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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2003年 まで合計11映画作品)

2003年

女はみんな生きている

  • 2003年11月15日(土)公開
  • 出演(Pali 役)

「赤ちゃんに乾杯!」の女流監督コリーヌ・セローの仏で大ヒットロングランを記録した最新作。平凡な主婦と娼婦が奇妙な友情を育み自立していく姿を描く、楽しい逆転人生ロマン。

監督
コリーヌ・セロー
出演キャスト
カトリーヌ・フロ ラシダ・ブラクニ ヴァンサン・ランドン リン・ルノー
1993年

ラストファンタジー

  • 1993年5月28日(金)公開
  • 出演(Xerkes 役)

不治の病に冒された息子の夢を叶えようとする父親の姿を描くヒューマン・ファンタジー・ドラマ。監督・脚本は「ネモ」のアルノー・セリニャック。製作はジェラール・ルヴァン。共同脚本は小説家のアレクサンドル・ジャルダン。撮影はジャン・クロード・ラリュー。音楽はジェローム・ソリニーが担当。主演は「真夜中の恋愛論」のジャン・ユーグ・アングラード。ほかにポーランド出身で、「コルチャック先生」のヴォイツェフ・プショニャック、カトリーヌ・サミーらが共演。

監督
アルノー・セリニャック
出演キャスト
ジャン・ユーグ・アングラード ヴォイツェフ・プショニャック カトリーヌ・サミー ブルーノ
1992年

ムッシュー

  • 1992年3月20日(金)公開
  • 出演(Kaltz 役)

主張の激しい人々の中で、ひょうひょうと生きていく青年をコミカルなタッチで描いたセラピー映画。監督・脚本・原作は、「浴室」の原作者ジャン・フィリップ・トゥーサン、製作は監督の妹アンヌ・ドミニク・トゥーサン、撮影は「ロザリンとライオン」のジャン・フランソワ・ロバン、音楽はオリヴィエ・ラルティーグが担当。

監督
ジャン・フィリップ・トゥーサン
出演キャスト
ドミニク・グールド ヴォイツェフ・プショニャック エヴァ・イオネスコ トム・ノヴァンブル
1991年

コルチャック先生

  • 1991年9月14日(土)公開
  • 出演(Korczak 役)

ユダヤ人迫害の中で、子供たちを守ることにその生命を捧げた実在の人物の姿を描くヒューマン・ドラマ。製作はレギーナ・ツィグラー、ヤヌーシュ・モルゲンスターン、ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ、監督は「悪霊」のアンジェイ・ワイダ、脚本はアグニエシュカ・ホランド、撮影はロビー・ミュラー、音楽をヴォイチェフ・キラールが担当。出演はヴォイツェフ・プショニャック、エヴァ・ダウコフスカほか。

監督
アンジェイ・ワイダ
出演キャスト
ヴォイツェフ・プショニャック エヴァ・ダウコフスカ ピョートル・コズロウスキー マルツェナ・トリバラ
1989年

ふたり(1989)

  • 1989年当年公開
  • 出演(Walkowicz 役)

パリの街で出会った男女が、傷つけあいながらも愛を育んでゆく姿を描くラブ・ストーリー。製作はピエール・ゴーシェ、監督・原案・脚本は「フレンチ・コップス」のクロード・ジディ、共同脚本はカトリーヌ・リロワ、撮影はジャン・ジャック・タルべ、音楽はジャン・クロード・プティが担当。出演はマルーシュカ・デートメルス、ジェラール・ドパルデューほか。

監督
クロード・ジディ
出演キャスト
マルーシュカ・デートメルス ジェラール・ドパルデュー Michele Goddet フィリップ・ルロワ

悪魔(1972)

  • 1989年5月22日(月)公開
  • 出演(The Devil 役)

悪魔に魅入られたひとりの男の苦悩と悲劇的な結末を描く。製作はヤン・モチドウォフスキ、監督・脚本は「ポゼッション」のアンジェイ・ズラウスキ、撮影はマチェイ・キヨフスキ、音楽はアレクサンデル・ゴウェンビオフスキが担当。出演はヴォイツェフ・プショニャック、レシェック・テレシンスキほか。オリジナル・タイトルは“Diabel”。

