TOP > 映画監督・俳優を探す > ルネ・コルデホフ

年代別 映画作品( 1970年 ~ 1988年 まで合計8映画作品)

1988年

アウトロー・コップ

  • 1988年9月24日(土)
  • 出演

国際テロリスト壊滅のために活躍するはぐれ刑事の戦いを描く。エグゼキュティヴ・プロデューサーはシルヴィオ・シアノとピーター・ハーン、製作はサルヴァトーレ・スメリリオ、監督はステルヴィオ・マッシ、脚本はボッシ・フーバーとアート・ベルヌ、撮影はピエール・ルイジ・サンティ、音楽はステルヴィオ・チプリアーニが担当。出演はマウリツィオ・メルリほか。

監督
ステルヴィオ・マッシ
出演キャスト
マウリツィオ・メルリ Jutta Speidel ルネ・コルデホフ アーサー・ブラウス
1984年

赤道

  • 1984年9月29日(土)
  • 出演(Eugene 役)

未開の地アフリカに将来の希望を託して乗り込んだフランス男の夢と挫折と恋をサスぺンス・タッチで描く。製作はルイス・ウィプフ。監督・脚本・台詞・音楽は「ジュ・テーム…」のセルジュ・ゲンズブール、原作はジョルジュ・シムノン(“Coup de Lune”)、撮影はウィリー・クラント、編集はバベット・シ・ランダーヌが担当。出演はバーバラ・スコヴァ、フランシス・ユステール、ルネ・コルデホフ、フランソワ・ディレク、ジャン・ブイーズ、ジュリアン・ギオマール、ロラン・ブランシュなど。

監督
セルジュ・ゲンズブール
出演キャスト
バーバラ・スコヴァ フランシス・ユステール ルネ・コルデホフ フランソワ・ディレク
1978年

ロジャー・ムーア 冒険野郎

  • 1978年11月3日(金)
  • 出演(Fleischer 役)

モザンビークのルフィジ・デルタ地帯で起った第一次大戦秘話を題材に一人のイギリス青年の波乱万丈の人生を描く冒険アクション映画。製作はマイケル・クリンガー、監督は「ゴールド」のピーター・ハント。ウィルバー・スミスの原作を彼とスタンリー・プライスとアラステア・リードが脚色。撮影はマイケル・リード、音楽はモーリス・ジャールが各々担当。出演はロジャー・ムーア、リー・マービン、バーバラ・パーキンス、イアン・ホルム、ルネ・コルデホフなど。

監督
ピーター・ハント
出演キャスト
ロジャー・ムーア リー・マービン バーバラ・パーキンス イアン・ホルム
1983年

ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ

  • 1983年12月3日(土)
  • 出演(Boris 役)

トラックでゴミを運ぶ仕事をしながら町を転々とする若者二人が、ふと立ち寄ったスナックで少年のような少女と出会い三人の間で複雑な恋愛感情が交錯するさまをムーディに描く。監督・脚本・音楽を担当したセルジュ・ゲンズブールが当時妻だったジェーン・バーキンと共に吹き込んだ同名のレコード・アルバムをヒントに映画化したもの。製作はジャック・エリック・ストラウス、撮影はウィリー・クラントとヤン・レ・マッソン、美術はテオバール・ムーリッスが担当。出演はジェーン・バーキン、ジョー・ダレッサンドロ、ユーグ・ケステル、ルネ・コルデホフ、ジェラール・ドパルデューなど。英語サウンド・トラック。2010年6月5日にデジタル・リマスター版が「ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ」と改題して公開。

監督
セルジュ・ゲンズブール
出演キャスト
ジェーン・バーキン ジョー・ダレッサンドロ ユーグ・ケステル ルネ・コルデホフ
1976年

暁の7人

  • 1976年6月12日(土)
  • 出演(Fleischer, Gestapo 役)

