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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2006年 まで合計3映画作品)

2006年

ブラウン夫人のひめごと

  • 2006年7月15日(土)
  • 出演(アンリエット 役)

仏の耽美な世界観が堪能できる官能ドラマ。「みんな誰かの愛しい人」のアニエス・ジャウイ扮する夫人の、一夜の情事を軸にした壮大な恋物語が展開する。

監督
ローラン・ブーニク
出演キャスト
アニエス・ジャウイ ミシェル・セロー ニコライ・コスター・ワルドー ベレニス・ベジョ
1997年

魂を救え!

  • 1997年11月8日(土)
  • 出演(Nathalie 役)

ドイツとフランスの国境間で起きた不条理な荷物検査から1人の若者が大きな政治的な陰謀に巻き込まれて行くサスペンス。監督は「そして僕は恋をする」のアルノー・デプレシャン、脚本はデプレシャン、「二十歳の死」(脚本協力)のパスカル・フェラン、ノエミ・ルヴォフスキー、エマニュエル・サランジェ、撮影は「パリでかくれんぼ」のカロリーヌ・シャンプティエ。音楽はマルク・ソメール、美術のアントワーヌ・プラトー、編集のフランソワ・ジェディジエはデプレシャンの全作に参加する常連。衣裳はヴァレリー・ポッゾ・ディ・ボルゴ。主演は「二十歳の死」のエマニュエル・サランジェ。共演は「見憶えのある他人」のマリアンヌ・ドゥニクールほか。

監督
アルノー・デプレシャン
出演キャスト
エマニュエル・サランジェ ティボール・ド・モンタレンベール ジャン・ルイ・リシャール ヴァレリー・ドレヴィル
1984年

カルメンという名の女

  • 1984年6月23日(土)
  • 出演(The Nurse 役)

銀行強盗一味のカルメンが、誘拐計画を映画の撮影にかこつけて実行する姿を、憲兵隊員ジョセフとの恋をからませて描く。プロスペル・メリメの短篇小説『カルメン』を基にアンヌ・マリー・ミエヴィルが脚色。製作はアラン・サルド、監督は「パッション(198)」のジャン・リュック・ゴダール、撮影は「パッション(1982)」のラウール・クタール。べートーヴェン弦楽四重奏曲No.9などのクラシック曲を使用。編集はシュザンヌ・ラング・ヴィラール、衣裳はルネ・ルナールが担当。出演はマルーシュカ・デートメルス、ジャック・ボナフェ、ミリアム・ルーセル、ジャン・リュック・ゴダールなど。

監督
ジャン=リュック・ゴダール
出演キャスト
マルーシュカ・デートメルス ジャック・ボナフェ ミリアム・ルーセル クリストフ・オダン
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2020/8/14更新
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