映画-Movie Walker > 人物を探す > ミシェル・コンスタンタン

年代別 映画作品( 1960年 ~ 1989年 まで合計11映画作品)

1989年

生き残った者の掟

  • 1989年9月2日(土)公開
  • 出演(Stan 役)

友人との宝探しの冒険からひとり生き残った男のたどる心の彷徨と愛を描くフィルム・ノワール。監督・原作・脚本はジョゼ・ジョヴァンニ、撮影はジョルジュ・バルスキー、音楽はフランソワ・ド・ルーベが担当。出演はミシェル・コンスタンタン、アレクサンドラ・スチュワルトほか。

監督
ジョゼ・ジョヴァンニ
出演キャスト
ミシェル・コンスタンタン アレクサンドラ・スチュワルト ロジェ・ブラン Edwin Moatti
1984年

アモク!

  • 1984年9月15日(土)公開
  • 脚本

1976年に起きた“ソウエト虐殺”事件を中心に白人の黒人弾圧に抵抗する勇気ある姿を描く。タイトルの〈アモク〉とは、南アフリカ原住民の俗語で“狂気”を意味する。監督はスウヘイル・べン・バルカ、脚本はべン・バルカ、ミシェル・コンスタンタン、フランソワ・ラバティ、撮影はジロラモ・ラローサ、音楽はミリアム・マケバ、美術はヴィンチェンツォ・、メドゥーサ、モディ・コッサ・ブーナマンが担当。出演はローベル・リーンソル、ドゥータ・セック、ミリアム・マケバ、モル・バなど。

監督
スウヘイル・ベン・バルカ
出演キャスト
ローベル・リーンソル ドゥータ・セック ミリアム・マケバ モル・バ
1979年

サハラクロス

  • 1979年12月1日(土)公開
  • 出演(Karl 役)

テロ活動の続くサハラ砂漠を舞台に、パイプライン設営をめぐって展開するアクション映画。製作はドナテッラ・セントーレとジョルジョ・カルデッリ、監督は「怒りの荒野」のトニーノ・ヴァレリー。アドリアーノ・べッリの原案を基にエルネスト・ガスタルディとアドリアーノ・べッリとトニーノ・ヴァレリーが脚色。撮影はフランコ・ディ・ジャコモ、音楽はリズ・オルトラーニが各々担当。出演はフランコ・ネロ、ミシェル・コンスタンタン、パメラ・ヴィロレージ、エミリオ・ロクルチオ、マウロ・バラバーニ、マイケル・コビー、ルチアノ・バルトリ、ルカ・ビアンジーニなど。

監督
トニーノ・ヴァレリー
出演キャスト
フランコ・ネロ ミシェル・コンスタンタン パメラ・ヴィロレージ エミリオ・ロクルチオ
1973年

ラ・スクムーン

  • 1973年6月16日(土)公開
  • 出演(Xavier Saratov 役)

「ラスベガスの男」のジョゼ・ジョヴァンニが、若い時ペルピニヤン・サンテ監獄で知り合った実在の一匹狼をモデルに書き下した小説を自ら脚色し監督した。原題の「ラ・スクムーン」とは、コルシカ島の隠語で“死神”という意味である。製作はレイモン・ダノン、撮影はアンドレアス・ヴァインディング、音楽はフランソワ・ド・ルーベが各々担当。出演はジャン=ポール・ベルモンド、クラウディア・カルディナーレ、ミシェル・コンスタンタン、エンリケ・ルセロ、アルド・ブフィ・ランディなど。

監督
ジョゼ・ジョヴァンニ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド クラウディア・カルディナーレ ミシェル・コンスタンタン エンリケ・ルセロ

狼どもの報酬

  • 1973年3月31日(土)公開
  • 出演(Michel 役)

莫大な宝石を追って展開する、ギャングと刑事の追撃戦を描くフィルム・ノアール。製作はアラン・ポワレ、監督は「渚の果てにこの愛を」のジョルジュ・ロートネル。ベルトラン・ブリエの原案ストーリーをロートネルとブリエが共同脚本、撮影はモーリス・フェルー、音楽はレ・クリニックが各々担当。出演はジャン・イアンヌ、ミレーユ・ダルク、ミシェル・コンスタンタン、ベルナール・ブリエ、ナンニ・ロイ、ベナンティノ・ベナンティーニ、ジェス・ハーン、ジョルジュ・クライス、リュフュなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ジャン・イアンヌ ミレーユ・ダルク ミシェル・コンスタンタン ベルナール・ブリエ
1972年

汚れた刑事

  • 1972年12月12日(火)公開
  • 出演(Viletti 役)

