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年代別 映画作品( 1977年 ~ 2018年 まで合計18映画作品)

2018年

マンディ 地獄のロード・ウォリアー

  • 2018年11月10日(土)公開
  • 出演(Caruthers 役)

ニコラス・ケイジ主演によるリベンジ・アクション。人里離れた場所で、愛する女性マンディと暮らすレッド。だがある日、狂気のカルト集団によって彼女は炎に包まれ惨殺されてしまう。復讐を誓ったレッドは、オリジナルの武器を携え、敵のアジトへ向かうが……。共演は「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」のアンドレア・ライズブロー、「コネクション マフィアたちの法廷」のライナス・ローチ。音楽を「ボーダーライン」「メッセージ」のヨハン・ヨハンソンが担当。監督・脚本は、「カサンドラ・クロス」「ランボー/怒りの脱出」などで知られるジョルジ・パン・コスマトスの息子パノス・コスマトス。

監督
パノス・コスマトス
出演キャスト
ニコラス・ケイジ アンドレア・ライズボロー ライナス・ローチ ネッド・デネヒー
2011年

フェイク・クライム

  • 2011年11月26日(土)公開
  • 出演(フランク 役)

平凡な男が刑務所で出会った男と銀行から大金を奪おうとする姿を描く、キアヌ・リーヴス製作・主演のクライム・サスペンス。男たちによる大金強奪計画と、ふとした事で出会った舞台女優との恋愛模様がつづられる。脚本を務めるのは、傑作ドキュメンタリー『アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち』の監督、サーシャ・ガバシ。

監督
マルコム・ベンビル
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ジェームズ・カーン ヴェラ・ファーミガ ジュディ・グリア
2006年

X-MEN:ファイナル ディシジョン

  • 2006年9月9日(土)公開
  • 出演(トラスク 役)

アメコミ原作の人気シリーズ、劇場版・最終章。人類vsミュータントvs X-MENの争いが展開される中、史上最強のミュータントが復活。圧倒的なパワーでX-MENたちをねじ伏せる。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
ヒュー・ジャックマン ハル・ベリー イアン・マッケラン ファムケ・ヤンセン

ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン

  • 2006年6月17日(土)公開
  • 出演(リーバー 役)

人気ラッパー、50セント主演による半自伝的ストーリー。麻薬ディーラーの青年が、裏社会の抗争や幼なじみとの恋を経てラッパーとして成功するまでを熱く描き出す。

監督
ジム・シェリダン
出演キャスト
カーティス“50 セント”ジャクソン テレンス・ハワード ジョイ・ブライアント ビル・デューク
2003年

ナショナル・セキュリティ

  • 2003年5月10日(土)公開
  • 出演(Lieutenant Washington 役)

犯人逮捕に血が騒ぐ警備員コンビが大騒動を繰り広げるアクション・コメディ。ド派手な銃撃戦、手に汗にぎるスリリングなカー・チェイスなど、見せ場満載の痛快作だ。

監督
デニス・デューガン
出演キャスト
マーティン・ローレンス スティーヴ・ザーン コルム・フィオール ビル・デューク
2001年

DENGEKI 電撃

  • 2001年8月11日(土)公開
  • 出演(ビル・デューク 役)

人気アクション俳優スティーブン・セガールの、主演作中最大の全米ヒット作が上陸。セガール得意のマーシャルアーツと意外な真実が明かされるミステリーが絡み、目が離せない!

