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年代別 映画作品( 1928年 ~ 1952年 まで合計24映画作品)

1928年

恋多き女(1928)

  • 1928年当年公開
  • 出演(David_Furness 役)

「肉体と悪魔」「アンナ・カレニナ」と同じくグレタ・ガルボ嬢とジョン・ギルバート氏が主演する映画で、マイケル・アーレン氏作の小説「緑色の帽子」に基づいて、「女の秘密」「マノン・レスコオ」のベス・メレディス女史が脚色し、「肉体と悪魔」「黄金の世界へ」のクラレンス・ブラウン氏が監督したもの。助演者は「野生の蘭」のルイス・ストーン氏、「踊る娘達」のジョン・マック・ブラウン氏及びドロシー・セバスチャン嬢、「愛すればこそ(1929)」のダグラス・フェアバンクス・ジュニア氏、「悪魔の日曜日」のホバート・ポスウォース氏という素晴らしい顔触れで、キャメラは「アンナ・カレニナ」「野生の蘭」「女の秘密」等のガルボ映画をクランクしたウィリアム・ダニエルス氏担任。

監督
クラレンス・ブラウン
出演キャスト
グレタ・ガルボ ジョン・ギルバート ルイス・ストーン ジョン・マック・ブラウン

白浪二段返し

  • 1928年当年公開
  • 出演(Larry_Scott 役)

「娘乱暴記」「空中サーカス」と同じくルイス・サイラー氏の監督作品で、ジェームズ・P・ジャッジ氏作の戯曲に基いて「或る男の一生」「心の合鍵」のベッキー・ガーディナー女史が脚色したもの。出演者は「港々に女あり」「非常警戒」のロバート・アームストロング氏、「踊る娘達」「天使の顔」のジョン・マック・ブラウン氏、「天空爆破」「蠻男ミックス」のドロシー・ドワン嬢、「サブマリン」「がらくた宝島」のクラレンス・バートン氏、ドロシー・アップルビー嬢で、キャメラは「絹の足」「港々に女あり」のR・J・バーグキスト氏の担任である。

監督
ルイス・サイラー
出演キャスト
ロバート・アームストロング ジョン・マック・ブラウン ドロシー・ドゥワン ドロシー・アップルビー

天使の顔(1928)

  • 1928年当年公開
  • 出演(Steve_Crandall 役)

「思い出」「ホリウッド・レビュー」出演のノーマ・シアラー嬢が主演する映画で、ルロイ・スコット氏の原作から「悪魔の日曜日」「巴里(1926)」の監督者エドモンド・グールディング氏が脚色し、「滑れケリー」「アンクル・トムス・ケヴィン」のA・P・ヤンガー氏が脚本化し「歓楽の唇」「娘弁護士」のロバート・Z・レナード氏が監督したもの。主演者のほかに「踊る娘達」「海の王者」のジョン・マック・ブラウン氏、「愛欲の人魚」「ホリウッド・レビュー」のグウェン・リー嬢、「楽園に帰る(1928)」「女心を誰か知る」のローウェル・シャーマン氏、「スピードウェイ」「サンダーボルト(1929)」のユージェニー・ベッセラー夫人、「高速度娘ジャズの巻」のバディー・メッシンジャー氏等が助演。キャメラは「破戒」「シカゴ」「キング・オブ・キングス(1927)」のペヴァレル・マーレー氏が担任である。音響版8巻、無声版8巻がある。

監督
ロバート・Z・レオナード
出演キャスト
ノーマ・シアラー ローウェル・シャーマン グウェン・リー ジョン・マック・ブラウン

離婚結婚(1928)

  • 1928年当年公開
  • 出演(John_Webb 役)

「水陸狂走楽」と同じくマッジ・ベラミー嬢が主演し、ジェームズ・ティンリング氏が監督した映画で、原作はグレイス・マック女史の手になり、それをジェームズ・ケイ・マクギインネス氏が改作したものから、フランセス・エイニュー女史が脚色の筆を執ったものである。ベラミー嬢の相手役は新進ジョン・マック・ブラウン氏で、そのほかメアリー・ダンカン嬢、ヘンリー・コルカーー氏、ジョイス・コンプトン嬢などが出演する。

監督
ジェームズ・ティンリング
出演キャスト
マッジ・ベラミー ジョン・マック・ブラウン メアリー・ダンカン ヘンリー・コルカー
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