TOP > 人物を探す > グイド&マウリツィオ・デ・アンジェリス

年代別 映画作品( 1977年 ~ 1979年 まで合計10映画作品)

1979年

笑激のギャンブルマン

  • 1979年12月23日(日)
  • 音楽

避暑地のメッカ、マイアミを舞台に、土地の歓楽施設を一手に取りしきるマフィア組織を相手に、異母兄弟が挑戦するアクション・コメディ映画。監督は「ブラッフ」のセルジオ・コルブッチ、脚本はブルーノ・コルブッチとマリオ・アメンドラとサバティーノ・チウフィーニとセルジオ・コルブッチ、撮影はルイジ・クヴェイレル、音楽はグイドとマウリツィオのアンジェリス兄弟。編集はユージェニオ・アラビソとアメデオ・サルファが各々担当。出演はテレンス・ヒル、バッド・スぺンサー、ルチアーノ・カテナッチ、マリサ・ラウリト、キム・マッケイなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
テレンス・ヒル バッド・スペンサー ルチアーノ・カテナッチ マリサ・ラウリト

笑う大捜査線

  • 1979年3月24日(土)
  • 音楽

ふとしたことから警官としてコンビを組むことになった2人の男が、ギャング団と対決し、みごと麻薬事件を解決するまでを描くアクション・コメディ映画。製作はヴィットリオ・ガリアーノ、監督・脚本は「くたばれカポネ」のE・B・クラッチャー、撮影はクラウディオ・チリロ、音楽はグイドとマウリツィオのデ・アンジェリス兄弟、編集はユージェニオ・アラビソ、美術はエンツォ・ブルガレッリが各々担当。出演はテレンス・ヒル、バッド・スペンサー、ラウラ・ジェムサー、ルチアーノ・カテナッチ、エディ・ビアジェッティ、デイヴィッド・ハドルストン、ルチアーノ・ロッシ、ブレッド・ユエンなど。

監督
E・B・クラッチャー
出演キャスト
テレンス・ヒル バッド・スペンサー ラウラ・ジェムサー ルチアーノ・カテナッチ
1977年

グレートハンティング2

  • 1977年3月19日(土)
  • 音楽

昨年、ライオンが人を喰うというシーンで話題を呼んだ「グレートハンティング」の続編。製作はチタヌス・ディストリビュジィオーネ、監督・撮影は前作に引き続きアントニオ・クリマティとマリオ・モッラ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。本国公開原題はSavana Violenta。日本語版ナレーターは小林恭治。

監督
アントニオ・クリマティ マリオ・モッラ
出演キャスト

縄張はもらった!(1974)

  • 1977年12月
  • 音楽

30年代ニューヨークのリトル・イタリーで縄張を争うギャングを描くアクション・コメディ。監督・脚本は「くたばれカポネ」のE・B・クラッチャー、撮影はマルチェロ・マシオッキ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はジュリアーノ・ジェンマ、リッキー・ブランチ、ローラ・ベケレリ、パオロ・ジリ、ドミニク・バルト、ナタリー・ナザリーノ、ジュゼッペ・カステラーノ、エドワード・ファイエタなど。

監督
E・B・クラッチャー
出演キャスト
ジュリアーノ・ジェンマ リッキー・ブランチ ローラ・ベケレリ パオロ・ジリ

くたばれカポネ

  • 1977年6月11日(土)
  • 音楽

ギャングを夢見る若者が、その夢に嫌気がさしていく姿をユーモアを添えて描くギャング映画。製作・監督は「風来坊」のE・B・クラッチャー、脚本はE・B・クラッチャー、トゥリオ・デ・ミケリ、マリー・クレール・ソルビュ、撮影はフランシスコ・マリン、音楽はグイドとマウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はジュリアーノ・ジェンマ、バッド・スペンサー、ロバート・ミドルトン、ビル・バンダースなど。

