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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1979年 まで合計11映画作品)

1979年

リトル・モー

  • 1979年4月28日(土)
  • 出演(Willbur_Folsom 役)

通称リトル・モーと呼ばれる少女が、テニスに夢を託し成長していく姿を描く。製作総指揮はジャック・ウェッブ、製作はジョージ・シャーマン、監督は「美しき愛のかけら」のダン・ホーラー、脚本はジョン・マクグリーヴェイ、撮影はハリー・ウォルフ、音楽はビリー・メイ、美術はカール・アンダースンが各々担当。出演はグリニス・オコナー、マイケル・ラーンド、アン・バクスター、クロード・エーキンス、マーティン・ミルナー、アン・フランシス、マーク・ハーモン、レスリー・ニールセン、アン・ドーラン、トニー・トレバートなど。

監督
ダニエル・ホーラー
出演キャスト
G・オコナー マイケル・ラーンド アン・バクスター クロード・エイキンズ
1968年

哀愁の花びら

  • 1968年8月1日(木)
  • 出演(Mel_Anderson 役)

ジャクリーン・スーザンのベスト・セラー小説『人形の谷』を、「明日泣く」のヘレン・ドイッチェと「ペペ」のドロシー・キングスレイが脚色、「名誉と栄光のためでなく」のマーク・ロブソンが監督にあたった芸能界を舞台にした若い3人の女性たちのドラマ。撮影は「脱走特急」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「おしゃれ泥棒」のジョニー・ウィリアムス(2)が担当した。出演はTV「ペイトンプレイス物語」で売り出した新星バーバラ・パーキンス、「ビリー」のパティ・デューク、「サンタモニカの週末」のシャロン・テイト、「三人の妻への招待状」のスーザン・ヘイワード、「南極ピンク作戦」のポール・バーク、歌手のトニー・スコッティなど。製作は「マドリードで乾杯」のデイヴィッド・ワイスバート。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
バーバラ・パーキンス パティ・デューク シャロン・テイト スーザン・ヘイワード
1957年

肉弾鬼中隊(1957)

  • 1957年9月3日(火)
  • 出演(Corliss 役)

第2次大戦、ノルマンディー上陸作戦に参加したアメリカ空挺部隊の戦闘を描いた一篇。ヴァージニア・ケロッグの原作をデイヴィッド・ラングとロバート・プレスネル・ジュニアの2人が脚色、チャールズ、ハースが監督した。撮影はハリー・ニューマン、音楽はハリー・サックマンが担当した。主演はエール大学出身で映画出演2回目の新人トム・トライオン、「ミスタア・ロバーツ」のジャン・マーリンのほかアルヴィ・ムーア、マーク・デーモン。紅一点として1954年度ミス・ユニヴァース、フランス代表のジャクリーヌ・ベールなど。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
トム・トライオン ジャン・マーリン アルヴィ・ムーア マーティン・ミルナー
1953年

廃墟の守備隊

  • 1953年1月14日(水)
  • 出演(Billy_Creel 役)

「特ダネ女史」のバディ・アドラーが製作し、「復讐の二連銃」のアンドレ・ド・トスが監督した色彩西部活劇1952年作品。「オクラホマ無宿」のケネス・ガメットが脚本を書き、撮影のチャールズ・ロートン・ジュニア、作曲のジョージ・ダニングは「海賊船長」と同じスタッフ。主演は「ボー・ジェスト(1939)」のブロデリック・クロフォード、バーバラ・ヘイルで、「真昼の決闘」のロイド・ブリッジス、新人ジョニー・スチュワート、ミッキー・ショーネシー、ジョージ・マシューズらが助演する。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ブローデリック・クロウフォード バーバラ・ヘイル ジョニー・スチュワート ロイド・ブリッジス

スプリングフィールド銃

  • 1953年9月12日(土)
  • 出演(Olie 役)

「無宿者」のゲイリー・クーパーが主演する西部劇で、「白熱(1949)」のルイス・エデルマン製作になる1952年度作品。スローン・ニブレーの小説を「勇者のみ」のチャールズ・マーキス・ウォーレンと「タルファ駐屯兵」のフランク・デイヴィスが共同で脚色し、「肉の蝋人形(1953)」のアンドレ・ド・トスが監督した。ワーナーカラー色彩の撮影はベテランのエドウィン・B・デュパー、音楽は「壮烈第七騎兵隊」のマックス・スタイナー。共演者は「月下の銃声」のフィリス・サクスター、「トマホーク渓谷の待伏せ」のデイヴィッド・ブライアン、「大編隊」のポール・ケリー、「二十日鼠と人間」のロン・チャニー、「銃の後に立つ男」のフィリップ・ケイリー、ジェイムズ・ミリカン「平原の勇者」、グィン・ウィリアムスら。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ゲイリー・クーパー フィリス・サクスター デイヴィッド・ブライアン ポール・ケリー
1960年

