映画-Movie Walker > 人物を探す > ミレーヌ・ドモンジョ

年代別 映画作品( 1958年 ~ 2010年 まで合計25映画作品)

2010年

100歳の少年と12通の手紙

  • 2010年11月6日(土)公開
  • 出演(ローズの母 役)

「地上5センチの恋心」のエリック=エマニュエル・シュミットが、世界中でベストセラーとなった自身の小説を映像化。余命宣告をされた10歳の少年が、ピザ屋の女性と大晦日までの12日間を過ごすさまを描く。主演に抜擢されたのはベルギー生まれの期待の新人アミール。わずかな命だと知りながら懸命に生きようとする少年の姿に感涙。

監督
エリック=エマニュエル・シュミット
出演キャスト
ミシェル・ラロック アミール マックス・フォン・シドー アミラ・カサール
2006年

あるいは裏切りという名の犬

  • 2006年12月16日(土)公開
  • 出演(マヌー・ベルリネール 役)

仏の2大名優が演じるライバル同士の警視の宿命の対決を、実際の事件に基づき描いた重厚なドラマ。ハリウッドでのリメイクも決定した犯罪サスペンスだ。

監督
オリヴィエ・マルシャル
出演キャスト
ダニエル・オートゥイユ ジェラール・ドパルデュー アンドレ・デュソリエ ロシュディ・ゼム

ファントマ 危機脱出

  • 2006年9月2日(土)公開
  • 出演(Helene 役)

ピカソら芸術家たちからも愛された、仏の傑作犯罪小説の映画版3部作の第1弾。変幻自在な怪盗ファントマが巻き起こす騒動を、モダンな'60年代テイスト満載で活写!

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー ミレーヌ・ドモンジョ ルイ・ド・フュネス マリー・エレーヌ・アルノー

ファントマ 電光石火

  • 2006年9月2日(土)公開
  • 出演(Helene 役)

ピカソら芸術家たちからも愛された、仏の傑作犯罪小説の映画版3部作の第2弾。変幻自在な怪盗ファントマが巻き起こす騒動を、モダンな'60年代テイスト満載で活写!

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー ミレーヌ・ドモンジョ ルイ・ド・フュネス ジャック・ディナン

ファントマ ミサイル作戦

  • 2006年9月2日(土)公開
  • 出演(Helene 役)

ピカソら芸術家たちからも愛された、仏の傑作犯罪小説の映画版3部作の完結編。変幻自在な怪盗ファントマが巻き起こす騒動を、モダンな'60年代テイスト満載で活写!

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー ミレーヌ・ドモンジョ ルイ・ド・フュネス フランソワーズ・クリストフ
1984年

さよなら夏のリセ

  • 1984年5月19日(土)公開
  • 出演(Genevieve Lambert 役)

1950年代のロワール地方の小さな町を舞台に、バカロレア(大学入試の資格試験)を終えたリセ(国立中等高校)の学生たちの青春の日々を描く。製作はジョルジュ・グラス、監督・脚本は「ナイト・ゲーム」のロジェ・ヴァディム、撮影はジョルジュ・バルスキー、音楽はミシェル・マーニュとセルジオ・レヌッティ、美術はジャン・フランソワ・コルネイユ、編集はレイモン・ルイン、衣装はシルビアンヌ・コームが担当。主演はロジェ・ヴァディムと女優のカトリーヌ・ドヌーヴの息子クリスチャン・ヴァディムと、「黄金の七人」のフィリップ・ルロワの娘フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー。共演はシャルロット・ワリオ、ミレーヌ・ドモンジョ、ロベール・オッセン、モーリス・ロネ、カロリーヌ・セリエなど。

監督
ロジェ・ヴァディム
出演キャスト
クリスチャン・ヴァディム フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー シャルロット・ワリオ ミレーヌ・ドモンジョ

ヨーロッパ特急

  • 1984年1月14日(土)公開
  • 出演(シェリー 役)

ヨーロッパを舞台に日本人のカメラマンと某国の王女との愛を描く。肌本は「刑事物語2 りんごの詩」の黒井和男と、本作品で初めて監督を手がけた大原豊の共同執筆。撮影は「TOSHI_in_TAKARAZUKA_Love_Forever ラブ・フォーエバー」の加藤雄大がそれぞれ担当。

監督
大原豊
出演キャスト
武田鉄矢 ガブリエル・サニエ マリア・シュナイダー ルネ・クレマン
1967年

タヒチの男

  • 1967年3月21日公開
  • 出演(Muriel 役)

アルベール・シモナンの原案を彼と「黄金の男」のジャン・ベッケルと共同で脚本にし、ベッケルが監督したコメディ。撮影は「リオの男」のエドモン・セシャン、音楽は「シェルブールの雨傘」のミシェル・ルグランが担当した。出演は「パリは燃えているか」のジャン・ポール・ベルモンド、「リオの嵐」のミレーヌ・ドモンジョ、「イタリア式離婚狂想曲」のステファニア・サンドレッリ、「悪の報酬」のナジャ・ティラーほか。イーストマンカラー、テークニスコープ。

監督
ジャン・ベッケル
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド ミレーヌ・ドモンジョ ナジャ・ティラー ステファニア・サンドレッリ
1966年

リオの嵐

  • 1966年6月4日公開
  • 出演(Anna Maria 役)

ジャン・ブリュースの原作を「ファントマ 危機脱出」のアンドレ・ユヌベルが、「バンコ・バンコ作戦」のピエール・フーコー、「ファントマ 危機脱出」のジャン・アランの協力を得て脚色、台詞を書き自ら監督したスパイ・アクション。撮影はマルセル・グリニョン、音楽はミシェル・マーニュが担当、いずれも「ファントマ」のスタッフ。出演は新人フレデリック・スタフォード、「ファントマ 危機脱出」のミレーヌ・ドモンジョ、「皇帝のビーナス」のレイモン・ペルグラン、「悪い女」のペレット・プラディエ、ほかにアニー・アンデルソン、フランソワ・メストール、ジャック・リベロルなど。イーストマンカラー・フランスコーブ。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
フレデリック・スタフォード ミレーヌ・ドモンジョ レイモン・ペルグラン ペレット・プラディエ
1965年

アンクル・トム

  • 1965年9月18日公開
  • 出演(Harriet 役)

ハリエット・ビーチャー・ストウの『アンクル・トムス・ケビン』を、フレッド・デンジャーと「ヨーロッパの何処かで」の監督ゲザ・フォン・ラドヴァニが共同脚色、ゲザ・フォン・ラドヴァニが監督したアメリカ文学のヨーロッパでの映画化。撮影はハインツ・ヘルシャー、音楽はピーター・トーマスが担当した。出演は「平和に生きる」のジョン・キッツミラー、「大いなる不倫」のO・W・フィッシャーのほかにエレオノーラ・ロッシ・ドラゴ、ゲルトラウト・ミッテルマイヤー、ミレーヌ・ドモンジョ、ジュリエット・グレコなど。イーストマンカラー・70ミリ・スーパーパノラマ。

監督
ゲザ・フォン・ラドヴァニ
出演キャスト
ジョン・キッツミラー O・W・フィッシャー エレオノーラ・ロッシ・ドラゴ ゲルトラウト・ミッテルマイヤー
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ミレーヌ・ドモンジョ