年10月23日公開
  • 出演(Glazov 役)

「大爆走」のジャック・レミー、クリスチャン・ジャック、「豪快!マルコポーロ」のエンニオ・デ・コンチーニ、ジャック・ラボリー、フィリップ・ブーバールの共同脚本を、「007」シリーズのテレンス・ヤング、「黒いチューリップ」のクリスチャン・ジャック、「汚れた英雄」のカルロ・リッツァーニらが監督したポラリス潜水艦に対するソ連の破壊工作をめぐっての、諜報アクション。撮影は「やさしく激しく」のピエール・プチ、「黒い瞳(1958)」のリヒャルト・アングスト、エリコ・メンツェールら、音楽は「最後のガンファイター」のロバート・メリンが担当した。出演は「史上最大の作戦」のロバート・ライアン、「危険な道」のヘンリー・フォンダ、「誘惑の海」のペーター・ファン・アイク、「黒い情事」のアンドレ・ブールビル、「悪徳の栄え」のアニー・ジラルド、「もしお許し願えれば -女について話しましょう」のヴィットリオ・ガスマン、「甘い生活」のジャック・セルナス、「バンコ・バンコ作戦」のロベール・オッセン、「ガスコンの三銃士」のジョルジュ・マルシャルほか。

監督
テレンス・ヤング クリスチャン・ジャック カルロ・リッツァーニ
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ ロバート・ライアン マリオ・アドルフ ペーター・ファン・アイク
1964年

逆襲!大平原

  • 1964年2月24日公開
  • 出演(Catius 役)

ローマ建設の伝説から、ルチアーノ・マルティーノ、セルジオ・レオーネ、セルジオ・コルブッチが共同で脚本を執筆、「史上最大の喜劇 地上最笑の作戦」のセルジオ・コルブッチが監督したスペクタクル史劇。撮影はエンツォ・バルボーニ、音楽はピエロ・ピッチオーニ、共に「史上最大の喜劇 地上最笑の作戦」以来である。出演者は「ヘラクレスの逆襲」のスティーヴ・リーヴス、ゴードン・スコット、「エヴァの匂い」のヴィルナ・リージ、「カルタゴ」のマッシモ・ジロッティ、「甘い生活」のジャック・セルナス、他にオルネラ・ヴァノーニ、フランコ・ポルピなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
スティーヴ・リーヴス ゴードン・スコット ヴィルナ・リージ マッシモ・ジロッティ
1963年

闘将スパルタカス

  • 1963年2月21日公開
  • 出演(Vetius 役)

アドリアーノ・ボルツォーニの原作から彼とブルーノ・コルブッチ、ジョヴァンニ・グリマルディが脚色し、「あなたも私もキスする」の脚本を書いたセルジオ・コルブッチが監督した古代活劇。撮影はエンツォ・バルボーニ、音楽は「ビアンカ」のピエロ・ピッチオーニである。出演者は「快傑白魔」のスティーヴ・リーヴス、「アドリアの女海賊」のジャンナ・マリア・カナーレ、「ローマの恋」のジャック・セルナス、クラウディオ・ゴーラなど。製作はフランコ・パラッジ。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
スティーヴ・リーヴス ジャック・セルナス ジャンナ・マリア・カナーレ クラウディオ・ゴーラ
1962年

ローマの恋

  • 1962年5月30日公開
  • 出演(Tony 役)

エルコレ・パッティの原作をもとに、「ベニスと月とあなた」の監督ディーノ・リージが現代男女の愛情を描いたもの。脚本は原作者パッティとエンニオ・フライアーノが共同で書いた。撮影は「逆襲の河」のマリオ・モントゥオーリ、音楽は「刑事」のカルロ・ルスティケリ。出演者はミレーヌ・ドモンジョ、エルザ・マルティネッリ、新進のピーター・ボールドウィンなど。

監督
ディーノ・リージ
出演キャスト
ミレーヌ・ドモンジョ エルザ・マルティネッリ ピーター・ボールドウィン Maria Pershi
1961年

地獄へ突込め

  • 1961年4月1日公開
  • 出演(Capt._Guy_Bertrano 役)

フランス軍とホー・チ・ミン軍のディエンビエンフーにおける戦いを描いたアメリカ戦争映画。「ビッグ・サーカス」のアーヴィング・ウォーレスの脚本を「コマンド」のデイヴィット・バトラーが監督した。撮影はJ・ペヴァーレル・マーレィ。音楽はデイヴィッド・バドロフ。出演するのは「サランボー」のジャック・セルナス、「めざめ」のピーター・ヴァン・アイク、カート・カズナー、ノーマン・デュポンなど。製作はデイヴィッド・ワイスバート。

監督
デイヴィッド・バトラー
出演キャスト
ジャック・セルナス カート・カズナー アーノルド・モス ペーター・ファン・アイク
1960年

サランボー

  • 1960年11月10日公開
  • 出演(Matho 役)

フランスのグスターヴ・フローベルの歴史小説『サランボー』の映画化。監督は「狂乱のボルジア家」のセルジオ・グリエコ。脚本は「ローマの旗の下に」のジュゼッペ・マンジョーネと、「爪を磨く野獣」のジョルジュ・タベ、「狂乱のボルジア家」のマリオ・カイアーノとグリエコの共同。撮影はピエロ・ポルタルーピ、音楽はアレクサンドル・デレヴィトスキーが担当。出演は「甘い生活」のジャック・セルナス、「二重の鍵」のジャンヌ・ヴァレリー、ほかにエドモンド・パードム、アルノルド・フォア、リカルド・ガローネら。

監督
セルジオ・グリエコ
出演キャスト
ジャック・セルナス ジャンヌ・ヴァレリー エドモンド・パードム アルノルド・フォア

甘い生活

  • 1960年9月20日公開
  • 出演(Sernas 役)

「崖」のフェデリコ・フェリーニ監督作。退廃したローマ上流社会が描かれている。フェリーニとトゥリオ・ピネリ、エンニオ・フライアーノが共同で書いた原案を、この三人にブルネロ・ロンディが加わった四人が共同脚色した。撮影は「青春群像」のオテロ・マルテリ、音楽は「戦争と平和」のニーノ・ロータが担当。出演するのは「掟(1959)」のマルチェロ・マストロヤンニ、「ローマの旗の下に」のアニタ・エクバーグ、「恋人たち」のアラン・キュニー、「今晩おひま?」のアヌーク・エーメら。製作ジュゼッペ・アマート。一九六〇年カンヌ映画祭でグランプリを受賞した。

監督
フェデリコ・フェリーニ
出演キャスト
マルチェロ・マストロヤンニ アニタ・エクバーグ アヌーク・エーメ レックス・バーカー
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