監督
E・B・クラッチャー
出演キャスト
ジュリアーノ・ジェンマ バッド・スペンサー ロバート・ミドルトン ビル・バンダース
1976年

オニオン流れ者

  • 1976年10月16日(土)
  • 音楽

強さの秘訣がホウレン草ならぬ玉ネギという主人公のアッと驚くドタバタ西部劇。製作はカルロ・ポンティ、製作総指揮はジャンカルロ・ペティーニ、監督は「黄金の三悪人」「超犯罪 ハイクライム」のエンツォ・G・カステラーリ、脚本はルチアーノビンセンゾニとセルジオ・ドナーティ、撮影はロベルト・ジロメッティ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリス、美術はアルベルト・ボッチャンティ、編集はジャンフランド・アミーコーが各々担当。出演はフランコ・ネロ、マーティン・バルサム、スターリング・ヘイドン、エンマ・コーエン、デュリオ・クルシアニ、フェルナンド・カストロ、レオ・アンコリス、ヘルムート・ブラスクなど。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
フランコ・ネロ マーティン・バルサム スターリング・ヘイドン エンマ・コーエン

影なき淫獣

  • 1976年3月6日(土)
  • 音楽

連続猟奇殺人事件を描く。製作はカルロ・ポンティ、監督は「愛のほほえみ」のセルジオ・マルティーノ、脚本はエルネスト・ガスタルディとS・マルティーノ、撮影はジャンカルロ・フェランド、音楽はグイドとマウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はスージー・ケンドール、ティナ・オーモンなど。

監督
セルジオ・マルティーノ
出演キャスト
スージー・ケンドール ティナ・オーモン リュック・メランダ ジョン・リチャードソン

サンド・バギー ドカンと3発

  • 1976年5月1日(土)
  • 音楽

愛車のサンド・バギーをギャングに壊された二人組が組織に挑むアクション・コメディ。製作はマリオ・チェッキ・ゴーリ、監督は新人のマルチェロ・フォンダート、原案・脚本はフランチェスコ・スカルダマグリアとマルチェロ・フォンダートの共同、撮影はアルトゥーロ・ザバッティーニ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はバッド・スペンサー、テレンス・ヒル、ドナルド・プレゼンス、ジョン・シャープ、デオグラティアス・フエルタなど。

監督
マルチェロ・フォンダート
出演キャスト
バッド・スペンサー テレンス・ヒル ドナルド・プレゼンス ジョン・シャープ
1975年

アラン・ドロンのゾロ

  • 1975年7月15日(火)
  • 音楽

ジョンストン・マッカレイの著名な原作の三回目の映画化。製作はルチアーノ・マルティーノ、監督は「ビッグ・ガン」のドゥッチョ・テッサリ、脚本はジョルジョ・アルロリオ、撮影はジュリオ・アルボニコ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はアラン・ドロン、オッタヴィア・ピッコロ、スタンリー・ベイカー、エンツォ・チェルシコ、ムスターシュ、アドリアーナ・アスティ、ジャコモ・ロッシ・スチュアートなど。

監督
ドゥッチョ・テッサリ
出演キャスト
アラン・ドロン オッタヴィア・ピッコロ スタンリー・ベイカー エンツォ・チェルシコ
1974年

超犯罪 ハイクライム

  • 1974年12月10日(火)
  • 音楽

麻薬シンジケートと影の軍隊マフィア、警察の三つ巴の抗争を描いたハードボイルド・アクション。製作はエドモンド・アマティ、監督は新人のエンツォ・G・カステラーリ、マウリツィオ・アマティの原案をティト・カルピとカステラーリ、ジャンフランコ・クレリチ、レオナルド・マルティンが脚色、撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はフランコ・ネロ、ジェームズ・ホイットモア、デリア・ボッカルド、フェルナンド・レイ、デュリオ・デル・プレートなど。

監督
エンツォ・G・カステラーリ
出演キャスト
フランコ・ネロ ジェームズ・ホイットモア デリア・ボッカルド フェルナンド・レイ
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2020/8/12更新
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