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年代別 映画作品( 1975年 ~ 2000年 まで合計11映画作品)

2000年

クリクリのいた夏

  • 2000年7月8日(土)
  • 製作

 本国仏で200万人を動員した、愛と感動のヒューマン・ドラマ。田舎の四季を背景に、懐かしい時代のあたたかな人間関係が幼い少女の視点でみずみずしく語られる。

監督
ジャン・ベッケル
出演キャスト
ジャック・ヴィルレ ジャック・ガンブラン アンドレ・デュソリエ ミシェル・セロー
1999年

橋の上の娘

  • 1999年12月11日(土)
  • 製作代表

橋の上で出会った美女とナイフ投げの曲芸師の愛を描いたラヴ・ロマンス。監督は「ハーフ・ア・チャンス」のパトリス・ルコント。脚本・台詞は同作のセルジュ・フリードマン。製作代表はルコントの常連クリスチャン・フェシュネール。撮影は「女優マルキーズ」のジャン=マリー・ドルージュ。出演は「ハーフ・ア・チャンス」のヴァネッサ・パラディ、「見憶えのある他人」のダニエル・オートゥイユほか。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
ヴァネッサ・パラディ ダニエル・オートゥイユ

奥サマは魔女(1997)

  • 1999年5月8日(土)
  • 製作

愛する恋人と息子を守るため、命を賭ける魔女を描いたロマンチック・コメディ。監督・脚本は「ウォンテッドMr.クリスマス」のルネ・マンゾール。製作は「ハーフ・ア・チャンス」のクリスチャン・フェシュネール。製作総指揮は「ハーフ・ア・チャンス」エルヴェ・トリュフォー、「ビジター」(出演)のディディエ・パン。撮影は「ウォンテッドMr.クリスマス」のパル・ジュレで、音楽も同作のジャン=フェリックス・ラランヌ。美術は「愛のめぐりあい」のティエリー・フラマン。編集はクリスティーヌ・カプサンベリス・パンシュ。衣裳は「ハーフ・ア・チャンス」のアニー・ペリエール=フロン。SFXはジョルズ・プロース。録音はパトリック・ルーソー、ロラン・クアリオ、ジャン=ポール・ルービエ。出演は「ハーフ・ア・チャンス」のヴァネッサ・パラディ、「エバー・アフター」のギル・ベロウズ、「ビジター」のジャン・レノ、「エバー・アフター」のフランス映画界の大女優ジャンヌ・モローほか。

監督
ルネ・マンゾール
出演キャスト
ヴァネッサ・パラディ ギル・ベロウズ ジャン・レノ ダブニー・コールマン
1998年

ハーフ・ア・チャンス

  • 1998年11月7日(土)
  • 製作代表

美しき娘のために体を張るふたりの初老の犯罪のプロの活躍を描く娯楽アクション。フランス二大俳優、アラン・ドロンとジャン=ポール・ベルモンドが「ボルサリーノ」(74)以来28年ぶりに再共演、ドロンが本作を最後に映画俳優として引退宣言を行ったことでも話題に。監督は「リディキュール」のパトリス・ルコントで、本格的なアクション作としては「スペシャリスト」(85)以来14年ぶりとなる。製作代表は「スペシャリスト」のクリスチャン・フェシュネール。脚本はブリュノ・タルドンの原案を基にルコント、「タンデム」のパトリック・ドゥヴォルフが執筆、「パトリス・ルコントの大喝采」のセルジュ・フリードマンが台詞を担当。撮影はスティーヴン・ポスター。音楽は「ラブetc.」のアレクサンドル・デズプラ。美術のイヴァン・モシオン、編集のジョエル・アッシュ、衣裳のアニー・ペリエ=フーロンはルコント作品の常連。共演は「エリザ」のヴァネッサ・パラディ、「ミナ」のエリック・デフォス、「ボーマルシェ フィガロの誕生」のミシェル・オーモンほか。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
アラン・ドロン ジャン・ポール・ベルモンド ヴァネッサ・パラディ エリック・デフォス
1992年

