映画-Movie Walker > 人物を探す > レイモンド・ラヴロック

年代別 映画作品( 1970年 ~ 1980年 まで合計12映画作品)

1980年

戦争と友情

  • 1980年5月17日(土)公開
  • 出演(Jim 役)

1939年の夏、パリで知り合った6人の男女が、第2次大戦を経て友情を貫く姿を描く。製作総指揮はエドモンド・アマティ、監督は「サンドカン総攻撃」などで知られるイタリア名ウンべルト・レンツィのハンク・マイルストーン、脚本はトニー・フリッツ、撮影はホセ・ルイス・アルカイネ、音楽はリズ・オルトラーニ、編集はヴィンセント・P・トーマス、美術はジョゼフ・バッサムが各々担当。出演はジョージ・ぺパード、アニー・デュプレー、ジョージ・ハミルトン、ホルスト・ブッフホルツ、サム・ワナメーカー、ジャン・ピエール・カッセル、キャプシーヌ、レイモンド・ラヴロックなど。

監督
ハンク・マイルストーン
出演キャスト
ジョージ・ペパード アニー・デュプレー ジョージ・ハミルトン ホルスト・ブッフホルツ
1978年

白昼の暴行魔

  • 1978年11月18日(土)公開
  • 出演(Aldo 役)

三人の男に強姦された神に仕える尼僧と修道院の女性徒が生命を守るために、男たちと闘うという暴力を扱ったサスペンス映画。製作はピノ・ブリッチ、監督は「捜査網せばまる」のフランコ・プロスペリ、脚本はエットーレ・サンゾ、撮影はクリスチアノ・ポガニイ、音楽はロベルト・プレガディオが各々担当。出演は「ザ・ビッグマン」のフロリンダ・ボルカン、「カサンドラ・クロス」のレイモンド・ラヴロック、フラビオ・アンドレイニ、シェリー・ブキャナン、ステファノ・シドラチ、ラウラ・タンジアニなど。

監督
フランコ・プロスペリ
出演キャスト
フロリンダ・ボルカン レイモンド・ラヴロック Flavio Andreini シェリー・ブキャナン

ああ新婚(1976)

  • 1978年1月28日(土)公開
  • 出演(Jovvani 役)

結婚というバラ色の時をむかえたにもかかわらず、ナニがダメな夫とそのため今だ処女の妻がくりひろげるエロチカルコメディ。製作はマウリツィオ・アマティ、監督はフランコ・マルティネリ、脚本はエンゾ・ジャナッチ、ジョゼッペ・ビオラ、撮影はファウスト・ズッコーリ、音楽はアルマンド・トロバヨーリが各々担当。出演はレイモンド・ラヴロック、キャロル・ベイカー、エドウィジュ・フェネシュ、レンツォ・モンタナーニなど。

監督
フランコ・マルティネリ
出演キャスト
レイモンド・ラヴロック キャロル・ベイカー エドウィジュ・フェネシュ レンツォ・モンタナーニ
1977年

バニシング

  • 1977年6月11日(土)公開
  • 主題曲、出演(Anton 役)

警察特捜部の若いはみだし刑事の活躍を描くアクション。製作はアルベルト・マラスとヴィンセンツォ・サルヴィアーニ、監督はルッジェロ・デオダート、脚本はフェルナンド・ディ・レオ、撮影はグリエルモ・マンコーリ、音楽はウバルド・コンティニエーロが各々担当。出演は主題歌も唄っているレイモンド・ラヴロック、マルク・ポレル、アドルフォ・チェリ、レナート・サルヴァトーリなど。

監督
ルッジェロ・デオダート
出演キャスト
レイモンド・ラヴロック マルク・ポレル レナート・サルヴァトーリ アドルフォ・チェリ
1976年

カサンドラ・クロス

  • 1976年12月18日(土)公開
  • 出演(Tom 役)

アメリカが極秘に研究していた細菌を浴びて逃走したゲリラを、CIAが彼の乗った列車ごと抹殺しようとする作戦を描いたサスペンス映画。製作はカルロ・ポンティ、監督はジョルジュ・パン・コスマトス、撮影は「ブラザー・サン、シスター・ムーン」のエンニオ・グァルニエリ、脚本はコスマトス、ロバート・カッツ、トム・マンキーウィッツ、音楽はジェリー・ゴールドスミスなと。出演はバート・ランカスター、ソフィア・ローレン、リチャード・ハリス、エヴァ・ガードナー、マーティン・シーン、イングリッド・チューリン、リー・ストラスバーグ、ジョン・フィリップ・ロー、アン・ターケル、O・J・シンプソン、レイモンド・ラヴロックなど。

