TOP > 映画監督・俳優を探す > セルジオ・バッジーニ

年代別 映画作品( 1976年 ~ 1992年 まで合計3映画作品)

1992年

金曜日の別荘で

  • 1992年8月1日(土)
  • 脚本

アルベルト・モラヴィアが、彼と彼の最初の妻エルサ・モランテ、そしてルキノ・ヴィスコンティの3人の関係をモデルに書いたと言われる、同名小説の映画化。監督は、「薔薇の貴婦人」のマウロ・ボロニーニ、製作はガリアーノ・ユーソ、脚本はセルジオ・バッジーニ、撮影は「太陽は夜も輝く」のジュゼッペ・ランチ、音楽は「バクジー」のエンニオ・モリコーネ、ジョアナ・パクラとジュリアン・サンズの衣裳をジョルジョ・アルマーニが担当。

監督
マウロ・ボロニーニ
出演キャスト
ジュリアン・サンズ ジョアナ・パクラ チェッキー・カリョ ララ・ウェンデル
1989年

沈黙の官能

  • 1989年10月28日(土)
  • 脚本

ガエターノ・カルロ・チェッリの『フェルラモンティの遺産』の映画化。主演は、本作品でカンヌ映画祭主演女優賞を受賞したドミニク・サンダ。撮影は、「トラヴィアータ1985・椿姫」のエンニオ・グァルニエリ。音楽は、「1900年」「アンタッチャブル」のエンリオ・モリコーネ。

監督
マウロ・ボロニーニ
出演キャスト
ドミニク・サンダ アンソニー・クイン ルイジ・プロイェッティ ファビオ・テスティ
1976年

哀しみの伯爵夫人

  • 1976年3月27日(土)
  • 脚本

今世紀初頭、ヴェニスで実際に起こったスキャンダラスな殺人事件の裏に隠された兄妹の愛を描く。製作はレイモン・ダノン、監督は「愛すれど哀しく」のマウロ・ボロニーニ、脚本はセルジオ・バッジーニ、撮影はエンニオ・グァルニエリ、音楽はエンリオ・モリコーネ、衣裳はカブリエラ・ペスキュッチが各々担当。出演はカトリーヌ・ドヌーヴ、ジャンカルロ・ジャンニーニ、フェルナンド・レイ、ティナ・オーモン、パオロ・ボナチェリ、マルセル・ボズフィなど。

監督
マウロ・ボロニーニ
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ ジャンカルロ・ジャンニーニ フェルナンド・レイ ティナ・オーモン
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2020/9/18更新
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