TOP > 人物を探す > アレハンドロ・ウローア

年代別 映画作品( 1969年 ~ 2018年 まで合計17映画作品)

2018年

マッドライダー

  • 2018年8月19日(日)
  • 撮影

黒いレザーに身を包んだ男〈エイリアン〉と父探しの旅を続ける少年が“悪”と闘う姿を描くアクション映画。製作はカミロ・テティ、監督はジュールス・ハリソン、脚本はエリザ・ブリガンティ、ダルダーノ・サチェッティ、ホセ・トラチャッド・レイズ、撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はデット・マリアーノ、編集はアドリアーノ・タグリアルビアが担当。出演はロべルト・ジャンヌッチ、ルカ・ヴェナンチーニ、アリシア・モロ、アラン・コリンズなど。2018年12月22日よりHDリマスター版が公開(配給:エデン)。

監督
ジュールス・ハリソン
出演キャスト
ロベルト・ジャンヌッチ ルカ・ヴェナンチーニ アリシア・モロ アラン・コリンズ
1974年

超犯罪 ハイクライム

  • 1974年12月10日(火)
  • 撮影

麻薬シンジケートと影の軍隊マフィア、警察の三つ巴の抗争を描いたハードボイルド・アクション。製作はエドモンド・アマティ、監督は新人のエンツォ・G・カステラーリ、マウリツィオ・アマティの原案をティト・カルピとカステラーリ、ジャンフランコ・クレリチ、レオナルド・マルティンが脚色、撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はフランコ・ネロ、ジェームズ・ホイットモア、デリア・ボッカルド、フェルナンド・レイ、デュリオ・デル・プレートなど。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
フランコ・ネロ ジェームズ・ホイットモア デリア・ボッカルド フェルナンド・レイ

進撃0号作戦

  • 1974年2月16日(土)
  • 撮影

一九一三年、偶然にもメキシコにやって来たイタリア人僧侶と、ドサ廻りのシェークスピア・アクターがひょんなことからメキシコ革命に捲き込まれるというコメディ。製作はマリオ・チェッキ・ゴーリ、監督は「スペシャリスト」のセルジオ・コルブッチ、撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)が各々担当。出演はヴィットリオ・ガスマン、パオロ・ヴィラッジョ、エドゥアルド・ファヤルド、レオ・アンコリス、ロッサナ・ヤンニ、リカルド・ガローネ、ディアーナ・ソレルなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
ヴィットリオ・ガスマン パオロ・ヴィラッジョ エドゥアルド・ファヤルド レオ・アンコリス
1972年

ガンマン大連合

  • 1972年4月29日(土)
  • 撮影

1911年から約十年間断続的に起こったメキシコ革命を背景に民族解放運動に挺身した人々の姿を描く。監督は「豹/ジャガー」のセルジオ・コルブッチ、撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はエンニオ・モリコーネが各々担当。出演はフランコ・ネロ、トマス・ミリアン、ジャック・パランス、フェルナンド・レイ、アイリス・バーベン。日本語版監修は岡枝慎二。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
フランコ・ネロ ジャック・パランス トマス・ミリアン フェルナンド・レイ
1971年

空爆大作戦

  • 1971年2月11日(木)
  • 撮影

第二次大戦に独英軍死力を尽した英本土空爆攻防戦と英軍兵士、独軍スパイのヒューマニティを描く。製作はフランク・キャンプルトン、監督は「七人の特命隊」のエンツォ・G・カステラーリ、脚本はカステラーリとティト・カルピ、ヴィンセンツォ・フラミーニ、ジル・デュムランの協力、撮影は「地獄のガンマン」のアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽を「女王陛下の大作戦」のフランチェスコ・デ・マージ、編集をヴィンセント・トーマスが各々担当。出演は「トパーズ」のフレデリック・スタフォード、ヴァン・ジョンソン、「星空の用心棒」のフランシスコ・ラバル、「デボラの甘い肉体」のイヴリン・スチュワート、「荒野の一つ星」のテレサ・ジンペラなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
フレデリック・スタフォード ヴァン・ジョンソン フランシスコ・ラバル イダ・ガッリ
1969年

