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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1972年 まで合計8映画作品)

1972年

おませなツインキー

  • 1972年10月21日(土)公開
  • 出演(Pop 役)

ロンドンに住むおませな十六歳の少女の恋と冒険をコミカルに描く。製作総指揮はジン・ヘイマン、製作はクライヴ・シャープ、監督はリチャード・ドナー、原案・脚本はノーマン・セアドアス・ベーン、撮影はウォルター・ラサリー、音楽はジョン・スコット、編集はノーマン・ワンストールが各々担当。出演はスーザン・ジョージ、チャールズ・ブロンソン、ジャック・ホーキンス、トレヴァー・ハワード、ロバート・モーレイ、マイケル・クレイグ、オナー・ブラックマン、ライオネル・ジェフリーズ、ポール・フォード、ケイ・メドフォードなど。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
スーザン・ジョージ チャールズ・ブロンソン ジャック・ホーキンス トレヴァー・ハワード
1967年

危険な旅路

  • 1967年12月16日(土)公開
  • 出演(Smith 役)

「第三の男」「ハバナの男」などで知られるイギリスの作家グレアム・グリーンのベストセラー小説を、彼自身が脚色し、「ベケット」のピーター・グレンヴィルが製作・監督した。撮影はアンリ・ドカエ、音楽はラリー・ローゼンサルが担当している。出演は、「じゃじゃ馬ならし(1966)」のエリザベス・テイラーとリチャード・バートンのコンビに、「さらばベルリンの灯」のアレック・ギネス、「レディL」のピーター・ユスチノフなど。

監督
ピーター・グレンヴィル
出演キャスト
エリザベス・テイラー リチャード・バートン アレック・ギネス ピーター・ユスティノフ
1966年

アメリカ上陸作戦

  • 1966年11月23日(水)公開
  • 出演(Fendall_Hawkins 役)

ナサニエル・ベンチレイの小説を原作にしてウィリアム・ローズが脚色し、「シンシナティキッド」のノーマン・ジュイソンが製作・監督したコメディー。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はジョニー・マンデルが担当。出演はカール・ライナー、エヴァ・マリー・セイント、アラン・アーキン、ブライアン・キースほか。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
カール・ライナー エヴァ・マリー・セイント アラン・アーキン ブライアン・キース

テキサスの五人の仲間

  • 1966年10月2日(日)公開
  • 出演(Ballinger 役)

「ハスラー」のシドニー・キャロルの脚本を、TV出身で劇場用映画はこれが3本目というフィルダー・クックが製作・監督したポーカー・ゲームを中心とした西部劇。撮影は「不意打ち」のリー・ガームス、音楽は「ガンファイトへの招待」のデイヴィッド・ラクシンが担当した。出演は「バルジ大作戦」のヘンリー・フォンダ、「逆転殺人」のジョアン・ウッドワード、「旅」のジェイソン・ロバーズ、「お呼びの時間」のポール・フォード、「酒とバラの日々」のチャールズ・ビックフォード、「危険な道」のバージェス・メレディス、ケヴィン・マッカーシー、9歳の子役ジェラルド・ミチェノードなど。

監督
フィールダー・クック
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ ジョアン・ウッドワード ジェイソン・ロバーズ チャールス・ビックフォード

お呼びの時間

  • 1966年6月11日(土)公開
  • 出演(Harry_Lambert 役)

サムナー・アーサー・ロングの原作を、彼自らが脚色し「ナイスガイ・ニューヨーク」のバッド・ヨーキンが監督したホームドラマ。撮影は「卑怯者の勲章」のフィリップ・ラスロップ。音楽はデイヴィッド・ローズ。出演は「ビッグトレイル(1965)」のジム・ハットン、「パームスプリングの休日」のコニー・スティーヴンス、「サーカスの世界」のロイド・ノーラン、ほかにテレビで活躍中のジェーン・ワイアットなど。製作はノーマン・レア。

監督
バッド・ヨーキン
出演キャスト
ポール・フォード コニー・スティーヴンス モーリン・オサリヴァン ジム・ハットン
1963年

浮気の計算書

  • 1963年3月6日(水)公開
  • 出演(Judge_Boatwright 役)

アレクサンダー・ローズの原作を「ダニー・ケイの替え玉作戦」のジャック・ローズが脚色し、「バターフィールド8」のダニエル・マンが監督したピンク・コメディ。撮影は「バターフィールド8」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽は「ピクニック」のジョージ・ダニング。出演者は「荒野の3軍曹」のディーン・マーティン、「黒い肖像」のラナ・ターナー、「史上最大の作戦」のエディ・アルバート、ニタ・タルボット、マーゴなど。製作は「5つの銅貨」ノジャック・ローズ。

監督
ダニエル・マン
出演キャスト
ディーン・マーティン ラナ・ターナー エディ・アルバート ニタ・タルボット
1957年

八月十五夜の茶屋

  • 1957年1月4日(金)公開
  • 出演(Col.Pury 役)

ヴァーン・スナイダーのベストセラー小説から、「上流社会」のジョン・パトリックが脚色したブロードウェイのヒット劇の映画化。日本においても東京、歌舞伎座で上演され好評を得た。映画化に際してはMGMと大映が提携し、長期日本ロケにより製作された。ジョン・パトリックの脚本から「明日泣く」のダニエル・マンが監督、「悪の対決」のジョン・アルトンが撮影、「上流社会」のソール・チャップリンが音楽を夫々担当。沖縄音楽はカナイ・キクコ、舞踊振付けは、藤間万三哉と日本のスタッフ。主な出演者は「野郎どもと女たち」のマーロン・ブランド、「必殺の一弾」のグレン・フォードに大映の女優京マチ子が主演する他、「オクラホマ!」のエディ・アルバート、舞台で同役を演じたポール・フォード、「六番目の男」のヘンリー・モーガン、日本側から根上淳、清川虹子などが顔をそろえる。なお映画解説者の淀川長治氏も出演している。ジャック・カミングス製作。

監督
ダニエル・マン
出演キャスト
マーロン・ブランド グレン・フォード 京マチ子 エディ・アルバート
1953年

テキサスから来た男

  • 1953年12月7日(月)公開
  • 出演(Copland 役)

ポール・ショートが1949年に製作したビリー・ザ・キッドの伝記的西部劇。「荒野の三悪人」のロバート・ハーディ・アンドリュースのストーリーをアンドリュースとカール・カムが脚色、「魔境のターザン」のカート・ニューマンが監督にあたった。撮影はチャールズ・ヴァン・エンジャー、音楽はミルトン・シュウォーツウォルドの担当。主演は「シエラ」のオーディ・マーフィと「拳銃無情」のゲイル・ストームで、以下「殺人者(1946)」のアルバート・デッカー、「陽の当る場所」ののシェパード・ストラドウィック、ウィル・ギア「ウィンチェスター銃'73」、ウィリアム・タルマンらが出演する。

監督
カート・ニューマン
出演キャスト
オーディ・マーフィ ゲイル・ストーム アルバート・デッカー シェパード・ストラドウィック
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