壮烈第一海兵隊

  • 1960年5月12日(木)
  • 出演(Andy 役)

「殴り込み海兵隊」に続く”海兵隊シリーズ”の第2作。スティーヴ・フィッシャーの脚本をレスリー・セランダーが監督したもの。撮影はアーネスト・ミラー、音楽はマーリン・スカイルズ。出演は、「アメリカの戦慄」のジョン・ホディック、「悪人への貢物」のスティーブン・マクナリーのほか、リンダ・クリスチャン、マーティン・ミルナー、デーブ・ウィルコックら。共同製作ウィリアム・キャリハン。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジョン・ホディアク リンダ・クリスチャン スティーブン・マクナリー マーティン・ミルナー
1952年

我が心の呼ぶ声

  • 1952年3月20日(木)
  • 出演(George_Kress _Jr. 役)

「われら自身のもの」「ヒット・パレード」のサミュエル・ゴールドウィンが「我等の生涯の最良の年」と同系統の作品として製作、今日の問題に直面するアメリカ人の生活を描くホーム・ドラマ、1951年クリスマス封切り。監督には「チャンピオン」のマーク・ロブソンが当たる。雑誌『ニュー・ヨーカー』所載のエドワード・ニューハウスの小説に基づき、短編作家のアーウィン・ショウが脚色、撮影監督は「踊る海賊(1948)」のハリー・ストラドリング、音楽は「バッタ君町に行く」のリー・ハーラインが担当。主演者は「インディアン渓谷」のダナ・アンドリュース、「らせん階段(1946)」のドロシー・マクガイア、「われら自身のもの」のファーリー・グレンジャー、「ハーヴェイ」のペギー・ドウで、ロバート・キース、舞台女優ミルドレッド・ダンノック、レイ・コリンズ、マーティン・ミルナー等が助演する。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ダナ・アンドリュース ドロシー・マクガイア ファーリー・グレンジャー ペギー・ドウ
1959年

太平洋機動作戦

  • 1959年10月29日(木)
  • 出演(Caldwell 役)

第2次大戦に活躍したアメリカ潜水艦を描く戦争映画。脚本を監督ジョージ・ワグナーが書き下ろした。撮影はバート・グレノン、音楽はベテランのマックス・スタイナー。出演は「騎兵隊」のジョン・ウェイン、「群集の中の一つの顔」のパトリシア・ニール、「リオ・ブラボー」のワード・ボンド、他にフィリップ・ケイリー、ポール・ピサーニ、ウィリアム・キャンベル、キャスリン・ギヴニー、マーティン・ミルナー、クリフ・クラーク、ジャック・ペニック。製作ルイス・エデルマン。

監督
ジョージ・ワグナー
出演キャスト
ジョン・ウェイン パトリシア・ニール ワード・ボンド フィリップ・ケイリー
1965年

地獄の戦場

  • 1965年4月8日(木)
  • 出演(Private_Whitney 役)

「葡萄の季節」のマイケル・ブランクフォートのシナリオを「戦艦バウンティ」のルイス・マイルストーンが監督した戦争ドラマ。撮影は「捜索者」のウィントン・C・ホックとハリー・ジャクソン、音楽は「勝利者(1963)」のソル・カプランが担当した。出演は「長い船団」のリチャード・ウィドマーク、「戦闘」のジャック・パランス、「陽気のせいデス」のレジナルド・ガーディナー、「翼のリズム」のカール・マルデン、「リオ・コンチョス」のリチャード・ブーン、ほかにスキップ・ホメイヤー、ネヴィル・ブランドほか。製作はロバート・バスラー。

監督
ルイス・マイルストーン
出演キャスト
リチャード・ウィドマーク ジャック・パランス レジナルド・ガーディナー ロバート・ワグナー
1951年

われら自身のもの

  • 1951年5月22日(火)
  • 出演(Bert 役)

「我等の生涯の最良の年」のサミュエル・ゴールドウィン製作になる1950年度作品。「愉快な家族」のF・ヒュー・ハーバードのオリジナル脚本を「ビリー・ザ・キッド」のデイヴィッド・ミラーが監督、「虹を掴む男」のリー・ガームスが撮影を、「征服されざる人々」のヴィクター・ヤングが音楽を担当する。「彼と人魚」のアン・ブライス、「銃弾」のジェーン・ワイアット、「炎の街」のアン・ドヴォラクの他、新人のファアレイ・グレンジャー、ジョーン・エヴァンスらが共演。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
アン・ブライス ファーリー・グレンジャー ジョーン・エヴァンス ジェーン・ワイアット
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2020/7/5更新
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