映画-Movie Walker > 人物を探す > ヘンリー・ジョーンズ

年代別 映画作品( 1957年 ~ 2001年 まで合計14映画作品)

2001年

悪党

  • 2001年5月12日(土)公開
  • 出演(Reverend_Green 役)

 戦乱の世を背景に、絶世の美女“顔世”を愛した足利将軍の執事・高師直の苦悩の日々をエネルギッシュに描く。原作は谷崎潤一郎。(リバイバル上映)

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
フランク・シナトラ ジョージ・ケネディ アン・ジャクソン ロイス・ネットルトン
1991年

グリフターズ 詐欺師たち

  • 1991年9月14日(土)公開
  • 出演(Simms 役)

母、息子、その恋人の3人のグリフター=詐欺師たちの運命を描く。エグゼクティプ・プロデューサーはバーバラ・デ・フィーナ、製作はマーティン・スコセッシ、ロバート・ハリスとジェームズ・ベインテン、監督は「危険な関係」のスティーブン・フリアーズ、ジム・トンプソンの原作をドナルド・E・ウェストレイクが脚色、撮影はオリヴァー・ステイプルトン、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演はアンジェリカ・ヒューストン、ジョン・キューザックほか。

監督
スティーブン・フリアーズ
出演キャスト
アンジェリカ・ヒューストン ジョン・キューザック アネット・ベニング パット・ヒングル

アラクノフォビア

  • 1991年3月8日(金)公開
  • 出演(Dr.Sam_Metcalt 役)

毒グモから町を守るアラクノフォビア(=クモ恐怖症)の医者の奮闘を描くコメデイ・ホラー。スティーヴン・スピルバーグと共同でエグゼクティヴ・プロデューサーを兼ね、プロデューサー出身でこれがデビューのフランク・マーシャルが監督。製作はキャスリーン・ケネディとリチャード・ヴェイン、脚本はドン・ジャコビーとアル・ウィリアムスの原案を基にジャコビーとウェズリー・ストリックの共同。撮影はミカエル・サロモン、音楽はトレヴァー・ジョーンズが担当。出演はジェフ・ダニエルズ、ハーレー・ジェーン・コザックほか。

監督
フランク・マーシャル
出演キャスト
ジェフ・ダニエルズ ハーレー・ジェーン・コザック ジョン・グッドマン ジュリアン・サンズ
1983年

デストラップ 死の罠

  • 1983年9月23日(金)公開
  • 出演(Porter_Milgrim 役)

落ち目の劇作家が、教え子の傑作戯曲を我が物にしようと殺人計画をたてて…。どんでん返しにつぐどんでん返しの複雑な構成のミステリー。アイラ・レヴィンの書いたヒット舞台劇(78年2月26日にブロードウエイのミュージック・ボックス・シアターで初日をあけ、82年6月13日に終了)をエグゼクティヴ・プロデューサーのジェイ・ブレッソン・アレンが脚色し、「評決」のシドニー・ルメットが監督している。製作はバート・ハリス、撮影はアンジェイ・バートコウィアク、音楽はジョニー・マンデルが担当。出演はマイケル・ケイン、クリストファー・リーヴ、ダイアン・キャノン、アイリーン・ワース、ヘンリー・ジョーンズなど。日本版字幕は岡枝慎二。カラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
マイケル・ケイン クリストファー・リーヴ ダイアン・キャノン アイリーン・ワース
1974年

おかしな結婚

  • 1974年2月9日(土)公開
  • 出演(Mr._Tucker 役)

男と女がたどる人生の哀感をコメディ・タッチで描く。製作はジュリアス・J・エプスタイン、監督は「サウンダー」のマーティン・リット、原作はピーター・デブリースの小説「魔法使いのミルク」。脚本はジュリアス・J・エプスタイン、撮影は海洋学者として有名なジャック・イブ・クーストーのドキュメンタリー出身のジョン・A・アロンゾ、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はフランク・ブラクトが各々担当。出演はウォルター・マッソー、テレビ番組「カーネギー・ホールのジュリーとキャロル」で認められた舞台女優キャロル・バーネット、ジェラルディン・ペイジ、バリー・ネルソン、ルネ・オーベルジョノワ、リー・H・モンゴメリー、ヘンリー・ジョーンズ、ケント・スミス、フィリップ・ボールネフ、ティモシー・ブラックなど。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
ウォルター・マッソー キャロル・バーネット ジェラルディン・ペイジ バリー・ネルソン
1973年

