TOP > 人物を探す > デイヴィッド・ワイスバート

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1968年 まで合計22映画作品)

1968年

哀愁の花びら

  • 1968年8月1日(木)
  • 製作

ジャクリーン・スーザンのベスト・セラー小説『人形の谷』を、「明日泣く」のヘレン・ドイッチェと「ペペ」のドロシー・キングスレイが脚色、「名誉と栄光のためでなく」のマーク・ロブソンが監督にあたった芸能界を舞台にした若い3人の女性たちのドラマ。撮影は「脱走特急」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「おしゃれ泥棒」のジョニー・ウィリアムス(2)が担当した。出演はTV「ペイトンプレイス物語」で売り出した新星バーバラ・パーキンス、「ビリー」のパティ・デューク、「サンタモニカの週末」のシャロン・テイト、「三人の妻への招待状」のスーザン・ヘイワード、「南極ピンク作戦」のポール・バーク、歌手のトニー・スコッティなど。製作は「マドリードで乾杯」のデイヴィッド・ワイスバート。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
バーバラ・パーキンス パティ・デューク シャロン・テイト スーザン・ヘイワード
1964年

リオ・コンチョス

  • 1964年12月26日(土)
  • 製作

クレア・ハフェイカーの同名小説を彼自身と「ひとりぼっちのギャング」のジョセフ・ランドンが共同で脚色、「7人の愚連隊」のゴードン・ダグラスが演出した西部劇。撮影は「ワーロック(1959)」のジョー・マクドナルド、音楽は「不時着」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「アラモ」のリチャード・ブーン、「史上最大の作戦」のスチュアート・ホイットマン、「蒼い渚」のアンソニー・フランシオサ、ワーナー・アンダーソン、ウェンディ・ワグナーほか。製作はデビッド・ワイスバート。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
リチャード・ブーン スチュアート・ホイットマン アンソニー・フランシオーサ ウェンディ・ワグナー
1965年

マドリードで乾杯

  • 1965年5月5日(水)
  • 製作

ジョン・H・セコンダリの原作を、エディス・ソマーが脚色、「すてきなジェシカ」のジーン・ネグレスコが監督した青春もの。撮影は「不沈のモリー・ブラウン」のダニエル・L・ファップ、音楽は「女房は生きていた」のライオネル・ニューマンが担当した。出演は「泥棒を消せ」のアン・マーグレット、「リオ・コンチョス」のアンソニー・フランシオサ、「枢機卿」のキャロル・リンレイ、「翼のリズム」のパメラ・ティフィンなど。製作はデイヴィッド・ワイスバート。

監督
ジーン・ネグレスコ
出演キャスト
アン・マーグレット アンソニー・フランシオーサ キャロル・リンレイ Gardner Mckay

四月の恋

  • 1965年4月8日(木)
  • 製作

ジョージ・アグニュー・チェンバーレインの原作を「恋愛候補生」のウィンストン・ミラーが脚色、「翼のリズム」のヘンリー・レヴィンが監督した青春映画。撮影は「恋愛候補生」のウィルフリッド・M・クライン、音楽はアルフレッド・ニューマンとシリル・J・モックリッジが担当、ポール・フランシス・ウェブスター作詩、サミー・フェイン作曲の主題歌「4月の恋」ほか4曲が紹介される。出演は「滑りこみアウト!」のパット・ブーン、「けっさくなエディ」のシャーリー・ジョーンズほか。製作は「リオ・コンチョス」のデイヴィッド・ワイスバート。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
パット・ブーン シャーリー・ジョーンズ ドロレス・マイケルズ アーサー・オコンネル
1962年

夢の渚

  • 1962年9月4日(火)
  • 製作

リチャード・パウエルの原作をチャールズ・レデラーが脚色、「セブンセントの決斗」のゴードン・ダグラスが監督したエルヴィス・プレスリー主演のロマンチック・コメディ。撮影はレオ・トーヴァー、音楽はハンス・J・サルター。共演は「魔法の剣」のアン・ヘルム。「ポケット一杯の幸福」のアーサー・オコンネル。プレスリーは「夢の渚」「私の天使よ」「いかす生活」「ぼくは一人もの」「よけいなお世話」の5曲を歌う。製作はデイヴィッド・ワイスバート。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー アーサー・オコンネル アン・ヘルム Joann More
1963年

