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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1987年 まで合計4映画作品)

1987年

オフィシャル・ストーリー

  • 1987年4月4日(土)
  • 出演(Jose 役)

クーデターによって生まれた軍事政権下で行方不明になった子供の真実の生誕とアルゼンチンの苛酷な現実を描く。監督はルイス・プエンソ、脚本はアイーダ・ボルトニクとルイス・プエンソ、撮影はフェリックス・モンティ、音楽はアチリオ・スタンポーネが担当。出演はエクトル・アルテリオ、ノルマ・アレアンドロほか。

監督
ルイス・プエンソ
出演キャスト
エクトル・アルテリオ ノルマ・アレアンドロ Hugo Arana グリエルモ・バッタリア
1959年

南十字星の下

  • 1959年7月11日(土)
  • 出演

「青い大陸」「最後の楽園」のイタリア記録映画作家フォルコ・クイリチ監督が作った、記録映画的タッチをとりいれた劇映画。エドモンド・デ・アミーチスの著名な小説「クオレ」の中から、日本では「母を尋ねて三千里」の訳名で知られている挿話が原作としてとりあげられている。脚色はクイリチとジュゼッペ・マンジョーネの共同。撮影を担当したのはティノ・サントーニとアルゼンチン映画界のゴンサレス・パス。音楽はフランチェスコ・デ・マージ。出演するのは少年俳優マルコ・パオレッティ、「埋れた青春」のエレオノーラ・ロッシ・ドラゴ、「明日なき愛情」のファウスト・トッツィ等。製作はシルヴィア・ダミーコ。テクニカラー・ウルトラスコープ。

監督
フォルコ・クイリチ
出演キャスト
マルコ・パオレッティ エレオノーラ・ロッシ・ドラゴ ファウスト・トッツィ Giacinto Herrera

天使の家

  • 1959年9月22日(火)
  • 出演(Castro 役)

アルゼンチンの女流作家ベアトリス・ギド原作『天使の家』の映画化。脚本は原作者とレオポルド・トーレ・ニルソン、マーティン・ロドリゲス・Mの共同。撮影はA・ゴンザレス・パス、音楽はホアン・カルロス・パスが担当。出演はエルザ・ダニエル、ラウタロ・ムルア、グリエルモ・バッタリア、ベルタ・オルテゴザ、バルバラ・ムヒカ等。本作品はアルゼンチン最優秀映画賞、最優秀原作賞を受賞している。

監督
レオポルド・トーレ・ニルソン
出演キャスト
エルザ・ダニエル ラウタロ・ムルア グリエルモ・バッタリア ベルタ・オルテゴザ
1956年

女囚一一三号

  • 1956年5月23日(水)
  • 出演

戦前から今日までに日本で公開されたアルゼンチン映画はタンゴを主題にしたものが多かったが戦後は設備、人材ともに充実し、昨年は四十三本の劇映画を製作、南米随一の映画国となった。監督ダニエル・ティナイレはリアリズム作家として知られ、主演のファニー・ナヴァロは国際女優として著名。

監督
ダニエル・ティナイレ
出演キャスト
ファニー・ナヴァロ M・オルティス ホルヘ・リガウド グリエルモ・バッタリア

グリエルモ・バッタリアの関連人物

Aide Luz  Francisco de Paula  M・オルティス  ファニー・ナヴァロ  Yordana Fain 
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2020/8/6更新
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