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年代別 映画作品( 1982年 ~ 1988年 まで合計3映画作品)

1988年

カサンドラ

  • 1988年7月2日(土)
  • 出演(Stephen 役)

悪夢となって現れる幻覚の恐怖に怯える少女の姿を描く。エグゼキュティヴ・プロデューサーはフィル・ゲーラックとミカエル・ボーグルンド、製作はトレヴァー・ルーカス、監督・脚本は「スカイ・レイダース」のコリン・エグレストン、共同脚本はジョン・ルーアンとクリス・フィチェット、撮影はゲイリー・ワップショット、音楽はルーカスとイアン・メーソンが担当。出演はテッサ・ハンフリーズ、ブリオニー・ビーツほか。

監督
コリン・エグレストン
出演キャスト
テッサ・ハンフリーズ ブリオニー・ビーツ リー・ジェームズ シェーン・ブライアント
1987年

シェイカーラン

  • 1987年8月29日(土)
  • 出演(Paul Thoreau 役)

極秘ヴィールスをめぐって情報部、CIA、スタント・ドライヴァーのカー/ヘリ・チェースを描く。製作はラリー・パーとアイゴー・カンター。エグゼキュティヴ・プロデューサーはヘンリー・フォーンズ。監督はブルース・モリソン。脚本はモリソン、ジェームズ・コーフ・ジュニア、ヘンリー・フォーンズの三人が執筆。撮影はケヴィン・ヘイワード、音楽はスティーブン・マコーディ、スタント監修はピーター・ベルが担当。出演はクリフ・ロバートソン、リザ・ハーローほか。

監督
ブルース・モリソン
出演キャスト
クリフ・ロバートソン リーフ・ギャレット リザ・ハーロー シェーン・ブライアント
1982年

チャタレイ夫人の恋人(1982)

  • 1982年5月8日(土)
  • 出演(Sir Clifford 役)

大胆な愛と性の描写でセンセーションを捲き起こしたイギリスの作家D・H・ローレンスの原作の映画化で富裕だが性的に満たされない貴族の若妻が森番と愛し合い初めて性に目ざめてゆく姿を描く文芸作品。製作総指揮はメナヘム・ゴーランとヨーラム・グローブス、製作はクリストファー・ピアースとアンドレ・ジャウィ、監督は「ガールズ」のジュスト・ジャカン。ロレンスの原作を基にしたクリストファー・ウィッキングとジュスト・ジャカンの脚本をマルク・ベームが脚色。撮影はロベール・フレス、音楽はスタンリー・マイヤーズとリチャード・ハーヴェイ、美術はアントン・ファースト、衣裳はシャーリー・ラッセルが各々担当。出演はシルヴィア・クリステル、シェーン・ブライアント、ニコラス・クレイ、アン・ミッチェル、エリザベス・スプリッグスなど。

監督
ジュスト・ジャカン
出演キャスト
シルヴィア・クリステル シェーン・ブライアント ニコラス・クレイ アン・ミッチェル
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2020/8/14更新
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