TOP > 映画監督・俳優を探す > ヌツァ・アレケン・メスヒシヴィリ

年代別 映画作品( 1983年 ~ 1983年 まで合計1映画作品)

1983年

インタビュアー

  • 1983年11月5日(土)
  • 出演(Eka 役)

新聞社の女性記者として活躍するヒロインの子供時代から現在までの軌跡を追いながら、家庭を持ちながら仕事に専念する女性の生きがいや苦悩を描く。監督は「同じ空の下」(61)でデビューしたグルジアの女流監督ラナ・ゴゴべリーゼ。彼女と女流脚本家のザイラ・アルセニシヴィリとエルロム・アフヴレジアニの共同脚本。撮影はこの作品でソ連邦国家賞を受賞したヌグザル・エルコマイシヴィリでゴゴべリーゼ監督とは「一日と一生」で再び組んでいる。音楽はギア・カンチェリ、美術はフリステシヤ・レバニーゼが担当。主演は女優でソ連邦最高会議代議員であるソフィコ・チアウレリでシナリオは彼女のキャラクターを考慮して書かれている。共演はギア・バドリーゼ、カテワン・オハヘラシヴィリ、ジャンリ・ロラヴィリ、サロメ・カンチェリ、ケテワン・ボチョリシヴィリ、ヌツァ・アレケン・メスヒシヴィリ、レヴァン・アバシーゼなど。一九七九年サンレモ国際映画大賞受賞作品。

監督
ラナ・ゴゴベリーゼ
出演キャスト
ソフィコ・チアウレリ ギア・バドリーゼ カテワン・オハヘラシヴィリ ジャンリ・ロラシヴィリ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/29更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > ヌツァ・アレケン・メスヒシヴィリ

ムービーウォーカー 上へ戻る