恋のKOパンチ

  • 1963年3月7日(木)
  • 製作

フランシス・ウォーレスの小説「キッド・ギャラハッド」をウィリアム・フェイが脚色し「秘密諜報機関」のフィル・カールソンが監督したコメディ。撮影は「終身犯」のバーネット・ガフィ、音楽はジェフ・アレクサンダー。出演者は「夢の渚」のエルヴィス・プレスリー、「ミンクの手ざわり」のギグ・ヤング、「ブルー・ハワイ」のジョーン・ブラックマン、TVのチャールズ・ブロンソン。製作は「夢の渚」のデイヴィッド・ワイスバート。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ギグ・ヤング ローラ・オルブライト ジョーン・ブラックマン
1961年

燃える平原児

  • 1961年4月15日(土)
  • 製作

白人とインディアンの血を受けたハーフを主人公とする西部劇。クレア・ハフェイカーの小説「燃える槍」をナナリー・ジョンソンとハフェイカー自身が脚色。監督にあたったのは「暴力の季節」のドン・シーゲル。撮影をチャールズ・G・クラークが受けもった。音楽担当はシリル・J・モックリッジ。出演するのはドラマティック・ロールを演じる「G・I・ブルース」のエルヴィス・プレスリー、TV出身の新人バーバラ・イーデン、ジョン・マッキンタイア、ドロレス・デル・リオ、スティーヴ・フォレスト、カール・スゥエンソンなど。製作デイヴィッド・ウィスパート。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー バーバラ・イーデン スティーヴ・フォレスト ドロレス・デル・リオ
1959年

フォート・ブロックの決斗

  • 1959年5月16日(土)
  • 製作

ピュリッツァ賞作家A・B・ガスリー・ジュニアの原作を「ヴァイキング」のリチャード・フライシャー監督が映画化した西部劇。脚色は「夜を逃れて」のアルフレッド・ヘイスがあたり、撮影を「黒船」のチャールズ・G・クラークが受けもっている。音楽はリー・ハーライン。出演するのは、「向う見ずの男」のドン・マレイ、「追撃機」のリチャード・イーガン、「群集の中の一つの顔」リー・レミック、「サヨナラ」のパトリシア・オウエンス、スチュアート・ホイットマン、アルバート・デッカー、ハロルド・J・ストーンら。製作デイヴィッド・ワイスバート。主題歌“果てしなき山々”をネッド・ワシントンが作詞、ハリー・ウォレンが作曲している。デラックスカラー・シネマスコープ。1958年作品。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
ドン・マーレー リチャード・イーガン リー・レミック パトリシア・オウエンス
1957年

やさしく愛して

  • 1957年2月16日(土)
  • 製作

ロック・アンド・ロール歌手として有名なエルヴィス・プレスリーが映画デビューする西部劇。モーリス・ジェラティのストーリーからロバート・バックナーが脚本を執筆し、「誇り高き男」のロバート・D・ウェッブが監督、「襲われた幌馬車」のライオネル・ニューマンが音楽をそれぞれ担当した。撮影は「ならず者部隊」のレオ・トーヴァー。出演者としては「テーブル・ロックの決闘」のリチャード・イーガン、「最後の銃撃」のデブラ・パジェットにプレスリーが主演する他、「誇り高き男」のロバート・ミドルトン、「星のない男」のウィリアム・キャンベル、「脱獄囚」のブルース・ベネットなど。

監督
ロバート・D・ウェッブ
出演キャスト
リチャード・イーガン デブラ・パジェット エルヴィス・プレスリー ロバート・ミドルトン
1956年

ならず者部隊

  • 1956年12月29日(土)
  • 製作

フランシス・グワルトニイの小説“世紀が終った日”の映画化。脚色は「あの日あのとき」のハリー・ブラウン、監督は「叛逆者の群れ」のリチャード・フライシャー、撮影は「スカートをはいた中尉さん」のレオ・トーヴァー、音楽は「雨のランチプール」のヒューゴー・フリードホーファーが各々担当。主演は「山」のロバート・ワグナー、「足ながおじさん」のテリー・ムーア、「必殺の一弾」のブロデリック・クロフォード、他にバディー・エブセン、ロバート・キースなど。デイヴィッド・ワイスバート製作。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
ロバート・ワグナー テリー・ムーア ブローデリック・クロウフォード バディー・エブセン
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2020/7/15更新
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