映画-Movie Walker > 人物を探す > ピエール・ジョリヴェ

年代別 映画作品( 1986年 ~ 2010年 まで合計4映画作品)

2010年

サブウェイ(2010年再公開版)

  • 2010年9月25日(土)公開
  • 脚本

「アデル/ファラオと復活の秘薬」のリュック・ベッソンが26歳で作り上げ、セザール賞3部門に輝いた作品。パリを舞台に、大富豪の人妻に恋をし、重要書類を盗み出した青年を主人公にしたアクション。出演は、「ハイランダー/悪魔の戦士」のクリストファー・ランバート、「カミーユ・クローデル」のイザベル・アジャーニ。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
イザベル・アジャーニ クリストフ・ランベール リシャール・ボーランジェ ミシェル・ガラブリュ
1992年

最後から2番目の男

  • 1992年11月20日(金)公開
  • 出演

核戦争によって終結を迎えようとしている近未来世界。希薄になった大気の中で、男たちは生き残るために最後の戦いをくり広げる。83年アヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭で審査員特別賞と批評家賞を受賞した「最後の戦い」の原短編映画。「最後の戦い」と同様、セリフは一切なく、スコープ・サイズ、モノクロで描かれ、主要スタッフ、キャストも重なる。本短編を82年のアヴォリアッツに出品して、「最後の戦い」の製作資金を集めた。監督は「最後の戦い」が処女作となったリュック・ベッソン。撮影はカルロ・ヴァリーニ、音楽はエリック・セラ、編集はソフィー・シュミットが担当。主演はピエール・ジョリヴェとジャン・レノ。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ピエール・ジョリヴェ ジャン・レノ
1987年

最後の戦い

  • 1987年6月20日(土)公開
  • 脚本、出演(Jenne homme 役)

近未来を舞台に生き残った男たちの壮絶な戦いをノー・ダイアローグで描く異色作。製作はコンスタンタン・アレクサンドロフ、監督は「サブウェイ」のリュック・ベッソン、脚本はベッソンとピエール・ジョリヴェ、撮影はカルロ・ヴァリーニ、音楽はエリック・セラが担当。出演はピエール・ジョリヴェ、フリッツ・ヴェッパーほか。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ピエール・ジョリヴェ ジャン・ブイーズ フリッツ・ヴェッパー ジャン・レノ
1986年

サブウェイ

  • 1986年12月20日(土)公開
  • 脚本

パリの地下鉄構内に棲息する若者たちの風変りな生活を背景に犯罪に捲き込まれる一人の若者を描く。製作・監督・脚本はリュック・ベッソン。共同製作はフランソワ・ルジェリ、共同脚本はピエール・ジョリヴェ、アラン・アンリ、ソフィー・シュミット、マルク・ペリエ、撮影にカルロ・ヴァリーニ、音楽はエリック・セラ、編集はソフィー・シュミット、美術はアレクサンドル・トローネが担当。出演はイザベル・アジャーニ、クリストファー・ランバートなど。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
イザベル・アジャーニ クリストファー・ランバート リシャール・ボーランジェ ミシェル・ガラブリュ
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