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年代別 映画作品( 1974年 ~ 2017年 まで合計6映画作品)

1977年

空飛ぶ十字剣

  • 1977年3月26日(土)
  • 出演(T'sao Tai Chi 役)

武術の達人が、親の仇でもある宦官に立ち向かう姿を描く立体映画。製作はリ・シェン・チャン、監督はチャン・メイ・チュン、脚本はリュウ・コオ・ヒョン、撮影はチュン・ゾン・ス、音楽はロ・ミン・タウが各々担当。出演はレオン・タン、パイ・イン、タン・ウェイなど。日本語版監修は野中重堆。日本語版。イーストマンカラー、ウルトラ・キュービック方式立体映画。

監督
チャン・メイ・チュン
出演キャスト
レオン・タン パイ・イン タン・ウェイ Lin Tah Hsing
1989年

忠烈図

  • 1989年8月29日(火)
  • 出演

中国・明朝の時代。日本海賊“倭寇”から国を護るべく熾烈な戦いを繰り広げる七人の勇士を描く歴史アクション。監督は「侠女」のキン・フー。出演は、ロイ・チャオ、パイ・イン、シュー・フォン、サモ・ハン・キンポーほか。1989年8月29日より、東京・池袋サンシャイン劇場にて開催された「胡金銓電影祭」にて上映。

監督
キン・フー
出演キャスト
ロイ・チャオ パイ・イン シュー・フォン サモ・ハン・キンポー
2017年

侠女 第二部:最後の法力

  • 2017年1月28日(土)
  • 出演

中国・明朝期を舞台に、父の復讐を果たした美女とその恋人の新たなる戦い描く「侠女」第2部。監督はキン・フー。出演はシュー・フォン、シー・チュン、パイ・インほか。1975年カンヌ映画祭高等技術委員会グランプリ受賞。1989年8月29日より、東京・池袋サンシャイン劇場にて開催された「胡金銓電影祭」にて上映。第一部と合わせたデジタル修復版が第17回東京フィルメックスにて2016年11月27日に上映、2017年1月28日より劇場公開される(配給:松竹メディア事業部)。

監督
キン・フー
出演キャスト
シュー・フォン シー・チュン パイ・イン ロイ・チャオ

侠女 第一部:チンルー砦の戦い

  • 2017年1月28日(土)
  • 出演

中国・明朝期を舞台に、いわれなき罪で殺された父の復讐を誓う謎の美女の戦いを、彼女に恋した若き学者の目を通して描く超大作の第1部。監督はキン・フー。出演はシュー・フォン、シー・チュン、パイ・インほか。1975年カンヌ映画祭高等技術委員会グランプリ受賞。1989年8月29日より、東京・池袋サンシャイン劇場にて開催された「胡金銓電影祭」にて上映。第二部と合わせたデジタル修復版が第17回東京フィルメックスにて2016年11月27日に上映、2017年1月28日より劇場公開される(配給:松竹メディア事業部)。

監督
キン・フー
出演キャスト
シュー・フォン シー・チュン パイ・イン ロイ・チャオ

残酷ドラゴン 血斗竜門の宿

  • 2017年1月28日(土)
  • 出演(曹 役)

大ヒットの末、東南アジアにアクション映画ブームを呼び、後年になってリメイク作品も作られるなど少なからぬ影響を残したアクション映画。68年当初は日本映画とのバーターで輸入され邦画系で上映、74年に富士映画がリバイバル公開した。監督は、のちにキン・フーとして知られるようになる胡金銓で、脚本も手がけている。デジタル修復版が第17回東京フィルメックスにて2016年11月22日に上映、2017年1月28日より劇場公開される(配給:松竹メディア事業部)。

監督
キン・フー
出演キャスト
パイ・イン シュエ・ハン シャンカン・リンホー シー・チェン
1974年

アンジェラ・マオの女活殺拳

  • 1974年6月29日(土)
  • 出演(Tien 役)

合気道の道場を経営する若い美人拳士と悪らつな日本人グループの対決を描く空手映画。製作はレイモンド・チョウ、監督はフアン・フェン、脚本はホー・チエン、撮影はリー・ユー・タン、音楽はライ・シュ・ファが各々担当。出演は「燃えよドラゴン」でブルース・リーの妹役を演じたアンジェラ・マオ、カーター・ワン、サモ・ハン・キンポー、パイ・イン、テルオ・ヤマネ、チー・ハン・チアエなど。

監督
フアン・フェン
出演キャスト
アンジェラ・マオ カーター・ワン サモ・ハン・キンポー パイ・イン
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2020/8/13更新
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