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年代別 映画作品( 1946年 ~ 1976年 まで合計8映画作品)

1976年

怪盗軍団

  • 1976年4月17日(土)公開
  • 出演(Peter Dohlberg 役)

ナチが隠した金塊をめぐって展開するプロフェッショナルたちの戦いを描く。製作・脚本はジャド・バーナード、監督は新人のピーター・デュフェル、共同製作はパトリシア・ケーシー、共同脚本はスチーブン・シュネック、撮影はジョン・コキロン、音楽はコンラート・エルファース、編集はトム・ノベルが各々担当。出演はテリー・サヴァラス、ロバート・カルプ、ジェームズ・メイソン、アルド・レイ、ギュンター・マイスナー、アドリアン・ホーフェン、ヴォルフガング・ルクシー、チャールス・コービンなど。

監督
ピーター・デュフェル
出演キャスト
テリー・サヴァラス ロバート・カルプ ジェームズ・メイソン アルド・レイ
1966年

愚か者の船

  • 1966年10月5日公開
  • 出演(Capt._Thiele 役)

キャサリン・アン・ポーターの長編小説『愚者の船』を「ニュールンベルグ裁判」のアビー・マンが脚色、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のスタンリー・クレイマーが製作・監督した人間ドラマ。撮影は「おかしな、おかしな、おかしな世界」でクレイマーとコンビを組んだアーネスト・ラズロ、音楽はアーネスト・ゴールドが担当した。出演は「ローマの哀愁」のヴィヴィアン・リー、「年上の女」のシモーヌ・シニョレ、「アラビアのロレンス」のホセ・フェラー、「キャット・バルー」のリー・マーヴィン、「突然炎のごとく」のオスカー・ウェルナー、「大いなる野望」のエリザベス・アシュレー、「キング・ラット」のジョージ・シーガル、他にホセ・グレコ、チャールズ・コーヴィン、ハインツ・リューマンなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ヴィヴィアン・リー シモーヌ・シニョレ ホセ・フェラー リー・マービン
1959年

ゾロの復讐

  • 1959年9月10日公開
  • 出演(Eagle 役)

黒衣黒覆面の快傑ゾロを主人公とする作品。ゾロに扮するのは「快傑ゾロ(1958)」に次いでのガイ・ウィリアムス。ジョンストン・マッカリーの原作に基づいてローウェル・S・ホウリーとボブ・ウェリングがシナリオを書き、監督はチャールズ・T・バートン。撮影を「快傑ゾロ(1958)」のゴードン・エイヴィルが担当している。音楽はウィリアム・ラヴァ。他に出演するのは、ヘンリー・カルヴィン、ジーン・シェルダンら。製作ウィリアム・H・アンダーソン。

監督
チャールズ・T・バートン
出演キャスト
ガイ・ウィリアムス ヘンリー・カルヴィン ジーン・シェルダン Goerge J. Lewis
1953年

ターザンの憤激

  • 1953年11月23日公開
  • 出演(Rokov 役)

ソル・レッサー「ターザン魔法の泉」製作、レックス・バーカー(「ターザン魔法の泉」)主演の1952年作ターザン映画。「烙印」のシリル・ヒューム、「オペラの怪人」のハンス・ジャコビー、及びシャーリー・ホワイトの3人が合作した脚本を作家出身のシリル・エンドフィールドが監督した。撮影は「ライムライト」のカール・ストラッス、音楽は「平原の勇者」のポール・ソーテル。バーカー以下の出演者は「裸の町」ノドロシー・ハート、「わが谷は緑なりき」のパトリック・ノウルズ、「嵐を呼ぶ太鼓」のチャールズ・コーヴィン、トミー・カールトンなどである。

監督
シリル・エンドフィールド
出演キャスト
レックス・バーカー ドロシー・ハート パトリック・ノウルズ チャールズ・コービン
1952年

嵐を呼ぶ太鼓

  • 1952年11月22日公開
  • 出演(d'_Autremont 役)

「北西への道」のケネス・ロバーツの原作小説から、「折れた矢」のマイケル・ブランクフォードと「愛欲の十字路」のフィリップ・ダンが脚色、「さすらいの涯」のジーン・ネグレスコが監督した1952年作品で、製作は「コロラド」のジュールス・シャーマー。撮影は「女海賊アン」のハリー・ジャクソン、音楽は「勝利の園」のヒューゴー・フリードホーファーである。主演は「決闘カリブ街道」のデイル・ロバートスンと「サンマー・ホリデイ」のアン・フランシスで、「ベルリン特急」のチャールズ・コーヴィン、ウィリアム・マーシャルらが助演。

監督
ジーン・ネグレスコ
出演キャスト
デイル・ロバートソン アン・フランシス チャールズ・コービン ウィリアム・マーシャル
1951年

ベルリン特急

  • 1951年4月17日公開
  • 出演(Perrot 役)

ドア・シアリー(「戦場」)の指揮により、カート・シオドマクの原案をハロルド・メドフォードが脚色し、「恐ろしき結婚」のジャック・ターナー(トールヌール)が監督した1948年度映画で、製作はバート・グラネット。「謎の下宿人」のルシアン・バラットが撮影、「追求」のフレデリック・ホランダーが音楽を担当している。「嵐ケ丘」のマール・オベロン、「罠(1949)」のロバート・ライアン、「誤解」のチャールズ・コーヴィン、「ラインの監視」のポール・ルーカスが共演する。

監督
ジャック・ターナー
出演キャスト
マール・オベロン ロバート・ライアン チャールズ・コービン ポール・ルーカス
1948年

誤解

  • 1948年8月公開
  • 出演(Michel_Touzac 役)

「謎の下宿人」のマール・オベロンと「ルパン登場」のチャールズ・コーヴィンおよび「嵐の青春」「情熱の航路」のクロード・レインズが主演する映画。ルイジ・ピランデルロ作の戯曲「前の如く、前よりも良く」に基づいて「新婚第一歩」のブルース・マニングがジョン・クローラー及びレオナード・リーと協力して脚本を書き「ラブ・レター(1945)」「ゾラの生涯」のウィリアム・ディーターレが監督に当たり、「謎の下宿人」のルシエン・バラードが撮影した。助演は映画初出演の14歳の少女スー・イングランド、「ラッキー・パートナー」のハリー・ダヴェンポート、カール・エスモンド、ジェス・バーカー、ラルフ・モーガンらである。1945年度作品。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
マール・オベロン チャールズ・コービン クロード・レインズ カール・エスモンド
1946年

ルパン登場

  • 1946年5月公開
  • 出演(Arsene_Lupin 役)

フランスの探偵小説家モーリス・ルブランの創造したアルセーヌ・ルパンは我国でも有名だが、この映画は単にその名を利用したに過ぎず、かつて連作映画の作者として鳴らしたことのあるバートラム・ミルハウザーの書きおろし脚本に基づき、フォード・ビーブが製作及び監督に当たったものである。主役はチェッコスロヴァキア生れのチャールズ・コーヴィンで、これが彼の第一回主演映画である。彼の相手役は「拳銃の町」で紹介されたエラ・レインズで、その他にJ・キャロル・ナイシュ、ゲイル・ソンダーガード、マイルス・マンダー等の古顔が共演する。撮影監督はハル・モーア。

監督
フォード・ビーブ
出演キャスト
チャールズ・コービン エラ・レインズ J・キャロル・ナイシュ ジョージ・ドレンツ
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