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年代別 映画作品( 1966年 ~ 2013年 まで合計13映画作品)

2013年

UFO 侵略

  • 2013年3月30日(土)
  • 出演(ジョーンズ 役)

「エクスペンダブルズ2」のジャン=クロード・ヴァン・ダムが、地球に襲来したUFOに立ち向かう元特殊部隊員を演じるSFアクション。監督は『パニック・ゾーン 制御不能』のドミニク・バーンズ。共演は、007を演じたピアース・ブロスナンを父に持つショーン・ブロスナン、ジャン=クロード・ヴァン・ダムの娘で「ハード・ソルジャー:炎の奪還」のビアンカ・ブリー。

監督
ドミニク・バーンズ
出演キャスト
ビアンカ・ブリー ショーン・ブロスナン サイモン・フィリップス マヤ・グラント
2012年

プリンセス・カイウラニ

  • 2012年7月7日(土)
  • 出演(テオ・ディヴィース 役)

わずか23歳で亡くなったハワイ王朝最後の王女カイウラニの激動の生涯を描く歴史ドラマ。留学先のイギリスでのイングランド人の青年との恋、祖国を襲うクーデターなど、短い人生を生き抜いたカイウラニに扮するのは、2歳からハワイで育ったクオリアンカ・キルヒャー。監督は夫人がハワイ出身というマーク・フォービー。

監督
マーク・フォービー
出演キャスト
クオリアンカ・キルヒャー バリー・ペッパー ショーン・エヴァンス ジミー・ユイル
2009年

ヴィクトリア女王 世紀の愛

  • 2009年12月26日(土)
  • 出演(ウェリントン公 役)

19世紀、18歳で即位しイギリス女王となったヴィクトリアと、その夫アルバートとの絆や愛を描くドラマ。「プラダを着た悪魔」のエミリー・ブラントがヴィクトリアを熱演。

監督
ジャン=マルク・ヴァレ
出演キャスト
エミリー・ブラント ルパート・フレンド ポール・ベタニー ミランダ・リチャードソン
2007年

タロットカード殺人事件

  • 2007年10月27日(土)
  • 出演(ライモン卿 役)

「マッチポイント」に続くウディ・アレン監督&人気女優スカーレット・ヨハンソンのコンビ作。大事件の解明に挑む素人探偵コンビの姿を軽妙に描くミステリー・コメディだ。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ジム・ダンク ロバート・バサースト ジョフ・ベル クリストファー・フルフォード

ストリングス 愛と絆の旅路

  • 2007年4月28日(土)
  • 出演(声)(カロ(英語版) 役)

デンマーク製のドール・ムービーを、「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督が日本語版に演出。SMAPの草なぎ剛と香取慎吾、中谷美紀ら、豪華俳優陣が声の出演を果たした。

監督
アナス・ロノウ・クラーロン 庵野秀明
出演キャスト
ジェームズ・マカヴォイ キャサリン・マッコーマック デイヴィッド・ヘアウッド クレア・スキナー
2000年

宮廷料理人ヴァテール

  • 2000年11月4日(土)
  • 出演(Prince de Conde 役)

 絢爛たる大饗宴を再現。仏映画史上、空前の製作費を投じたスペクタクル・ドラマ。重責を負いつつかなわぬ恋に身をこがす名料理人の苦悩と、華麗な宴に集う人々の愛と陰謀が渦巻く。

監督
ローランド・ジョフィ
出演キャスト
ジェラール・ドパルデュー ユマ・サーマン ティム・ロス ジュリアン・グローヴァー
1989年

インディ・ジョーンズ 最後の聖戦

  • 1989年7月8日(土)
  • 出演(Walter_Donovan 役)

キリストの血を受けたといわれる伝説の聖杯をめぐって活躍するインディアナ・ジョーンズの姿を描くシリーズ第3作。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョージ・ルーカス、フランク・マーシャル、製作はロバート・ワッツ、監督は「太陽の帝国」のスティーヴン・スピルバーグ。ルーカスとメンノ・メイエスのストーリーを基に、脚本は「インナー・スペース」のジェフリー・ボーム、撮影はダグラス・スローカム、音楽は「太陽の帝国」のジョン・ウィリアムズが担当。出演は「ワーキング・ガール」のハリソン・フォード、「プレシディオの男たち」のショーン・コネリーほか。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ハリソン・フォード ショーン・コネリー デンホルム・エリオット アリソン・ドゥーディー
1988年

熱砂の日

  • 1988年6月30日(木)
  • 出演(Crawford 役)

インドを舞台に、異文化間の伝統、習慣、思考の衝突を、時を隔てて生きる二人の英国人女性の体験を通して描く。製作はイスマイール・マーチャント、監督は「モーリス」のジェームズ・アイヴォリー、原作・脚本は「眺めのいい部屋」のルース・プラヴァー・ジャブヴァーラ、撮影はウォルター・ラサリー、音楽はリチャード・ロビンズが担当。出演はジュリー・クリスティ、グレタ・スカッキほか。

監督
ジェームズ・アイヴォリー
出演キャスト
ジュリー・クリスティ グレタ・スカッキ ザキール・フセイン シャーシー・カプール
1981年

007/ユア・アイズ・オンリー

  • 1981年7月4日(土)
  • 出演(Kristatos 役)

東西両陣営のパワー・バランスを突き崩す秘密兵器“ATAC”の行方を追って英国のスーパー・エージェント、ジェームズ・ボンドが活躍するアクション映画で、これはシリーズ第12作目に当たる。製作総指揮はマイケル・G・ウィルソン、製作はアルバート・R・ブロッコリ、監督は編集・アクション監督出身のジョン・グレン。イアン・フレミングの原作を基にリチャード・メイバウムとマイケル・ウィルソンが脚色。撮影はアラン・ヒューム、音楽はビル・コンティ、編集はジョン・グローヴァー、製作デザインはピーター・ラモント、衣装はエリザベス・ウォラー、特殊効果はデレク・メディングスが各々担当。出演はロジャー・ムーア、キャロル・ブーケ、トポル、リン・ホリー・ジョンソン、ジュリアン・グローヴァー、カサンドラ・ハリス、ジル・ベネット、マイケル・ゴザード、ジョン・ワイマン、ステファン・カリファなど。

監督
ジョン・グレン
出演キャスト
ロジャー・ムーア キャロル・ブーケ トポル リン・ホリー・ジョンソン
1974年

大本命

  • 1974年11月23日(土)
  • 出演(Lodge 役)

八百長や陰謀がからみ殺人事件まで起こる競馬界の裏側を描いたディック・フランシスの推理小説の映画化。製作はニール・ハートレイ、監督は「太陽の果てに青春を」のトニー・リチャードソン、脚本はリチャードソンとジョン・オークシー、撮影はフレディ・クーパー、音楽はジョン・アディソンが各々担当。出演はスコット・アントニー、ジュディ・デンチ、ニーナ・トーマス、マイケル・ウィリアムス、マーク・ディグナム、ジュリアン・グローヴァーなど。

監督
トニー・リチャードソン
出演キャスト
スコット・アントニー ジュディ・デンチ マイケル・ウィリアムス ニーナ・トーマス
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2020/10/23更新
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