映画-Movie Walker > 人物を探す > ミシェル・デュショソワ

年代別 映画作品( 1968年 ~ 2011年 まで合計18映画作品)

2011年

マーガレットと素敵な何か

  • 2011年10月29日(土)
  • 出演(メリニャック 役)

つらい思い出を封印して忙しく生きてきたヒロインが、過去の自分からの手紙を通して自分を再発見する過程をポップに描いた人間ドラマ。『世界でいちばん不運で幸せな私』のヤン・サミュエル監督がファンタジー描写に手腕を発揮。ソフィー・マルソーが、独身アラフォー女性の内面を等身大で好演する。

監督
ヤン・サミュエル
出演キャスト
ソフィー・マルソー マートン・ソーカス ミシェル・デュショソワ ジョナサン・ザッカイ
2010年

隠された日記 母たち、娘たち

  • 2010年10月23日(土)
  • 出演(ミシェル 役)

カトリーヌ・ドヌーヴら実力派女優の共演で、3世代の女性たちの生きざまを魅せる愛の物語。一冊の日記を通して導かれる、どの時代も女性たちが抱える葛藤や悩みといったテーマが、フランスの美しい海や風景とともに描かれる。監督は「海のほとり」でカンヌ映画祭カメラドールに輝いたジュリー・ロペス=クルヴァル。

監督
ジュリー・ロペス=クルヴァル
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ マリナ・ハンズ マリー=ジョゼ・クローズ ミシェル・デュショソワ

プチ・ニコラ

  • 2010年10月9日(土)
  • 出演(校長 役)

フランスで50年間愛され続け、知らない人はいないという国民的絵本「プチ・ニコラ」を実写映画化。夢見がちで天真爛漫な小学生の少年ニコラと仲間たちが巻き起こす騒動を温かい視線で描く。「モリエール 恋こそ喜劇」のロラン・ティラール監督が1960年代のノスタルジックなムード漂うドラマに仕上げている。

監督
ローラン・ティラール
出演キャスト
ヴァレリー・ルメルシェ カド・メラッド サンドリーヌ・キベルラン フランソワ=グザヴィエ・ドゥメゾン
2009年

ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵No.1と呼ばれた男 Part2 ルージュ編

  • 2009年11月7日(土)
  • 出演(ジャック・メスリーヌの父 役)

フランスの人気俳優バンサン・カッセルが、今でも語り継がれる伝説のギャングを熱演した話題作。「~Part2」では、彼がフランスで有名になり、壮絶な最期を迎えるまでが描かれる。

監督
ジャン=フランソワ・リシェ
出演キャスト
ヴァンサン・カッセル リュディヴィーヌ・サニエ マチュー・アマルリック ジェラール・ランヴァン

ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵No.1と呼ばれた男 Part1 ノワール編

  • 2009年11月7日(土)
  • 出演(ピエール・アンドレ・メスリーヌ 役)

伝説の犯罪王ジャック・メスリーヌの生涯を描き、フランスで大ヒットを記録した2部作の前編。逃亡先のカナダで、犯罪王として有名になる若き日のメスリーヌの姿を描き出す。

監督
ジャン=フランソワ・リシェ
出演キャスト
ヴァンサン・カッセル セシル・ドゥ・フランス ジェラール・ドパルデュー ジル・レルーシュ
2007年

石の微笑

  • 2007年6月30日(土)
  • 出演(浮浪者 役)

名匠クロード・シャブロル監督の最新作は、英国のミステリー作家ルース・レンデルの同名作を映画化したサスペンス。愛の甘美な罠に落ちてゆく青年の物語。

監督
クロード・シャブロル
出演キャスト
ブノワ・マジメル ローラ・スメット オロール・クレマン ベルナール・ル・コック
2006年

親密すぎるうちあけ話

  • 2006年6月10日(土)
  • 出演(モニエ医師 役)

仏の名匠、パトリス・ルコントが放つ異色ロマンス。ある美女に精神分析医と勘違いされた男が、彼女の赤裸々な悩みを聞くうちに魅了されていく姿を軽妙に映し出す。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
サンドリーヌ・ボネール ファブリス・ルキーニ ミシェル・デュショソワ アンヌ・ブロシェ
2005年

迷宮の女

  • 2005年7月2日(土)
  • 出演(カール・フルーブ 役)

多重人格者による猟奇殺人の全貌を語り明かすフレンチ・スリラー。複雑怪奇で巧妙なストーリー展開と、主演女優シルビー・テスチュの迫真の演技に圧倒される一編だ。

監督
ルネ・マンゾール
出演キャスト
シルヴィー・テステュー ランベール・ウィルソン フレデリック・ディーファンタル ミシェル・デュショソワ
2000年

サン・ピエールの生命(いのち)

  • 2000年11月4日(土)
  • 出演(Le Gouverneur 役)

 人気女優ジュリエット・ビノシュを迎えてパトリス・ルコント監督が語る究極のラブ・ストーリー。清冽な自然美のなか、数奇な運命に翻弄される男女の愛を超えた愛がせつなく胸をうつ。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
ジュリエット・ビノシュ ダニエル・オートゥイユ エミール・クストリッツァ ミシェル・デュショソワ
1990年

五月のミル

  • 1990年8月4日(土)
  • 出演(Georges 役)

1968年5月、フランスの田舎の家に集まってきたブルジョワ一家の数日間の騒動を描く人間ドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはヴァンサン・マル、製作はジェラール・モルト、監督・脚本は「さよなら子供たち」のルイ・マル、共同脚本はジャン・クロード・カリエール、撮影はレナート・ベルタ、音楽はステファン・グラッペリが担当。出演はミシェル・ピッコリ、ミュウ・ミュウほか。

監督
ルイ・マル
出演キャスト
ミシェル・ピッコリ ミュウ・ミュウ ミシェル・デュショソワ ドミニク・ブラン
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