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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2008年 まで合計9映画作品)

2008年

マルセイユの決着(おとしまえ)

  • 2008年12月20日(土)公開
  • 出演(パスカル 役)

ジャン=ピエール・メルビルによるフィルムノワールの名作「ギャング」を約40億円の巨費を投じ、豪華キャストでリメイク。闇に生きる男たちの生き様をリアルなタッチで描く。

監督
アラン・コルノー
出演キャスト
ダニエル・オートゥイユ モニカ・ベルッチ ミシェル・ブラン ジャック・デュトロン

譜めくりの女

  • 2008年4月19日(土)公開
  • 出演(メラニーの父 役)

2006年のカンヌ映画祭やセザール賞に出品され、注目を集めたサスペンス。女性が抱く嫉妬や憧れといった複雑な感情を、「ある子供」のデボラ・フランソワらが繊細に表現。

監督
ドゥニ・デルクール
出演キャスト
カトリーヌ・フロ デボラ・フランソワ パスカル・グレゴリー クロティルド・モレ
2006年

恋は足手まとい

  • 2006年6月24日(土)公開
  • 出演(フォンタネ 役)

エマニュエル・ベアール主演のロマンス・コメディ。19世紀の華やかなパリを舞台に、伯爵令嬢との結婚をもくろむ色男と、彼に夢中な歌姫の恋のかけひきを軽妙につづる。

監督
ミシェル・ドヴィル
出演キャスト
エマニュエル・ベアール シャルル・ベルラン ドミニク・ブラン ジャック・ボナフェ
2002年

恋ごころ

  • 2002年2月9日(土)公開
  • 出演(ピエール 役)

「パリでかくれんぼ」の大ベテラン、ジャック・リベット監督による大人の恋愛コメディ。複数の男女が繰り広げる恋の駆け引きを、ユーモアと洒脱さを交えて描く心躍る一作だ。

監督
ジャック・リヴェット
出演キャスト
ジャンヌ・バリバール セルジオ・カステリット ジャック・ボナフェ マリアンヌ・バスレー
2000年

ジャンヌと素敵な男の子

  • 2000年4月22日(土)公開
  • 出演(Fran?ois 役)

 「ザ・ビーチ」も記憶に新しいV・ルドワイヤン主演によるフレンチ・ミュージカル。遊び好きな今時の女性と難病に冒された青年との恋を、ポップかつ切なく描き出す。

監督
オリヴィエ・デュスカレル ジャック・マルティノ
出演キャスト
ヴィルジニー・ルドワイヤン マチュー・ドミ ジャック・ボナフェ ヴァレリー・ボヌントン
1999年

エステサロン ヴィーナス・ビューティ

  • 1999年11月6日(土)公開
  • 出演(ジャック 役)

エステティック・サロンで働くアンジェルの恋愛を中心に、 その同僚たちやサロンの経営者など世代も個性も異なる女性たちに 焦点をあてた軽妙なドラマ。「アメリ」のオドレイ・トトゥ出演。

監督
トニー・マーシャル
出演キャスト
ナタリー・バイ サミュエル・ル・ビアン マティルド・セニエ オドレイ・トトゥ
1990年

イザベルの誘惑

  • 1990年2月3日(土)公開
  • 出演

4人の若い男女の激しい愛憎と心のかけひきを描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはマラン・カルミッツ、製作はジャン・ルイ・ポーチェ、監督は「ラ・ピラート」のジャック・ドワイヨン、脚本・台詞はジャン・フランソワ・ゴイエとドワイヨンの共同、撮影はウィリアム・ルプシャンスキー、音楽はフィリップ・サルドが担当。出演はジャック・ボナフェ、アン・ジゼル・グラスほか。

監督
ジャック・ドワイヨン
出演キャスト
ジャック・ボナフェ アン・ジゼル・グラス ファニー・バスティアン グザヴィエ・ドリュック
1987年

C階段

  • 1987年3月14日(土)公開
  • 出演(Claude 役)

パリのアパルトマンを舞台に、そこに住む若き芸術家たちの愛と苦悩を描く。製作はマリー・ドミニク・ジロデ、監督は「さよならの微笑」のジャン・シャルル・タケラ、女性作家エルヴィール・ミュライの小説“Escalier C”をミュライ本人と監督のタケラが共同で脚色、撮影はジャック・アシュエリス、音楽はレイモン・アレッサンドリーニが担当。出演はロバン・ルヌッチ、ジャン・ピエール・バクリほか。

監督
ジャン・シャルル・タケラ
出演キャスト
ロバン・ルヌッチ ジャン・ピエール・バクリ カトリーヌ・ルプランス ジャック・ボナフェ
1984年

カルメンという名の女

  • 1984年6月23日(土)公開
  • 出演(Joseph 役)

銀行強盗一味のカルメンが、誘拐計画を映画の撮影にかこつけて実行する姿を、憲兵隊員ジョセフとの恋をからませて描く。プロスペル・メリメの短篇小説『カルメン』を基にアンヌ・マリー・ミエヴィルが脚色。製作はアラン・サルド、監督は「パッション(198)」のジャン・リュック・ゴダール、撮影は「パッション(1982)」のラウール・クタール。べートーヴェン弦楽四重奏曲No.9などのクラシック曲を使用。編集はシュザンヌ・ラング・ヴィラール、衣裳はルネ・ルナールが担当。出演はマルーシュカ・デートメルス、ジャック・ボナフェ、ミリアム・ルーセル、ジャン・リュック・ゴダールなど。

監督
ジャン・リュック・ゴダール
出演キャスト
マルーシュカ・デートメルス ジャック・ボナフェ ミリアム・ルーセル クリストフ・オダン
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