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年代別 映画作品( 1964年 ~ 2011年 まで合計16映画作品)

1989年

ブラック・コブラ2

  • 1989年12月16日(土)
  • 撮影

米黒人型破りデカを主人公にしたイタリア製ポリス・アクション第二弾。

監督
ダン・エドワーズ
出演キャスト
フレッド・ウィリアムソン ニコラス・ハモンド
1984年

猛獣大脱走

  • 1984年3月3日(土)
  • 撮影

動物園内の飲料水に薬物が混入し、それを口にした園内の猛獣たちが都市で暴れまわる姿を描いたパニック映画。製作はフェデリコ・プロスぺリ、監督・脚本は「さらばアフリカ」のフランコ・プロスぺリ、撮影はグリエルモ・マンコーリ、音楽はダニエレ・パトゥッキが担当。また、動物のトレーナーとしてパスクァーレ・マルチーノとジャンカルロ・トリべルチが参加、アニマル特殊効果をアルバロ・パッセリが手掛けている。出演はジョン・アルドリッチ、ロレーヌ・ド・セル、ウーゴ・ボローニャ、ルイザ・ロイド、ロイ・ロジャースなど。

監督
フランコ・プロスペリ
出演キャスト
ジョン・アルドリッチ ロレーヌ・ド・セル ウーゴ・ボローニャ ルイザ・ロイド
2011年

マンハッタン・ベイビー

  • 2011年7月21日(木)
  • 撮影

ピラミッドの調査中に失明した考古学者と奇妙なメダリオンを受け取ったその娘に降りかかる超常現象を描くオカルトホラー。監督は「ビヨンド」のルチオ・フルチ。出演は、「ベンジー」のクリストファー・コネリー、ブリギッタ・ボッコリほか。2011年7月17日より、東京・シネマート新宿にて開催された「ルチオ・フルチ映画祭2011」にてデジタル上映。

監督
ルチオ・フルチ
出演キャスト
クリストファー・コネリー ローラ・レンジ ブリギッタ・ボッコリ ジョヴァンニ・フレッツァ
1977年

バニシング(1976)

  • 1977年6月11日(土)
  • 撮影

警察特捜部の若いはみだし刑事の活躍を描くアクション。製作はアルベルト・マラスとヴィンセンツォ・サルヴィアーニ、監督はルッジェロ・デオダート、脚本はフェルナンド・ディ・レオ、撮影はグリエルモ・マンコーリ、音楽はウバルド・コンティニエーロが各々担当。出演は主題歌も唄っているレイモンド・ラヴロック、マルク・ポレル、アドルフォ・チェリ、レナート・サルヴァトーリなど。

監督
ルッジェロ・デオダート
出演キャスト
レイモンド・ラヴロック マルク・ポレル レナート・サルヴァトーリ アドルフォ・チェリ
1974年

荒野のドラゴン

  • 1974年5月4日(土)
  • 撮影

アメリカの西部を舞台にしたイタリア製空手アクション。製作はレナート・アジョリーニ、ロベルト・ベッシ、監督はマリオ・カイアーノ、脚本はカルロ・A・アルフィエリ、マリオ・カイアーノ、T・F・カーテク、撮影はグリエルモ・マンコーリ、音楽はブルーノ・ニコライが各々担当。出演はチェン・リー、ピエトロ・ルッチ、カルラ・ロマネッティ、ミクリヤ・カツトシ、クラウス・キンスン、ロバート・ハンダーなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
マリオ・カイアーノ
出演キャスト
チェン・リー ロバート・ハンダー ミクリヤ・カツトシ
1971年

殺意の海

  • 1971年9月18日(土)
  • 撮影

愛欲がからんだ犯罪計画にまきこまれた一人の女性の悲劇を描いた作品。製作はブルノ・ボログニシ、監督はウンベルト・レンツィ、マルチェロ・コシアとラファエル・ロメロ・マルシェント共著のミステリー小説を作者自らとブルノ・ジェロニモ、マリー・クレール・ソルビュが共同脚色、撮影はグリエルモ・マンコーリ、音楽はグレゴリオ・ガルシア・セグラが各々担当。出演は「デボラの甘い肉体」のキャロル・ベイカー、「昼顔」のジャン・ソレル、ルイス・ダヴィラ、マリナ・コッファ、アンナ・プロクレマーなど。日本語版監修は野中重雄。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
キャロル・ベイカー ジャン・ソレル ルイス・ダヴィラ マリナ・コッファ