監督
アンジェイ・ズラウスキ
出演キャスト
ヴォイツェフ・プショニャック レシェック・テレシンスキ Malagarzata Braunek イガ・マイエル

サンドイッチの年

  • 1989年1月28日(土)公開
  • 出演(Max 役)

戦争によってひとりぼっちになってしまった15歳の少年の、生涯の親友を得た喜びと、家族の温かみ、そして悲しみと苦悩を描く。製作はフィリップ・デュサール、監督は「ドリアン・グレイ 美しき肖像」のピエール・ブートロン、セルジュ・レンツの原作を基に、脚色・台詞はブートロンとジャン・クロード・グランベルグ、撮影はドミニク・ブラバン、音楽はローラン・ロマネッリが担当。出演はヴォイツェフ・プショニャック、トマ・ラングマン、ニコラ・ジロディほか。

監督
ピエール・ブートロン
出演キャスト
ヴォイツェフ・プショニャック トマ・ラングマン ニコラ・ジロディ ミシェル・オーモン
1987年

ベルリン忠臣蔵

  • 1987年12月15日(火)公開
  • 出演(Gerhaed Krall 役)

赤穂浪士が西ドイツを猛襲する、というSF仕立ての作品。製作はミハイル・ビトゥン、監督・脚本はハンス・クリストフ・ブルーメンベルグ、共同脚本はキャロル・H・スターンとフレデリック・スピンデイル、撮影はヴォルフガング・ディックマン、音楽はヒューベルト・バルトローメ、編集はM・バリウスが担当。出演はコーネリア・フロベスほか。

監督
ハンス・クリストフ・ブルーメンベルグ
出演キャスト
コーネリア・フロベス Hans Peter Hallwachs ヴォイツェフ・プショニャック ナジャ・ティラー
1984年

ダントン

  • 1984年2月11日(土)公開
  • 出演(Robespierre 役)

フランス革命の中心的人物、ダントンとロべスピエールのそれぞれの〈革命〉における信念と葛藤を描く。製作はアラン・ドパルデュー、監督は「戦いのあとの風景」のアンジェイ・ワイダ。女流作家スタニスワヴァ・プシビシェフスカ原作の『ダントン事件』を基にブニュエル作品などでおなじみのジャン・クロード・カリエールが脚色、A・ワイダ、アグニエシュカ・ホランド、ボレスワフ・ミハレク、ヤツェク・ガシオロフスキが脚本協力として加わっている。撮影はイゴール・ルター、音楽はジャン・プロドロミデス、美術はアラン・スタルスキ、編集はアリナ・プリュガル・ケトリング、衣装はイヴォンヌ・サシノー・ド・ネスルが担当。主演はジェラール・ドパルデュー。ヴォイツェフ・プショニャック、パトリス・シェロー、ロジェ・プランション、ジャック・ヴィルレ、アンゲラ・ヴィンクラー、ボグスワフ・リンダなど。

監督
アンジェイ・ワイダ
出演キャスト
ジェラール・ドパルデュー ヴォイツェフ・プショニャック パトリス・シェロー ロジェ・プランション
1981年

王者のためのアリア

  • 1981年10月8日(木)公開
  • 出演

“鉄のズビシッコ”と呼ばれた実在の国際的プロレスラーをモデルに彼の栄光の軌跡を描く。製作はレホスウァフ・シッテンバッハ。監督、脚本は脚本家出身のフィリップ・バヨン。撮影はイェジー・ジェリンスキ、音楽はズジスワフ・ショスタク、美術はアンジェイ・コヴァツィクが各々担当。出演はクシシュトフ・マイフシャク、ポーラ・ラクサ、ボグシュ・ビレフスキ、ヴォイツェフ・プショニャックなど。

監督
フィリップ・バヨン
出演キャスト
クシシュトフ・マイフシャク ポーラ・ラクサ ボグシュ・ビレフスキ ヴォイツェフ・プショニャック
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