映画-Movie Walker > 人物を探す > アルフォンス・ブーダール

年代別 映画作品( 1966年 ~ 1977年 まで合計4映画作品)

1977年

友よ静かに死ね

  • 1977年4月23日(土)
  • 脚本

古きよき時代のギャング達を描いた犯罪物語。製作はアラン・ドロン、監督は「フリックストーリー」のジャック・ドレー、脚本はアルフォンス・ブーダールとジャン・クロード・カリエール、原作はロジェ・ボルニッシュ(徳間書店刊)、撮影はシルヴァーノ・イッポリティ、音楽はカルロ・ルスティケリが各々担当。出演はアラン・ドロン、ニコール・カルファン、ローラン・ベルタン、アダルベルト・マリア・メルリなど。

監督
ジャック・ドレー
出演キャスト
アラン・ドロン ニコール・カルファン ローラン・ベルタン アダルベルト・マリア・メルリ
1975年

フリックストーリー

  • 1975年11月29日(土)
  • 脚本

三六件の殺人を犯し、フランス犯罪史上、最も兇悪なギャングといわれるエミール・ビュイッシュを追う敏腕刑事ロジェ・ボルニッシュの活躍を描く実話の映画化。製作はアラン・ドロンとレイモン・ダノン、監督は「ボルサリーノ2」のジャック・ドレー、実在の刑事ロジェ・ボルニッシュの手記をアルフォンス・ブーダールとドレー自身が脚本化、撮影はジャン・ジャック・タルベス、音楽はクロード・ボランが各々担当。出演はアラン・ドロン、ジャン・ルイ・トランティニャン、クローディーヌ・オージェ、レナート・サルヴァトーリ、モーリス・エバンス、アンドレ・プッスなど。

監督
ジャック・ドレー
出演キャスト
アラン・ドロン ジャン=ルイ・トランティニャン クローディーヌ・オージェ レナート・サルヴァトーリ
1967年

太陽のならず者

  • 1967年9月16日(土)
  • 脚色、台詞

原作はフランスの有名な〈セリー・ノワール〉の一篇である、J・M・フランの“活動家”で、これをアルフォンス・ブーダールとジャン・ドラノワが映画用に脚色し、「ギャンブルの王様」のジャン・ドラノワが演出を、台詞をアルフォンス・ブーダールがそれぞれ担当した。撮影は「皆殺しのバラード」のワルター・ウォティッツで、音楽は「男と女(1966)」の新進フランシス・レイが受持った。出演者には、「地下室のメロディー」「皆殺しのバラード」に続くジャン・ギャバン、テレビ「アンタッチャブル」のネス隊長ことロバート・スタック、「地獄のランデブー」「貴方にひざまづいて」などに出演し、イタリアのマリリン・モンローと言われるマーガレット・リー、「大列車作戦」のシュザンヌ・フロン、「殺意の瞬間(1956)」のリュシエンヌ・ボガエルなど。製作はレイモン・ダノン。イーストマンカラー、フランスコープ。

監督
ジャン・ドラノワ
出演キャスト
ジャン・ギャバン ロバート・スタック マーガレット・リー シュザンヌ・フロン
1966年

ごきぶりギャング

  • 1966年
  • 原作

アルフォンス・ブーダールの小説を、「タヒチの男」のアルベール・シモナンが脚色、新鋭ピエール・グラニエ・ドフェールが監督したアクションもの。撮影はニコラ・エイエ、音楽をジミー・スミスが担当している。出演は「ギャング」のリノ・ヴァンチュラ、「脱走部隊0013匹」のシャルル・アズナヴール、「渚のたたかい」のイリーナ・デミック、モーリス・ビロー、ジョルジュ・ジェレ、ピエール・ブラッスールなど。製作はベルトラン・ジャヴァル。

監督
ピエール・グラニエ=ドフェール
出演キャスト
リノ・ヴァンチュラ シャルル・アズナヴール イリーナ・デミック モーリス・ビロー
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