ナチスの大物として悪名をとどろかしていた総司令官ラインハルト・ハイドリッヒを暗殺すべく立ちあがったチェコ解放軍の若き闘士7人の行動を通してハンドリッヒ暗殺事件を描く。製作はカーター・デ・ヘブンとスタンリー・オトゥール、監督は「続フレンズ」のルイス・ギルバート。アラン・バージェスの原作をロナルド・ハーウッドが脚本化、撮影はアンリ・ドカエ、音楽はデイヴィッド・ヘンシェル、編集はテルマ・コネルが各々担当。出演はティモシー・ボトムズ、マーティン・ショー、ジョス・アックランド、ニコラ・パジェット、アンソニー・アンドリュース、アントン・ディフリング、ダイアナ・クープランドなど。

監督
ルイス・ギルバート
出演キャスト
ティモシー・ボトムズ マーティン・ショー ジョス・アクランド ニコラ・パジェット
1975年

ボルサリーノ2

  • 1975年2月8日(土)
  • 出演(San 役)

一九二〇年代のマルセイユを舞台に、相棒を殺されたギャングの復讐を描いた「ボルサリーノ」の続篇。製作はアラン・ドロン、監督はジャック・ドレー、脚本はパスカル・ジャルダン、撮影はクロード・ボーゴアン、音楽はクロード・ボランが各々担当。出演はアラン・ドロン、リカルド・クッチョーラ、ダニエル・イヴェルネル、カトリーヌ・ルーヴェル、アンドレ・ファルコン、ライオネル・ヴァトラン、ルネ・コルデホフなど。

監督
ジャック・ドレー
出演キャスト
アラン・ドロン リカルド・クッチョーラ ダニエル・イヴェルネル カトリーヌ・ルーヴェル
1972年

ザ・ビッグマン

  • 1972年12月23日(土)
  • 出演(Hoffman 役)

金庫破りの名人、“ビッグマン”と呼ばれるにふさわしい男が、命を賭けて保険会社の金庫に眠る二〇〇万ドルを強奪する姿を描く。製作総指揮は「別れ」の女流プロデューサー、マリナ・チコナ、製作はマノロ・ボロニーニ、監督はミケーレ・ルーポ、フランコ・バッチェリとロベルト・レオーニの共同原案をミーノ・ローリ、フランコ・バッチェリ、ロベルト・レオーニ、ミケーレ・ルーポが脚本化した。撮影はトニーノ・デリ・コリ、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はトニー・ジータが各々担当。出演はカーク・ダグラス、ジュリアーノ・ジェンマ、フロリンダ・ボルカン、ヴォルフガンク・プライス、ルネ・コルデホフ、ロマーノ・プッポなど。

監督
ミケーレ・ルーポ
出演キャスト
カーク・ダグラス ジュリアーノ・ジェンマ フロリンダ・ボルカン ヴォルフガンク・プライス
1970年

地獄に堕ちた勇者ども

  • 1970年12月
  • 出演(Konstantin von Essenbeck 役)

第三帝国の黎明期に、その陰謀と野心の犠牲となって崩壊して行く、鉄鋼王国一家の悲劇的葛藤を描いた野心作である。監督は「異邦人」のルキノ・ヴィスコンティが担当。オリジナル脚本はニコラ・バダルッコ、エンリコ・メディオーリ、ルキノ・ヴィスコンティの共同執筆。撮影は「さらば恋の日」のアルマンド・ナンヌッツィと「ロミオとジュリエット(1968)」のオスカー受賞者パスカリーノ・デ・サンティスの二人。音楽は「グラン・プリ」のモーリス・ジャール、美術は、「天地創造」のパスクァーレ・ロマノ、編集は、「恋人たちの場所」のルッジェーロ・マストロヤンニが、それぞれ担当している。製作はアルフレッド・レヴィとエヴェール・アギャッグ。製作総指揮はヴィスコンティとコンビのピエトロ・ノタリアンニ。出演は「できごと」のダーク・ボガードをはじめ、イングリッド・チューリン、ヘルムート・グリーム、ヘルムート・バーガー、シャーロット・ランプリング、フロリンダ・ボルカン、レナード、・バーレイ、ウンベルト・オルシーニ、ルネ・コルデホフ、アルブレヒト・シェーンハルスなど。

監督
ルキノ・ヴィスコンティ
出演キャスト
ダーク・ボガード イングリッド・チューリン ヘルムート・グリーム ヘルムート・バーガー
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2020/9/29更新
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