ポンヌフの恋人

  • 1992年3月28日(土)
  • 製作

パリのポンヌフ橋を舞台に、天涯孤独の青年と失明の危機にかられた女子画学生との愛を描く。レオス・カラックス監督・脚本による、「ボーイ・ミーツ・ガール」「汚れた血」に続く〈アレックス青春3部作〉の完結編で、製作は「カミーユ・クローデル」のクリスチャン・フェシュネール、エグゼクティヴ・プロデューサーはベルナール・アルティーグ、撮影は「汚れた血」のジャン・イヴ・エスコフィエが担当、音楽はリタ・ミツコによるオリジナル曲『恋人たち』をはじめ、デイヴィッド・ボウイなどの既製曲を使用。

監督
レオス・カラックス
出演キャスト
ジュリエット・ビノシュ ドニ・ラヴァン クラウス・ミヒャエル・グリューバー マリオン・スタランス
1989年

カミーユ・クローデル

  • 1989年10月7日(土)
  • 製作

19世紀末、愛と芸術の葛藤の中で生きた彫刻家カミーユ・クローデルの後半生を描く。製作はクリスチャン・フェシュネール、監督は本作品がデビューになるブルーノ・ニュイッテン。レーヌ・マリー・パリスの原作を基に、脚本・台詞はニュィッテンとマリリン・ゴールディンの共同、撮影はピエール・ロム、音楽はガブリエル・ヤーレが担当。出演は「死への逃避行」のイザベル・アジャーニ、ジェラール・ドパルデューほか。

監督
ブルーノ・ニュイッテン
出演キャスト
イザベル・アジャーニ ジェラール・ドパルデュー マドレーヌ・ロバンソン アラン・キュニー
1996年

夢見るシングルズ

  • 1996年11月10日(日)
  • 製作

恋に破れた者同士の男女が新たな幸せを探しに精を出す姿を描いた、小粋なラヴ・コメディ。フランスでは30万人以上の動員を記録した。ジョゼフ・モレーヌの原作を、モレーヌ、ルコント、ブランの3人で脚色。製作はミシェル・ド・ブロカと「恋の邪魔者」のクリスチャン・フエシュネール。共演は「恋の邪魔者」のアネモーヌほか。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
ミシェル・ブラン アネモーネ パスカル・ロカール
1976年

クレージーボーイ 香港より愛をこめて

  • 1976年6月19日(土)
  • 脚本

レ・シャルロ主演シリーズの五本目。監督はイヴァン・シフレ、脚本はシフレとクリスチャン・フェシュネール、撮影はワルター・ウォティッツ、音楽はレ・シャルロが各々担当。出演はジュラール・リナルディ、ジェラール・フィリッペリ、ジャン・ギイ・フェシュネール、ジャン・サリュス、ミッキー・ルーニー、クリフトン・ジェームズ、ユゲット・フンフロックなど。

監督
イヴァン・シフレ
出演キャスト
ジェラール・リナルディ ジェラール・フィリッペリ ジャン・ギイ・フェシュネール ジャン・サリュス
1975年

おかしなおかしな高校教師

  • 1975年8月16日(土)
  • 製作

さえない高校教師とスキャンダル女優がまきおこすドタバタ騒ぎを描くフランス喜劇。製作はクリスチャン・フェシュネール、監督・脚本は「クレイジー・ボーイ」シリーズのクロード・ジディ、撮影はアンリ・ドカエ、音楽はウラジミール・コスマが各々担当。出演はピエール・リシャール、ジェーン・バーキン、ダニエル・ミナッツォリ、クロード・ピエプリュ、アンリ・ギイベ、ジャン・マルタンなど。

監督
クロード・ジディ
出演キャスト
ピエール・リシャール ジェーン・バーキン ダニエル・ミナッツォリ クロード・ピエプリュ
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2020/7/10更新
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