映画-Movie Walker > 人物を探す > ミシェル・ボワロン

年代別 映画作品( 1959年 ~ 1976年 まで合計15映画作品)

1976年

麗しのカトリーヌ

  • 1976年11月20日(土)
  • 監督

金持ちの男たちを利用して金を儲けようという奔放でキュートな女性を描く。製作はレオ・L・フックス、監督は「さらば夏の日」のミシェル・ボワロン、脚本はカトリーヌ・ブレイヤ、撮影は「エマニエル夫人」のリシャール・スズキ、編集はジャック・ウィッタが各々担当。出演はジェーン・バーキン、パトリック・ドベール、ジャン・ピエール・オーモン、ジャン・クロード・ブリアリなど。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
ジェーン・バーキン パトリック・ドベール ジャン・ピエール・オーモン ヴィットリオ・カプリオ
1970年

さらば夏の日

  • 1970年6月20日(土)
  • 監督、脚本、脚色、台詞

夏のバカンスを楽しむ若い恋人たちの胸を、そよ風のようにかすめていった甘くせつない恋。製作のフランシス・コーヌ、監督のミシェル・ボワロン、脚本のアネット・ワドマン、ミシェル・ボワロン、撮影のジャン・マルク・リペール、音楽のフランシス・レイは、共に「個人教授」のスタッフである。出演は「個人教授」のルノー・ベルレー、新人フロランス・ラフュマとジャネット・アグラン、「個人教授」のベルナール・ル・コック、「個人教授」のマルティーヌ・サルセイ、ほかに、ジャン・フェルニオ、カトリーヌ・ソラなど。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
ルノー・ベルレー フロランス・ラフュマ ベルナール・ル・コック ジャネット・アグラン
1969年

個人教授

  • 1969年4月26日(土)
  • 監督、脚本、台詞

クロード・ブリュレ、アネット・ワドマン、ミシェル・ボワロンの三人の共同になるシナリオを「お嬢さん、お手やわらかに!」のミシェル・ボワロンが監督した。撮影はジャン・マルク・リペール、音楽は「白い恋人たち」のフランシス・レイが担当している。出演は「サムライ」のナタリー・ドロン、新人ルノー・ベルレー、ロベール・オッセンなど。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
ナタリー・ドロン ルノー・ベルレー ロベール・オッセン ベルナール・ル・コック
1968年

サムライ(1967)

  • 1968年3月16日(土)
  • 出演(Wiener 役)

ゴアン・マクレオの原作を、「ギャング」のジャン・ピエール・メルヴィルが脚色・監督したギャングもの。撮影は、「パリの大泥棒」のアンリ・ドカエと、直弟子のジャン・シャルヴァンの二人。音楽はフランソワ・ド・ルーベが担当している。出演は、「冒険者たち」のアラン・ドロン、ドロン夫人のナタリー・ドロン、「シェラマドレの決斗」のカティ・ロジエ、「奇襲戦隊」のフラソワ・ペリエ、「アイドルを探せ」の監督であるミシェル・ボワロンなど。製作はジョルジュ・カサテイ。

監督
ジャン・ピエール・メルヴィル
出演キャスト
アラン・ドロン ナタリー・ドロン カティ・ロジエ フランソワ・ペリエ
1963年

アイドルを探せ(1963)

  • 1963年
  • 監督

リシャール・バルデュッチのシナリオ、アネット・ワドマンの台詞を、「若奥様は仮免中」のミシェル・ボワロンが演出した音楽コメディ。撮影はレイモン・ルモワーニュ、音楽はジョルジュ・ガルヴァランツが担当した。出演はパリの歌手シルヴィ・バルタン、「若奥様は仮免中」のダニー・サヴァル、ベルデ・グランバル、ドミニク・ボシェロなど。ミレーヌ・ドモンジョや人気歌手、コーラス・グループがゲスト出演する。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
フランク・フェルナンデル ダニー・サヴァル ベルデ・グランバル ドミニク・ボシェロ

若奥様は仮免中

  • 1963年3月30日(土)
  • 監督

「気分を出してもう一度」のアネット・ワドマンが脚本を書き「パリジェンヌ」第二話」のミシェル・ボワロンが監督したコメディ。撮影は「ヒッチ・ガール」のロベール・ルフェーヴル、音楽はジョルジュ・ガルヴァランツ。出演者は「新・七つの大罪」(羨み)のダニー・サヴァル、「パリジェンヌ」第二話のジャン・ポワレ、ジャクリーヌ・マイヤン、ミシェル・セローなど。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
ダニー・サヴァル ジャン・ポワレ ジャクリーヌ・マイヤン ミシェル・セロー
1962年

パリジェンヌ

  • 1962年5月29日(火)
  • 監督、脚色

パリジェンヌの恋と生活を描いたもので、第一から第四話まで新進、ベテランの四人の監督が各一話ずつ担当。監督は一話から順にジャック・ポワトルノー、ミシェル・ボワロン、クロード・バルマ、マルク・アレグレ。撮影は第一、二話がアンリ・アルカン、第三、四話がアルマン・ティラール。音楽はジョルジュ・ガルヴァランツが一貫して担当。なお、衣裳はデザイナー、ルイ・フェローがデザインしたものである。特別主演のショセット・ノワールが主題歌を歌っている。

監督
ジャック・ポワトルノー ミシェル・ボワロン クロード・バルマ マルク・アレグレ
出演キャスト
ダニー・サヴァル ダリー・カウル アンリ・ティゾ ジャック・アリー

素晴らしき恋人たち

  • 1962年1月27日(土)
  • 監督

昔から知られたフランスのラブ・ロマンスのうちから四つをとり上げ、映画化したオムニバス映画。フランス・ローシェの脚本にもとずいて、マルセル・アシャール、ミシェル・オーディアール、フランソワーズ・ジルー、パスカル・ジャルダン、ジャック・プレヴェールの五人が台詞を書き、「お嬢さん、お手やわらかに!」のミシェル・ボワロンが演出した。撮影はロベール・ルフェーヴル、音楽はモーリス・ジャールの担当。出演者はアラン・ドロン、ブリジット・バルドー、マリー・ラフォレ、ジャン・ポール・ベルモンド、ジャン・クロード・ブリアリ、ダニー・ロバン、シモーヌ・シニョレ、アニー・ジラルド、エドウイジ・フィエールなど。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド ダニー・ロバン フィリップ・ノワレ シモーヌ・シニョレ
1960年

フランス女性と恋愛

  • 1960年11月17日(木)
  • 監督

フランス女性と愛についてのオムニバス映画。第一話から第七話までの監督は、アンリ・ドコアン、ジャン・ドラノワ、ミシェル・ボワロン、ルネ・クレール、アンリ・ヴェルヌイユ、クリスチャン・ジャック、ジャン・ポール・ル・シャノワである。撮影はロベール・ルフェーヴルが一貫して担当。出演はダニー・ロバン、マルティーヌ・キャロル、フランソワ・ペリエら。製作監督ユーゴー・ベネデク。

監督
アンリ・ドコアン ジャン・ドラノワ ミシェル・ボワロン ルネ・クレール
出演キャスト
ダリー・カウル Pierre Jean Vaillard ノエル・ロックヴェール ジャクリーヌ・ポレル
1959年

気分を出してもう一度

  • 1959年
  • 監督、脚本

バルドーがセクシーな探偵を演じるミステリー・ドラマ。

監督
ミシェル・ボワロン
出演キャスト
ブリジット・バルドー アンリ・ヴィダル ドーン・アダムス ダリオ・モレノ
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