映画-Movie Walker > 人物を探す > セザール・ロメロ

年代別 映画作品( 1934年 ~ 2010年 まで合計44映画作品)

2010年

バシュフル盆地のブロンド美人

  • 2010年3月6日(土)公開
  • 出演(Blackie Jobero 役)

流れ弾が何故か判事のお尻に命中してしまい逃亡する羽目になった酒場の女性歌手を描くロマンティック・コメディ西部劇。監督は名匠プレストン・スタージェス。出演はベティ・グレーブル、セザール・ロメロ、オルガ・サン・ファンほか。2010年2月20日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「映画史上の名作3」にて16ミリ上映。

監督
プレストン・スタージェス
出演キャスト
ベティ・グレイブル ルディ・ヴァリー オルガ・サン・ファン ポーター・ホール
1979年

テンプルちゃんの小公女

  • 1979年12月22日(土)公開
  • 出演(Ram_Dass 役)

“小さな王女さま”と人々から可愛いがられる少女セーラをめぐり、親子の愛、動物や友達との交流を描く。製作はダリル・F・ザナック、監督はウォルター・ラング。フランセス・ホジスン・バーネットの原作を基にエセル・ヒルとウォルター・フェリスが脚色。出演はシャーリー・テンプル、アイアン・ハンター、メアリー・ナッシュ、シーザー・ロメロ、アーサー・トリーチャー、シビル・ジェーソンなど。日本語吹き替え版。テクニカラー、スタンダード。1939年作品。

監督
ウォルター・ラング
出演キャスト
シャーリー・テンプル イアン・ハンター メアリー・ナッシュ セザール・ロメロ
1976年

世界最強の男

  • 1976年8月28日(土)公開
  • 出演(A._J._Arno 役)

限りない『超体力』を生む不可思議な薬を発明した学生が巻き起こすサイエンス・コメディ。製作はビル・アンダーソン、監督は「ウェンディの青春」のヴィンセント・マックヴィーティ、脚本はジョセフ・L・マックビーティとハーマン・グローブス、撮影はアンドリュー・ジャクソン、音楽はロバート・ブランナーがそれぞれ担当。出演はカート・ラッセル、ジョー・フリン、マイケル・マクグリービー、イヴ・アーデン、シーザー・ロメロ、フィル・シルヴァースなど。

監督
ヴィンセント・マックヴィーティ
出演キャスト
カート・ラッセル ジョー・フリン マイケル・マクグリービー イヴ・アーデン
1972年

そら、見えたぞ、見えないぞ!

  • 1972年12月23日(土)公開
  • 出演(Arno 役)

自由に姿を消したり元に戻したりできる薬を発明したことによっておこる大騒動をコミカルに描く。製作はロン・ミラー、監督は「ハダシの重役」のロバート・バトラー、ロバート・L・キングのオリジナル・ストーリーをジョセフ・L・マックヴィーティが脚色、撮影はフランク・フィリップス、音楽はロバート・F・ブランナー、編集はコットン・ウォーバートンが各々担当。出演はカート・ラッセル、ジョイス・メンガス、ジョー・フリン、シーザー・ロメロなど。

監督
ロバート・バトラー
出演キャスト
カート・ラッセル ジョイス・メンカス セザール・ロメロ ジョー・フリン
1971年

マシンに賭ける男の詩 デッドヒート

  • 1971年11月20日(土)公開
  • 特別出演

現在、もっとも人気のあるスポーツの一つにカー・レースがある。この映画はそのカー・レースに乗るレーサーたちの姿をさまざまな角度からとらえたドキュメンタリーである。監督はデイヴィッド・ウィンターズ。登場するレーサーはマリオ・アンドレッティ、ペドロ・ロドリゲス、ジャッキー・スチュワート、グラハム・ヒル、マーク・ドノヒュー、アルとボビーのアンサー兄弟など。全編を流れる音楽はジェームズ・テイラー、ニール・ヤング、アーロ・ガスリー、ウィルソン・ピケット、フレッシュ・アンド・ジ・アソシエイションなどが歌っている。案内役はポール・ニューマンが担当し、レーサーたちのインタビューや全編の解説をつとめている。映画の後半におさめられた大レースはカリフォルニアのオンタリオ・モーター・スピード・ウェイで行なわれた“クエスター・グランプリ”で、フォーミュラ1とフォーミュラAの世界初の対決と話題を呼んだレースであり、フェラーリのF1に乗るマリオ・アンドレッティが優勝、ティレル00一というマシンに乗った71年度世界チャンピオン、ジャッキー・スチュワートが第二位という結果であった。日本語版監修は野中重雄。カラー、70ミリ。