豹/ジャガー

  • 1969年9月6日(土)
  • 撮影

マカロニ・ウェスタンのヒーロー、フランコ・ネロが久しぶりに主演する残酷西部劇。フランコ・ソリナスとジョルジョ・アルロリオのストーリーから、ルチアーノ・ヴィンセンツォーニ、セルジオ・スピーナとセルジオ・コルブッチが脚色。「さすらいのガンマン」のコルブッチが監督した。撮影はコルブッチとコンビのアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はおなじみのエンニオ・モリコーネとブルーノ・ニコライの担当。出演は、ネロの他「刑事」のトニー・ムサンテ、「プロフェッショナル」のジャック・パランス、「地上最大の脱出作戦」のジョヴァンナ・ラリなど。製作はアルベルト・グリマルディ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
フランコ・ネロ トニー・ムサンテ ジャック・パランス エドゥアルド・ファヤルド

激戦地(1969)

  • 1969年
  • 撮影

ノルマンディー上陸作戦成功のいしずえとなった特殊部隊の活躍を描く戦争アクション。監督は「サンドカン総攻撃」のウンベルト・レンツィ。ストーリーをステファノ・ボラ、ロマノ・モスキンが書き、ダリオ・アルジェント、R・グイエミンジャー、エドゥアルド・M・ブロチェロが脚色を担当。音楽はマルチェロ・ジョンビーニ。出演は「ゲバラ!」のジャック・パランス、「空軍大戦略」のクルト・ユルゲンス、ほかにトーマス・ハンター、ロバート・ハンダー、ヴォルフガンク・プライス、新人ダイアナ・ルロワなど。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
ジャック・パランス クルト・ユルゲンス トーマス・ハンター ロバート・ハンダー

殺しが静かにやって来る

  • 1969年9月23日(火)
  • 撮影

「続荒野の用心棒」のセルジオ・コルブッチが、ヴィットリアノ・ペトリリ、マリオ・アメンドラ、ブルーノ・コルブッチと脚本を共同執筆し、さらに監督したマカロニ・ウエスタン。撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽は、エンニオ・モリコーネ。出演は、「女性上位時代」のジャン・ルイ・トランティニャン、その他クラウス・キンスキー、フランク・ウォルフなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
ジャン=ルイ・トランティニャン クラウス・キンスキー フランク・ウォルフ ルイジ・ピスティリ

必殺の用心棒

  • 1969年4月11日(金)
  • 撮影

アウグスト・フィノッキとジュゼッペ・マンジョーネの原案を、この二人にサンドロ・コンティネンツァ、フェルナンド・ディ・レオが加わり脚本化し、フランコ・ジラルディが監督した西部劇。撮影は「禿鷹のえさ」のアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽を、「続荒野の用心棒」のルイス・エンリケス・バカロフが担当している。出演はハント・パワーズ、ソレード・ミランダ、ジャンナ・オアクなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
フランコ・ジラルディ
出演キャスト
ハント・パワーズ ソレード・ミランダ ジュリアン・ラファーティ ジャンナ・オアク
1970年

七人の特命隊

  • 1970年3月7日(土)
  • 撮影

南北戦争中、北軍の軍用金強奪を目的に、敵陣地内に潜入した七人の悪党の活躍を描くアクション篇。監督は「黄金の三悪人」のエンツォ・G・カステラーリ。ストーリーは「荒野のお尋ね者」のティト・カルピとエンツォ・G・カステラーリが書き、彼らがフランチェスコ・スカルダマグリア、ホアキン・ロメロと共に脚色した。撮影は、「豹/ジャガー」のアレハンドロ・ウローラ(アレクサンダー・ウローア)、音楽は「荒野のお尋ね者」のフランチェスコ・デ・マーシ、編集はタチアナ・モリジ、カシーニがそれぞれ担当。出演は「ネモ船長と海底都市」のチャツク・コナーズ、「ウエスタン」のフランク・ウォルフ、「アポロンの地獄」のフランコ・チッティ、ほかに、レオ・アンコリス、ケン・ウッド、ヘラクレス・コルテス、アルベルト・デラクアなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
チャック・コナーズ フランク・ウォルフ フランコ・チッティ レオ・アンコリス
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2020/8/5更新
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