監督
ジョルジュ・パン・コスマトス
出演キャスト
バート・ランカスター ソフィア・ローレン リチャード・ハリス エヴァ・ガードナー

炎のいけにえ

  • 1976年9月25日(土)公開
  • 出演(Edgar 役)

イタリアの古都ローマを舞台に血と惨劇で彩る恐怖ミステリー。製作はレオナルド・ペスカローロ、監督・脚本は「地獄の戦場コマンドス」のアルマンド・クリスピノ、撮影はカルロ・カルリーニ、音楽エンニオ・モリコーネがそれぞれ担当。出演はミムジー・ファーマー、レイモンド・ラヴロック、バリー・プリマス、マッシモ・セラート、アンジェラ・グッドウィンなど。

監督
アルマンド・クリスピノ
出演キャスト
ミムジー・ファーマー レイモンド・ラヴロック バリー・プリマス マッシモ・セラート
1975年

悪魔の墓場

  • 1975年6月7日(土)公開
  • 出演(George 役)

生をまっとうするために人間の内臓を欲する死者と生きた人間の戦いを描いた怪奇映画。製作はエドモンド・アマティ、監督はジョージ・グロウ、脚本はサンドロ・コンティネンツァとマルチェロ・コシア、撮影はフランシスコ・センペレ、音楽はジュリアーノ・ソルジーニが各々担当。出演はレイモンド・ラヴロック、アーサー・ケネディ、クリスティーナ・ガルボ、ウィリアム・リトン、ポール・ベンソンなど。

監督
ジョージ・グロウ
出演キャスト
レイモンド・ラヴロック アーサー・ケネディ クリスティーナ・ガルボ ウィリアム・リトン
1973年

ガラスの旅

  • 1973年10月13日(土)公開
  • 出演(Dick 役)

無銭旅行をしながら奔放に生を謳歌し合う若い男女が陥る罠の恐ろしさを描くサスペンス。製作はカルロ・ポンティ、監督はウンベルト・レンツィ、脚本はヴァンニ・カステラーニ、撮影はアルフィオ・コンティーニ、音楽はブルーノ・ラウツィ、編集はユージェニオ・アラビソが各々担当。出演はレイモンド・ラヴロック、オルネラ・ムーティ、イレーネ・パパスなど。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
レイモンド・ラヴロック オルネラ・ムーティ イレーネ・パパス
1972年

透きとおった夕暮れ

  • 1972年9月22日(金)公開
  • 出演(Brian 役)

少女と義父、青年の三角関係をめぐってのラブ・ストーリー。監督・脚本はロジャー・フリッツ、撮影はルディガー・マイッヒスナー、音楽はユーリー・ルエベールが各々担当。出演はレイモンド・ラヴロック、ヘルガ・アンデルス、アンソニー・スティール、フランンワーズ・プレボーなど。

監督
ロジャー・フリッツ
出演キャスト
レイモンド・ラヴロック ヘルガ・アンデルス アンソニー・スティール フランソワーズ・プレヴォー
1971年

屋根の上のバイオリン弾き

  • 1971年12月4日(土)公開
  • 出演(Fyedka 役)

ブロードウェイの公演でロングラン記録を樹立したミュージカルの映画化。政情不安の嵐の中でも、娘たちは恋をし、各自が新しい人生に踏み出す。家長は貧しくも誇り高く、妻を愛し、娘たちを愛し、家を守る。製作・監督は「夜の大捜査線」のノーマン・ジュイソン、イーディッシュ文字の巨匠ショラム・アレイハムのベスト・セラー小説をジョセフ・スタインが脚色、撮影は「オリバー!」のオズワルド・モリス、美術はマイケル・ストリンジャー、音楽監督はジョン・ウィリアムズ、作曲はジェリー・ボック、作詞はシェルドン・ハーニック、管弦楽編曲はアレグザンダーコウレージ、音楽編集はリチャード・カラス、バイオリン演奏はアイザック・スターン、振付は「ウエスト・サイド物語」でアカデミー賞監督賞、振付により同賞の特別賞を受賞したジェローム・ロビンス、ロバート・ローレンスがそれぞれ担当。出演は、イスラエルの舞台とロンドン王立劇場でテビエ役を演じたトポル、「続・夜の大捜査線」のノーマ・クレイン、モリー・ピコン、レナード・フレイ、ロザリンド・ハリス、マイケル・グレイザー、ミシェル・マーシュ、ニーバ・スモール、レイモンド・ラヴロックなど。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
トポル ノーマ・クレイン ロザリンド・ハリス ミシェル・マーシュ
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