映画-Movie Walker > 人物を探す > クラウディア・オハナ

年代別 映画作品( 1984年 ~ 1989年 まで合計3映画作品)

1989年

愛にふるえて

  • 1989年3月11日(土)公開
  • 出演(Lisa 役)

生きる気力を失った男と妖精との愛をファンタジックに描く。エグゼキュティヴ・プロデューサーはチロ・ダミーコ、ダニー・B・ベスケット、クラウディオ・マンシーニ、製作はニコール・セガン、監督・原案・脚本は本作品がデビュー作になるチャールズ・フィンチ、撮影はルチアーノ・トヴォリ、音楽はベスケットとレオニーダ・ファブリッシィオが担当。出演は「シシリアン」のクリストファー・ランバート、ダイアン・レインほか。

監督
チャールズ・フィンチ
出演キャスト
クリストファー・ランバート ダイアン・レイン フランチェスコ・クイン モニカ・スカッティーニ
1988年

三文オペラ リオ1941(1986)

  • 1988年12月16日(金)公開
  • 出演(Lu 役)

1941年のリオの下町を舞台に、社会の底辺を生きる人々“マランドロ”の姿を描く。シコ・ブアルキの同名ミュージカルの映画化で、製作・監督・脚本は「エレンディラ」のルイ・グエッラ、共同製作はマラン・カルミッツ、共同脚本はブアルキとオルランド・センナ、撮影はアントニオ・ルイス・メンデス。音楽はシコ・ブアルキが担当。出演はエドソン・セルラーリ、クラウディア・オハナほか。日本版字幕は戸田奈津子、訳詞は万里村ゆき子。

監督
ルイ・グエッラ
出演キャスト
エドソン・セルラーリ クラウディア・オハナ ネイ・ラトールカ ファビオ・サバグ
1984年

エレンディラ

  • 1984年3月26日(月)公開
  • 出演(Erendira 役)

孫娘エレンディラと彼女に売春を強いる祖母の奇妙な放浪生活を砂漠を舞台に描く。南米のノーべル賞作家ガブリエル・ガルシア・マルケスの短編小説(『無垢なエレンディラと無情な祖母の悲惨な物語』)を基にマルケス自身が脚色。製作はアラン・ケフェレアン、エグゼキュティヴ・プロデューサーはゴンザロ・マルチネスとオトン・ロフィエル、監督は「メダ、思い出と抹殺」のルイ・グエッラ、撮影はデニス・クレルヴァル、音楽はモーリス・ルクール、衣裳はアルべルト・ネグロンが担当。出演はイレーネ・パパス、クラウディア・オハナ、ミシェル・ロンダール、オリヴィエ・ウェーヘ、ブランカ・グエッラ、エルネスト・ゴメス・クルズ、ピエール・ヴァネック、カルロス・カルダンなど。

監督
ルイ・グエッラ
出演キャスト
イレーネ・パパス クラウディア・オハナ ミシェル・ロンダール オリヴィエ・ウェーヘ
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