映画-Movie Walker > 人物を探す > ロバート・アルダ

年代別 映画作品( 1947年 ~ 1980年 まで合計7映画作品)

1980年

ビタースイート・ラブ

  • 1980年6月7日(土)
  • 出演(Ben 役)

幸せな結婚を果たした筈の男女が、実は兄妹だったという皮肉な巡り合わせを描くラブストーリー。製作はジョゼフ・ザッパラ・ジーン・スロットとジョエル・B・マイケルズ、監督は「ダラスの熱い日」のディビッド・ミラー、脚本はエイドリアン・モラルとD・A・ケロッグ、撮影はスティーブン・M・カッツ、音楽はケン・ワンバーグが各々担当。出演はラナ・ターナー、ロバート・ランシング、セレステ・ホルム、ロバート・アルダ、スコット・ハイランズ、メレディス・バクスター・バーニィなど。日本語版監修は佐藤一公。デラックスカラー、パナビジョン。1978年作品。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
ラナ・ターナー ロバート・ランシング セレステ・ホルム ロバート・アルダ
1978年

ダイアン・キートン 可愛い女

  • 1978年9月23日(土)
  • 出演(Dr._Magnus 役)

別れた夫と2年ぶりに再会した女が当惑しながらも結ばれていくというラブ・ストーリー。製作はジョージ・バリー、監督はノーマン・パナマ、脚本はノーマン・パナマとアルバート・E・レヴィン、撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はジョン・キャメロンが各々担当。出演は「ミスター・グッドバーを探して」のダイアン・キートン、エリオット・グールド、ポール・ソルビノ、ヴィクトリア・プリンシパル、ロバート・アルダ、ウォーレン・バーリンジャー、マッジ・シンクレア、キャンディ・クラークなど。

監督
ノーマン・パナマ
出演キャスト
ダイアン・キートン エリオット・グールド ポール・ソルビノ ヴィクトリア・プリンシパル
1959年

悲しみは空の彼方に

  • 1959年5月26日(火)
  • 出演(Allen_Loomis 役)

1934年にクローデット・コルベール主演で映画化されたファニー・ハーストのベスト・セラーの再映画化で、暗い宿命に泣く女の悲しみを描くメロドラマ。脚色はエリノア・グリフィンとアラン・スコットの共同。監督は「愛する時と死する時」のダグラス・サーク。撮影は「暴れ者」のラッセル・メティ。主演は「青春物語」のララナ・ターナー、「愛する時と死する時」のジョン・ギャビン、それに新人のサンドラ・ディー、「地獄の戦線」のスーザン・コーナー、「南部の反逆者」のファンタ・ムーア、「黄昏に帰れ」のダン・オハーリー等。製作はロス・ハンター。

監督
ダグラス・サーク
出演キャスト
ラナ・ターナー ジョン・ギャビン サンドラ・ディー スーザン・コーナー
1957年

美女の中の美女

  • 1957年7月18日(木)
  • 出演(Doria 役)

今世紀の初め欧米各地で好評を得たイタリア出身の美貌歌手リナ・カヴァリエリの波乱の生涯を描いた一篇。チェザーレ・カヴァーニ、リアナ・フェッリ、マリオ・モニチェリ、ルチアーノ・マルティーノ、ピエロ・ピエロッティ、フランコ・ソリナス、ジョヴァンナ・ソリアの七人が共同で脚本を書き、「賄路」のロバート・Z・レオナードが監督した。撮影監督は「高校三年」のマリオ・バーヴァ、「ドイツ零年」のレンツォ・ロッセリーニが音楽を担当した。主演は「ノートルダムのせむし男」のジーナ・ロロブリジーダ、「戦争と平和」のヴィットリオ・ガスマン、「アメリカ交響楽」のロバート・アルダ。

監督
ロバート・Z・レオナード
出演キャスト
ジーナ・ロロブリジーダ ヴィットリオ・ガスマン ロバート・アルダ アンヌ・ヴェルノン
1950年

婿探し千万弗

  • 1950年5月23日(火)
  • 出演

遺産を相続するための条件として婿探しをする女性を描くミュージカル・コメディ。フィリップ・ワイルの原作の映画化で、脚本はチャールズ・ホフマンが執筆。製作はアレックス・ゴッドリーブ、監督はバスビー・バークレー、撮影はソル・ポリート、音楽はフレデリック・ホランダー、レオ・F・フォーブステイン、サミー・カーン、ジュール・スタインが担当。出演はジョーン・レスリー、ロバート・アルダ、S・Z・サコール、エドワード・エヴァレット・ホートンなど。

監督
バスビー・バークレー
出演キャスト
ジョーン・レスリー ロバート・アルダ S・Z・サコール エドワード・エヴァレット・ホートン
1953年

外套と短剣

  • 1953年2月21日(土)
  • 出演(Pinkie 役)

「遠い太鼓」のミルトン・スパーリングが1946年に製作した原子研究をめぐるスパイ劇で「秘密警察」のボリス・イングスターとジョン・ラーキンのオリジナル・ストーリーを「裸の町」アルバート・マルツ及び「永遠のアンバー」のリング・ラードナー・ジュニアが脚色、「地獄への逆襲」のフリッツ・ラングが監督した。撮影は「ヴァジニアの血闘」のソル・ポリート、音楽は「遠い太鼓」のマックス・スタイナーである。主演のゲイリー・クーパー「遠い太鼓」以下、「マルセイユの一夜」のリリー・パルマー、「婿探し千万ドル」のロバート・アルダ、ウラジミル・ソコロフ「誰が為に鐘は鳴る」、エドワード・ブロムバーグ、ルドウィヒ・ストッセルなどが出演。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
ゲイリー・クーパー リリー・パルマー ロバート・アルダ ウラジミール・ソコロフ
1947年

アメリカ交響楽

  • 1947年3月
  • 出演(George_Gershwin 役)

「ステイト・フェア」「バッド・ガール」等の脚色者ソニア・レヴィーンの原作を小説家ハワード・コッホとエリオット・ポウルの二人が脚色し、「小麦は緑」「情熱の航路」のアーヴィング・ラバーが監督したアメリカン・ジャズの作曲家ジョージ・ガーシュインの伝記映画。撮影は「ゴールド・ディガース」「フットライト・パレード」のソル・ポリートが担当した。主演者はいずれもわが国に初めて紹介される新進であるが、「ジャズ王」ポール・ホワイトマン、人気歌手アル・ジョルソン、黒人歌手ヘイズル・スカット、ピアニスト兼俳優のオスカー・レヴァント、芸能界の大立者ジョージ・ホワイトらがそれぞれ自分自身の役で特別出演している。1945年度製作。

監督
アーヴィング・ラパー
出演キャスト
ロバート・アルダ ジョーン・レスリー アレクシス・スミス チャールズ・コバーン
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