ローマのしのび逢い

  • 1971年10月2日(土)
  • 撮影

違い過ぎる世界に住む人妻を愛した男は、愛するが故に彼女のもとを去って行く。製作はエドモンド・アマティ、監督はミケーレ・ルーポ、ストーリーと脚本はレオーネ・アントニオ・ビオラ、撮影はグリエルモ・マンコーリ、音楽は「七人の特命隊」のフランチェスコ・デ・マージが各々担当。主題歌は主演のメトロポリタン・オペラのプリマドンナ、アンナ・モッフォが歌っている。出演はほかに、ジャンニ・マッキャ、ジャン・クラウディオ、など。日本語版監修は清水俊二。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ミケーレ・ルーポ
出演キャスト
アンナ・モッフォ ジャンニ・マッキャ ジャン・クラウディオ Beryl Cunninghamu

新 殺しのライセンス

  • 1971年5月8日(土)
  • 撮影

札束と女が何より好きで、条件次第では、どこの国の情報局とでも契約するという諜報部員マーク・ドーネンがCIAと契約、共産圏のスパイや世界征服を計画する暗殺団一味と、ドイツの科学者が発明した新兵器“核熱殺人光線”の略奪をめぐり凄まじい争奪戦をくりひろげるアクション映画。製作はカピ・フィルム、監督はジャンカルロ・ロミテリ、脚本はエンニオ・デ・コンチーニとロベルト・ベレルの共同、撮影にグリエルモ・マンコーリ、音楽はアルド・ピガが各々担当。出演は「ひとりローマと戦う」のラング・ジェフリーズ、「続荒野の用心棒」のロレダーナ・ヌシアク、「地下組織」のヨアヒム・ハンセン、それにミツコ、カルロ・ヒンテルマン、ローラ・バレンツェラなど。カラー、テクニスコープ。

監督
ジャンカルロ・ロミテリ
出演キャスト
ラング・ジェフリーズ ロレダーナ・ヌシアク ミツコ カルロ・ヒンテルマン
1970年

狂った蜜蜂

  • 1970年1月24日(土)
  • 撮影

夫の遺産をもらった未亡人にふりかかる危難、恐怖を描いた、現在イタリアで流行の、エロチック・ミステリー物の一篇。監督は「サンドカン総攻撃」のウンベルト・レンツィ、脚本は新人のウーゴ・モレッティとウンベルト・レンツィ。撮影は「ネブラスカの一匹狼」のグリエルモ・マンコーリ、音楽を「夜は盗みのために」のピエロ・ウミリアーニ、衣裳をジャンニ・パンカーニがそれぞれ担当。製作はサルバトーレ・アラビッソ。出演は「デボラの甘い肉体」のキャロル・ベイカー、「群盗荒野を裂く」のルー・カステル、新人コレット・デコム、ベテランのティーノ・カラーロ、リッラ・ブリグノンなど。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
キャロル・ベイカー ルー・カステル コレット・デコンブ ティーノ・カラーロ
1969年

ネブラスカの一匹狼

  • 1969年3月14日(金)
  • 撮影

ジェズス・ナバロの原作を、アントニオ・ロマン、ジェズス・ナバロ、アントニオ・ナバロ、アドリアーノ・ボルツォーニ、グラツィア・ベネデッティが脚色、アンソニー・ロマンが監督した西部劇。撮影は、「南から来た用心棒」のグリエルモ・マンコーリ、音楽は「甘い大陸」のニーノ・オリヴィエロが担当している。出演は“007”シリーズで売り出したケン・クラーク、イヴォンヌ・バスタイン、ピーター・カーター、アルフォンソ・ロファスなど。製作はフルヴィオ・ルチザーノ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
アンソニー・ロマン
出演キャスト
ケン・クラーク ピーター・カーター イヴォンヌ・バスタイン アルフォンソ・ロファス
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2020/8/5更新
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