映画-Movie Walker > 人物を探す > セルジオ・ゴッビ

年代別 映画作品( 1968年 ~ 1992年 まで合計9映画作品)

1992年

レプスキー最後の挑戦 コートダジュール殺人事件

  • 1992年6月6日(土)公開
  • 製作、脚本

金持ちばかりを狙う殺人事件を追う元刑事を描くアクション映画。ジェームズ・ハドリー・チェイス原作のシリーズ第4弾。監督・脚本はクロード・ベルナール・オーベル、製作・脚本はセルジオ・ゴッビ、共同脚本はアレック・メディエフ、エグゼクティヴ・プロデューサーはニコール・ゴッビ、撮影はクロード・ベコネ、音楽はクロード・ボランが担当。

監督
クロード・ベルナール・オーベル
出演キャスト
マイケル・ブランドン ミッキー・セバスチャン ギイ・マルシャン カトリーヌ・エラルディ

レプスキー大胆不敵 ジェネシスNO.18

  • 1992年3月21日(土)公開
  • 製作、脚本

大女優の宝石を警備する元刑事の活躍を描くサスペンス・アクション。ジェームズ・ハドリー・チェイス原作のシリーズ第3弾。監督は「スーパーガール」のジャノー・シュワーク、製作はセルジオ・ゴッビ、エグゼクティヴ・プロデューサーはニコール・ゴッビ、脚本はアアレック・メディエフとセルジオ・ゴッビ、撮影はジャン・イヴ・ル・ムネール、音楽はクロード・ボランが担当。

監督
ジャノー・シュワーク
出演キャスト
マイケル・ブランドン マリサ・ベレンソン ギイ・マルシャン マルク・ド・ジョンジュ
1991年

レプスキー絶対絶命 その男凶暴につき

  • 1991年2月2日(土)公開
  • 製作、脚本

ハードボイルド作家ハドリー・チェイスの原作を元に、元刑事の保険調査員レプスキーの活躍を描くシリーズ第二弾。監督は、「狼どもの報酬」「チェイサー」のジョルジュ・ロートネル。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ロバート・ミッチャム マリー・ラフォレ マイケル・ブランドン
1990年

レプスキー危機一髪 ロシア皇帝の秘宝

  • 1990年10月19日(金)公開
  • 製作、脚本

製作者セルジオ・ゴッビが、イギリスのハードボイルド作家ジェームズ・ハドリー・チェイスの作品4本を映画化する“チェイス・プロジェクト”のシリーズ第1弾。フレンチ・アクション・コメディーのタッチで、元刑事の保険調査員と怪盗の対決を描く。監督は「レモ/第一の挑戦」のガイ・ハミルトン。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
マイケル・ブランドン デイヴィッド・キャラダイン アリエル・ドンバール ギイ・マルシャン
1978年

愛の地獄(1977)

  • 1978年6月17日(土)公開
  • 製作

突然に愛娘を誘拐された母親の悲劇を描く。製作は監督から転じたセルジオ・ゴッビ、監督は「裁きは終わりぬ」のアンドレ・カイヤット、脚本はジャン・カーテリン、撮影は「愛のために死す」のモーリス・フェルー、音楽はウラジミール・コスマが各々担当。出演はアニー・ジラルド、ベルナール・フレッソン、ステファン・ヒレル、ハーディ・クリューガーなど。

監督
アンドレ・カイヤット
出演キャスト
アニー・ジラルド ベルナール・フレッソン ステファン・ヒレル ハーディ・クリューガー
1972年

危険な来訪者

  • 1972年10月21日(土)公開
  • 監督、脚本

幸福な一家が、不意の闖入者によって砕け散るまでの二十四時問を描くサスペンス。製作はロジェ・ウィリアムス・監督・脚本はセルジオ・ゴッビ・音楽はショルジュ・ガルヴァランツ、撮影はダニエル・ディオが各々担当。出演はシャルル・アズナヴール、マリー・クリスチーヌ・バロー、カティア・アズナヴール、レイモン・ベルグラン、アルベール・マンスキーなど。

監督
セルジオ・ゴッビ
出演キャスト
シャルル・アズナヴール マリー・クリスティーヌ・バロー カティア・アズナヴール アルベール・ミンスキ

狼の賭け

  • 1972年5月20日(土)公開
  • 監督

非情な暗黒世界に命を張って、ひたすら悲痛な生をつっ走る五人の狼たちの孤独な賭けと、それを追う刑事の友情を描く。製作はレイモン・ダノン、監督は「雨のエトランゼ」のセルジオ・ゴッビと脚本も「雨のエトランゼ」でコンビを組んだジョルジュ・タベとアンドレ・タベ、撮影はダニエル・ディオ、音楽も同作のジョルジュ・ガルヴァランツが各々担当。出演はロベール・オッセン、ヴィルナ・リージ、シャルル・アズナヴール、アルベール・ミンスキ、アントニオ・パッサリアなど。

監督
セルジオ・ゴッビ
出演キャスト
ロベール・オッセン ヴィルナ・リージ シャルル・アズナヴール アルベール・ミンスキ
1971年

雨のエトランゼ

  • 1971年9月11日(土)公開
  • 監督、脚色

錯綜する現代社会に歪められた、異常な愛を描いた作品。監督は新鋭セルジオ・ゴッビ、仏推理大賞を受けたドミニク・ファーブルの「美しい野獣」をセルジオ・ゴッビ、ジョルジュ・タベ、アンドレ・タベが共同脚色、撮影はダニエル・ディオ、音楽は「扉の影に誰かいる」のジョルジュ・ガルヴァランツが各々担当。出演は「地獄に堕ちた勇者ども」のヘルムート・バーガー、ヴィルナ・リージ、シャルル・アズナヴール、フランソワーズ・ブリオン、「ガラスの部屋」のアラン・ヌーリーなど。

監督
セルジオ・ゴッビ
出演キャスト
ヘルムート・バーガー ヴィルナ・リージ シャルル・アズナヴール フランソワーズ・ブリオン
1968年

幸福の行方

  • 1968年6月21日(金)公開
  • 監督、脚本

監督のセルジオ・ゴッビはこれが四作目にあたる三十代の若手。「男と女(1966)」のクロード・ルルーシュ風に、回想場面ではモノクロにして凝った演出法をみせている。脚本は彼自身のオリジナルで共同脚本と台詞に女流ライター、ジャンヌ・クレサンジュが加わっている。撮影はジャック・ベッケル監督の遺児エティエンヌ・ベッケル、音楽はムード音楽派のロミュアルが担当。出演は「幸福」のマリー・フランス・ボワイエ、「パリは燃えているか」のピエール・ヴァネック、「太陽のサレーヌ」のピエール・マッシミほか。製作はロベール・フローラ。

監督
セルジオ・ゴッビ
出演キャスト
マリー・フランス・ボワイエ ピエール・ヴァネック Colette Castel Philippe Ogouz
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