監督
デイヴィッド・ウィンターズ
出演キャスト
Al Unser Mario Andretti Bobby Isaac Denis Hulme
1970年

テニス靴をはいたコンピューター

  • 1970年12月29日公開
  • 出演(Arno 役)

エレクトロニクス時代の爆笑編。「ラブ・バッグ」のディズニー・プロ、製作をビル・アンダースン、監督はロバート・バトラー、脚色ジョセフ・L・マッケヴィティ、音楽を「黒ひげ大旋風」のロバート・F・ブランナー、編集コットン・ウォーバートン。出演は新人カート・ラッセル、「バットマン(1966)」のシーザー・ロメロ、「ラブ・バッグ」のジョー・フリン、その他ウィリアム・シャラートなど。テクニカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
ロバート・バトラー
出演キャスト
カート・ラッセル セザール・ロメロ ジョー・フリン ウィリアム・シャラート
1967年

バットマン(1966)

  • 1967年3月14日公開
  • 出演(The_Joker 役)

ボブ・ケーンの同名の漫画を、ロレンゾ・センプル・ジュニアが脚色し、TV版と同じくレスリー・H・マーティンソンが監督した。撮影はハワード・シュワルツ、音楽は「結婚専科」のネルソン・リドルが担当した。出演はTVと同じくアダム・ウェストとバート・ワードのコンビ、ミス・アメリカの新人リー・メリウェザーほか。製作は「サンセット77」「ギャラントメン」「バットマン」などのTVシリーズを放っているウィリアム・ドジア。

監督
レスリー・H・マーティンソン
出演キャスト
アダム・ウェスト バート・ワード リー・メリウェザー セザール・ロメロ
1966年

禁じられた家

  • 1966年2月22日公開
  • 出演(Lucky_Luciano 役)

ポリー・アドラーの自伝を「井戸」のコンビ、クラレンス・グリーンとラッセル・ラウスが共同で脚色、ラッセル・ラウスが監督したプライバシー・ドラマ。撮影はハロルド・スタイン、音楽はジョゼフ・ワイズが担当した。出演は「ロリータ」のシェリー・ウィンタース、「白馬奪回作戦」のロバート・テイラー、「ドノバン珊瑚礁」のシーザー・ロメロなど。製作はクレランス・グリーン。

監督
ラッセル・ラウス
出演キャスト
シェリー・ウィンタース ロバート・テイラー セザール・ロメロ ラルフ・テーガー

結婚専科

  • 1966年1月29日公開
  • 出演(Miguel_Santos 役)

サイ・ハワードの脚本をシナトラとマーティンの多くのテレビ・ショウを演出したジャック・ドノヒューが監督したピンク・コメディ。撮影はウィリアム・ダニエルス(「勇者のみ」の製作者の1人でこの映画でも製作を担当)、音楽はネルソン・リドルが担当した。出演は、「脱走特急」のフランク・シナトラ、「ねえ!キスしてよ」のディーン・マーティン、「王様と私」のデボラ・カー、ほかにシーザー・ロメロ、ミシェル・プチ、ジョイ・ランシング、ジョン・マクギバー、など。

監督
ジャック・ドノヒュー
出演キャスト
フランク・シナトラ デボラ・カー ディーン・マーティン セザール・ロメロ
1965年

ギロチンの二人

  • 1965年6月26日公開
  • 出演(Duquesne 役)

ヘンリー・スレッサーのストーリーを彼とジョン・ヌーバールが共同で脚色、ウィリアム・コンラッドが製作・監督したショック・スリラー。撮影は「手錠のままの脱獄」のサム・リーヴィット、音楽は「遠い喇叭」のマックス・スタイナーが担当した。出演は「パームスプリングの週末」のコニー・スティーヴンス、「竜騎兵総攻撃」のシーザー・ロメロ、「ヤムヤム・ガール」のディーン・ジョーンズ、ほかにパーリー・ベア、ヴァージニア・グレッグなど。

監督
ウィリアム・コンラッド
出演キャスト
コニー・スティーヴンス ディーン・ジョーンズ セザール・ロメロ パーリー・ベア
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