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年代別 映画作品( 1948年 ~ 1987年 まで合計3映画作品)

1987年

悦楽の闇

  • 1987年6月1日(月)
  • 出演(Fernanda 役)

一人の女のために破滅に陥ってゆく男の姿を20年代のローマの社交界を舞台に描く。製作はルイジ・スカチーニ、マリオ・フェッラーリ、監督は「さらば美しき人」のジュゼッペ・パトローニ・グリッフィ。ルチアーノ・ズッコリの原作を基にグリッフィとアルフィオ・ヴァルダルニーニが脚色。撮影はジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽はC・A・ビクシオが担当。出演はテレンス・スタンプ、ラウラ・アントネッリほか。

監督
ジュゼッペ・パトローニ・グリッフィ
出演キャスト
ラウラ・アントネッリ テレンス・スタンプ マルチェロ・マストロヤンニ ミケーレ・プラチド
1954年

愛情の瞬間

  • 1954年5月13日(木)
  • 出演(Doris Duranti 役)

「賭はなされた」のジャン・ドラノワが監督する恋愛心理映画一九五二年作品。オリジナル・ストーリー及び脚色をジャン・ドラノワ、アンリ・ジャンソン(「アンリエットの巴里祭」)、ローラン・ローダンバックの三人が協力、ジャンソンが台辞をかいた。撮影は「七つの大罪」のロベール・ルフェーヴル、音楽は「恋路(1951)」のポール・ミスラキの担当。「落ちた偶像」のミシェル・モルガン、「快楽」のジャン・ギャバン、「愛すべき御婦人たち」のダニエル・ジェランが主演し、ほかにドニーズ・クレール、「リゴレット」のドリス・デュランティ、リア・ディ・レオ、シモーヌ・パリ、「七つの大罪」のロベール・ダルバンなどが助演する。

監督
ジャン・ドラノワ
出演キャスト
ミシェル・モルガン ジャン・ギャバン ダニエル・ジェラン ドニーズ・クレール
1948年

リゴレット

  • 1948年9月
  • 出演(Madeleine 役)

ヴィクトル・ユーゴーの小説『王は遊ぶ』を脚色したジュゼッペ・ヴェルディの歌劇『リゴレット』の映画化で、原作小説並びにピアーヴェ作の歌劇台本により、カミーユ・シャンペェルが脚本を書き、「マッターホン」「雪山の騎士」のマリオ・ボンナルドが監督した一九四四年製作のスカレラ映画である。出演者は、「山師ボオトラン」「旅路の果て」のミシェル・シモンのほかイタリア映画人で、人気の高い二枚目ロッサノ・ブラッツィ、マリア・メルカデルをはじめ、パオラ・バルバラ、ジュアン・デ・ランダ、カルロ・ニンキ等である。

監督
マリオ・ボンナルド
出演キャスト
ミシェル・シモン ロッサノ・ブラッツィ マリア・メルカデル ジュアン・デ・ランダ
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2020/9/23更新
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