警察機構の腐敗に、自ら高潔な魂を悪に染めて敢然と挑戦する刑事の戦いを描く。監督は「別れのスキャット」の製作者イヴ・ボワッセ、脚本はクロード・ヴェイヨとボワッセが共同執筆。撮影はジャン・マルク・リペール、音楽はアントワーヌ・デュアメル、編集はアルベール・ジュルジャンソンが各々担当。出演はミシェル・ブーケ、ベルナール・フレッソン、ジョン・ガルコ、ミシェル・コンスタンタン、フランソワーズ・ファビアン、ピエール・マッシミ、アンリ・ガルサンなど。

監督
イヴ・ボワッセ
出演キャスト
ミシェル・ブーケ ベルナール・フレッソン ジョン・ガルコ ミシェル・コンスタンタン
1971年

黒豹は死なず

  • 1971年6月19日(土)公開
  • 出演(Chamoun 役)

金に目がない男たちが激突するサスペンスたっぷりのギャング・アクション。製作はポール・カデアック、監督はジャン・ピエール・デザニャ、アンドレ・レイの原作を、ジャン・ピエール・デザニャとパスカル・ジャルダンが共同で、脚本化、撮影は「パリは燃えているか」のマルセル・グリニョン、音楽は「冒険者たち」「さらば友よ」のフランソワ・ド・レーベが各々担当。出演は「ギャング」のミシェル・コンスタンタン、「悪魔のようなあなた」のセンタ・バーガー、「続 荒野の七人」のフリアン・マテオフ、「冒険者たち」のハンス・メイヤーなど。

監督
ジャン・ピエール・デザニャ
出演キャスト
ミシェル・コンスタンタン センタ・バーガー フリアン・マテオフ ハンス・メイヤー

夜の訪問者

  • 1971年4月10日(土)公開
  • 出演(Whity 役)

南仏の或る港町の平和な家庭に突如、訪れた危機。サンペンスいっぱいにその闘いを描く。製作は「告白」のロベール・ドルフマン、監督は「007/危機一発」「暗くなるまで待って」のテレンス・ヤング、リチャード・マシスンの原作をシモン・ウィンセルベルクと「地下室のメロディー」のアルベール・シモナンが共同脚色、撮影は「シェルブールの雨傘」のジャン・ラビエ、音楽は「軍曹」のミシェル・マーニュ、美術をトニー・ローマン等が各々担当。出演は「狼の挽歌」のチャールズ・ブロンソン、「ペルソナ」のリヴ・ウルマン、「ブルー・マックス」のジェームズ・メイソン、ブロンソン夫人で「狼の挽歌」のジル・アイアランド、その他、「アルデンヌの戦い」のミシェル・コンスタンタン、ジャン・トパール、ルイジ・ピスティリ、ヤニック・ドリュールなど。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン リヴ・ウルマン ジェームズ・メイソン ジル・アイアランド
1967年

ギャング

  • 1967年6月24日(土)公開
  • 出演(Alban 役)

「冒険者たち」のジョゼ・ジョヴァンニの原作を彼自身と「いぬ」の監督ジャン・ピエール・メルヴィルが共同で脚色し、メルヴィルが監督したアクション。撮影はマルセル・コンブ、音楽はベルナール・ジェラールが担当した。出演は「冒険者たち」のリノ・ヴァンチュラ、「スパイ対スパイ」のポール・ムーリッス、「橋からの眺め」のレイモン・ペルグラン、舞台女優クリスティーヌ・ファブレガほか。

監督
ジャン・ピエール・メルヴィル
出演キャスト
リノ・ヴァンチュラ ポール・ムーリッス レイモン・ペルグラン クリスティーヌ・ファブレガ
1966年

女王陛下のダイナマイト

  • 1966年9月3日(土)公開
  • 出演(Jeff 役)

「ある晴れた朝突然に」の台詞を担当したミシェル・オーディアールの原案・台詞を、「太陽の下の10万ドル」のマルセル・ジュリアンとジャン・マルサンが脚色、「スパイ対スパイ」のジョルジュ・ロートネルが監督したアクション・コメディ。撮影は「小間使の日記」のモーリス・フェルー、音楽はベルナール・ジェラールが担当した。出演は「彼奴を殺せ」のリノ・ヴァンチュラ、パリの新星ミレーユ・ダルク、「殺人者に墓はない」のジャン・ルフェーブル、「穴」のミシェル・コンスタンタンほか。製作は「真実」のロジェ・ドゥベルマ。イーストマンカラー、テクニスコープ。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
リノ・ヴァンチュラ ミレーユ・ダルク ジャン・ルフェーブル ミシェル・コンスタンタン
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