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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1998年 まで合計7映画作品)

1998年

マルセイユの恋

  • 1998年6月公開
  • 出演(Caroline 役)

シングルマザーと過去を抱える男が織りなす大人のラヴ・ストーリー。監督は本作品が日本初公開となるロベール・ゲディギャン。脚本はゲディギャンとジャン=ルイ・ミレジィ。撮影はベルナール・カバリエ。出演はゲティギャン夫人のアリアンヌ・アスカリッド、「ネネットとボニ」のジェラール・メイランほか。

監督
ロベール・ゲディギャン
出演キャスト
アリアンヌ・アスカリッド ジェラード・メイラン パスカル・ロベール ジャック・ブーデ
1987年

パリ特捜刑事

  • 1987年6月20日(土)公開
  • 出演(Alice 役)

妹を殺された敏腕刑事の執念を描くアクション。製作・監督はマックス・ペカス、脚本はマルク・ペカス、マックス・ペカス、ロジャー・ル・タイランテ、撮影はジャン・クロード・クーティ、音楽はレオ・カリエール、ジャン・ポール・ダインが担当。出演はティエリー・ド・カルボニエほか。

監督
マックス・ペカス
出演キャスト
ティエリー・ド・カルボニエ クリスチャン・バルビエ ジャン・マルク・モレル ジャン・ピエール・ベルナール
1983年

危険なささやき

  • 1983年11月19日(土)公開
  • 出演(Mouzon Renee 役)

失踪した娘の捜索を依頼された私立探偵が、調査をしているうちに、麻薬密売組織にぶつかり生命を狙われる。アラン・ドロンの出演第61作目に当り、彼が製作し初めて監督を手掛けたサスぺンス・スリラー。彼とクリストファー・フランクが、ジャン・パトリック・マンシェットの77年作“ Que d'Os”(翻訳題は映画と同じ『危険なささやき』、ハヤカワ・ミステリ文庫)を脚色した。撮影はジャン・トゥルニエ。音楽担当はクレジットされてない。クリスタル・ゲイルの「瞳のささやき」、ニール・ダイヤモンドの「セイ・メイビー」などが挿入されている。出演はドロンの他に、アンヌ・パリロー、ミシェル・オークレール、ザビエル・デプラスなど。不動産業者の地産の第1回配給作品で、東映ユニバースフィルムが配給協力に当たっている。

監督
アラン・ドロン
出演キャスト
アラン・ドロン アンヌ・パリロー ミシェル・オークレール ダニエル・チェカルディ
1977年

続個人教授

  • 1977年1月15日(土)公開
  • 出演(La Mere 役)

少年の日に体験した衝撃の恋を、三十年の歳月を経た今、再び深い感慨をこめて綴った半自叙伝的恋の物語。製作はセルジュ・シルベルマン、監督・原作(二見書房刊)・脚本は推理作家セバスチャン・ジャプリゾの名で知られ、これがデビュー作のジャン・バティスト・ロッシ、撮影はエドモン・リシャール、音楽はエリック・ドゥマルサンが各々担当。出演はフランス・ドゥニャック、オリビエ・ジャヤジャ、マリー・デュボアなど。

監督
ジャン・バティスト・ロッシ
出演キャスト
フランス・ドゥニャック オリヴィエ・ジャヤジャ マリー・デュボア パスカル・ロベール
1960年

山小舎の狼

  • 1960年4月23日(土)公開
  • 出演(Irene 役)

山間の感化院が舞台のアクション・ドラマ。ジョン・アミラの小説から「悪魔のような女」のフレデリック・グランデルが脚本を書き、「暴力組織」のコンビ、エルヴェ・ブロンベルジェとジャック・メルカントンがそれぞれ監督と撮影を担当した。音楽は「墓にツバをかけろ」のアラン・ゴラゲール。出演は舞台出身のジャン・バビレ、「学生たちの道」のピエール・モンディのほかジャン・フランソワ・ポロン、ジャン・マルク・ボリー、パスカル・ロベール、フランソワーズ・ドルレアクら。製作ジャック・ガルシャ。

監督
エルヴェ・ブロンベルジェ
出演キャスト
ジャン・バビレ ジャン・マルク・ボリー フランソワーズ・ドルレアック ピエール・モンディ

悪銭

  • 1960年3月12日(土)公開
  • 出演(Gisele 役)

密輸ダイヤをめぐるギャング団の争いを描いたアクションドラマ。脚本・監督は「聖バンサン」のモーリス・クロシュ。撮影はロジェ・フェルー。音楽をジャック・ダタンとジャン・ポール・マンジョンが担当。出演は「ナポレオン」のジャン・クロード・パスカル、「南十字星の下」のエレオノーラ・ロッシ・ドラゴ、他にレイモン・ルーロー、パスカル・ロベール、ロジェ・アナンら。製作リュシアン・ヴィテ。

監督
モーリス・クロシュ
出演キャスト
ジャン・クロード・パスカル エレオノーラ・ロッシ・ドラゴ レイモン・ルーロー パスカル・ロベール
1959年

正午に銃殺の鐘が鳴る

  • 1959年2月3日(火)公開
  • 出演(La Morenita 役)

ヘンリー・チャンプリーの小説「明日死ぬ男」を「その顔をかせ」のエドモン・T・グレヴィルが監督した映画。脚本はピエール・ガスパール・ユイ、台詞ソランジュ・テラック。撮影は「抵抗(レジスタンス) 死刑囚の手記より」のレオンス・H・ビュレル、音楽をダニエル・ウィットが担当した。出演するのは「巴里野郎」のダニー・ロバン、「テオドラ」のジョルジュ・マルシャル、「そこを動くな」のパスカル・ロベール、ホセ・レーゴイ、マルセル・リュボビシ、ピエール・デュダン等。製作フレッド・ドレンジアニ。

監督
エドモン・T・グレヴィル
出演キャスト
ダニー・ロバン ジョルジュ・マルシャル ホセ・レーゴイ パスカル・ロベール
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