監督
アンジェイ・バートコウィアク
出演キャスト
スティーヴン・セガール DMX イサイア・ワシントン マイケル・ジェイ・ホワイト
2000年

イギリスから来た男

  • 2000年8月19日(土)公開
  • 出演(Head DEA Agent 役)

 カリスマ的な英国人俳優T・スタンプ主演による粋な犯罪映画。クールな殺気を漂わせる主人公の行動を、現在と過去を複雑に交錯させて追った実験的な演出も秀逸。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
テレンス・スタンプ レスリー・アン・ウォーレン ルイス・ガスマン バリー・ニューマン
1999年

ペイバック

  • 1999年5月15日(土)公開
  • 出演(Detective Hicks 役)

裏切られ、全てを失った男の復讐を描いたハードボイルド・アクション。原作はリチャード・スタークの犯罪小説の名作『悪党パーカー』シリーズの一編「人狩り」(ハヤカワミステリ文庫・刊)で、67年のジョン・ブアマン監督、リー・マーヴィン主演「ポイント・ブランク 殺しの分け前」に次ぐ二度目の映画化となる。監督は「陰謀のセオリー」「L.A.コンフィデンシャル」の脚本を手掛け、これが初演出となるブライアン・ヘルゲランドで、脚本は彼と「マッドマックス サンダードーム」のテリー・ヘイズの共同。製作は「アンナ・カレーニナ」のブルース・デイヴィ、製作総指揮も同作のスティーヴン・マクヴィーティ。撮影は「187」のエリクソン・コア。音楽は「ジョー・ブラックをよろしく」のリス・ボードマン。美術は「ナイトウォッチ」のリチャード・フーヴァー。編集は「ブレーキ・ダウン」のケヴィン・スティット。衣裳は「ネゴシエーター」のハ・ニューエン。出演は「リーサル・ウェポン4」のメル・ギブソン、「スター・トレック 叛乱」のグレッグ・ヘンリー、「イレイザー」のジェームズ・コバーン、「ブレイド」のクリス・クリストファーソン、「マイティ・ジョー」のデイヴィッド・ペイマー、「クラッシュ」のデボラ・カーラ・アンガー、「ローリング・サンダー」のウィリアム・ディヴェインほか。

監督
ブライアン・ヘルゲランド
出演キャスト
メル・ギブソン グレッグ・ヘンリー ジェームズ・コバーン クリス・クリストファーソン
1994年

天使にラブ・ソングを2

  • 1994年6月11日(土)公開
  • 監督

歌って踊るエネルギッシュな修道女、デロリスの活躍を描くミュージカル・コメディ。93年の「天使にラブソングを」の続編。監督は、俳優でもある「ディープ・カバー」のビル・デュークに交代。製作は、前作に続きスコット・ルーディンと、ドーン・スティール。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ワーキング・ガール」のローレンス・マークと、前作で共同製作を務めたマリオ・イスコヴィッチ。脚本は「花嫁のパパ」のコンビ、ジェームズ・オアとジム・クラックシャンク。撮影はオリヴァー・ウッド。音楽はスコアをマイルス・グッドマンが書き、前作のマーク・シャイマンか音楽監修を担当、アレサ・フランクリンの『ア・ディーパー・ラヴ』をはじめ数々の曲が全編を彩る。主演は前作に続きウーピー・ゴールドバーグ。共演はマギー・スミス、キャシー・ナジミーら前作のキャストに加え、「荒野の七人」のジェームズ・コバーンほか。

監督
ビル・デューク
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ キャシー・ナジミー Barnard Hughjes メアリー・ウィックス
1992年

ディープ・カバー

  • 1992年11月28日(土)公開
  • 監督

麻薬組織に潜入した警察官が、悪の道にのめり込んでしまう姿を描いたアクション映画。監督は「レイジ・イン・ハーレム」のビル・デューク、製作は「背徳の囁き」のピエール・デイヴィッドとヘンリー・ビーン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「背徳の囁き」のデイヴィッド・ストレイト、脚本はマイケル・トルキンとヘンリー・ビーン、撮影は「キング・オブ・ニューヨーク」のボージャン・バゼリ、音楽はミシェル・コロンビエが担当。

監督
ビル・デューク
出演キャスト
ローレンス・フィッシュバーン ジェフ・ゴールドブラム チャールズ・マーティン・スミス ヴィクトリア・ディラード
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