トム・ソーヤーの冒険(1973)

  • 1973年8月4日(土)公開
  • 出演(Mister_Dobbins 役)

児童文学の雄として、「オリバー・トゥイスト」と並び賞せられるマーク・トウェインの同名小説の映画化。製作はアーサー・P・ジェイコブス、監督は「5人の軍隊」のドン・テイラー、脚本は作詞・作曲も担当しているロバート・B、リチャード・Mのシャーマン兄弟。撮影はフランク・スタンレー、音楽はジョン・ウィリアムズ、編集はマリオン・ロスマンが各々担当。出演はジョニー・ホイッテカー、ジェフ・イースト、ジョディ・フォスター、ウォーレン・オーツ、セレステ・ホルム、ルシル・ベンソン、ヘンリー・ジョーンズ、ノア・キーン、ダブ・テイラー、リチャード・イースダムなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ジョニー・ホイッテカー セレステ・ホルム ウォーレン・オーツ ジェフ・イースト
1971年

地平線から来た男

  • 1971年10月9日(土)公開
  • 出演(Ez 役)

そのヌーボーとした風采によって凄腕のガンマンと勘違いされ、思わぬ事態が次々と起こる。総製作・監督はバート・ケネディ、製作はビル・フィネガン、脚本はジェームズ・エドワード・グラント、撮影はハリー・ストラドリング、音楽はジャック・エリオット、エリン・ファーガソンがそれぞれ担当。出演は「夕陽に立つ保安官」のジェームズ・ガーナー、スザンヌ・プレシェット、チャック・コナーズ、ジョン・デナー、マリー・ウィンザー、ジャック・エラム、ハリー・モーガン、ジョーン・ブロンデルなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。デラックスカラー、ビスタサイズ。1971年作品。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー スザンヌ・プレシェット ジャック・エラム ジョーン・ブロンデル
1969年

夕陽に立つ保安官

  • 1969年12月9日(火)公開
  • 出演(Henry_Jackson 役)

製作も手がけている「腰抜け二挺拳銃」のウィリアム・バワーズの脚本を「続荒野の七人」のバート・ケネディが監督したユーモラスな西部劇。撮影は、ハリー・ストラドリング・ジュニア、音楽をジェフ・アレクサンダーが担当している。出演は「グラン・ブリ」のジェームズ・ガーナー、「ウィル・ペニー」のジョーン・ハケット、「西部開拓史」のウォルター・ブレナン、「六番目の男」のハリー・モーガンなど。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ジョーン・ハケット ウォルター・ブレナン ハリー・モーガン
1966年

お呼びの時間

  • 1966年6月11日(土)公開
  • 出演(Dr._Kimbrough 役)

サムナー・アーサー・ロングの原作を、彼自らが脚色し「ナイスガイ・ニューヨーク」のバッド・ヨーキンが監督したホームドラマ。撮影は「卑怯者の勲章」のフィリップ・ラスロップ。音楽はデイヴィッド・ローズ。出演は「ビッグトレイル(1965)」のジム・ハットン、「パームスプリングの休日」のコニー・スティーヴンス、「サーカスの世界」のロイド・ノーラン、ほかにテレビで活躍中のジェーン・ワイアットなど。製作はノーマン・レア。

監督
バッド・ヨーキン
出演キャスト
ポール・フォード コニー・スティーヴンス モーリン・オサリヴァン ジム・ハットン
1960年

札束とお嬢さん

  • 1960年8月3日(水)公開
  • 出演(Gil_Clark 役)

「重役室」の原作者キャメロン・ホーレイの小説の映画化。実業界を背景にしたメロドラマである。脚色は「情事の終り」のレノア・コフィーとマリオン・ハーグローブの共同。監督は「千の顔を持つ男」のジョセフ・ペヴニー。撮影は「必殺の一弾」のジョージ・フォルシー。音楽は「避暑地の出来事」のマックス・スタイナー。出演はジェームズ・ガーナー(「潜望鏡を上げろ」)、「初恋(1958)」のナタリー・ウッドのほか、ニナ・フォックら。製作ヘンリー・ブランク。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ナタリー・ウッド ニナ・フォック ディーン・ジャガー
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ヘンリー・ジョーンズ