TOP > 映画監督・俳優を探す > ヒューゴー・フリードホーファー

年代別 映画作品( 1938年 ~ 2020年 まで合計45映画作品)

2020年

プライベート・パーツ(1977)

  • 8月29日(土)
  • 音楽

「デス・レース2000年」で知られる異色の監督(俳優も)ポール・バーテルの処女作。ある女性が迷い込んだホテルを舞台に展開されるサイコサスペンス。

監督
ポール・バーテル
出演キャスト
エイン・リュイメン ルシール・ベンソン ジョン・ヴェンタントニオ ローリー・メイン
1972年

レッドバロン(1971)

  • 1972年2月26日(土)
  • 音楽

“赤い男爵”として知られる“紳士的戦士”のマンフレッド・フォン・リヒトホーフェンの最後を描き、栄光と名誉の戦いからビジネスとしての殺りく戦争への大きな転換時代を描破する。製作は「アドベンチャー」のジーン・コーマン、監督は、ジーンの実兄の「ワイルド・エンジェル」のロジャー・コーマン、脚本はジョン・ウィリアム・コリントン、撮影はマイケル・リード、音楽はヒューゴー・フリードホーファー、編集はゲオルグ・ファン・ノイが各々担当。出演は「軍曹」のジョン・フィリップ・ロー、ドン・ストラウド、コリン・レッドグレーヴ、カレン・ヒューストン、バリー・プリマスなど。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ジョン・フィリップ・ロー ドン・ストロード コリン・レッドグレーヴ カレン・ヒューストン
1964年

侵略戦争

  • 1964年9月26日(土)
  • 音楽

第2次大戦中の実話をもとに、R・ライト・キャンベルのシナリオを「アッシャー家の惨劇」のロジャー・コーマンが演出した戦争ドラマ。撮影はアーサー・E・アーリング、音楽はヒューゴー・フリードホーファーが担当した。出演は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「枢機卿」のラフ・ヴァローネ、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のミッキー・ルーニー、「ひとりぼっちのギャング」のヘンリー・シルヴァ、「サンセット77」のエド・バーンズなど。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ラフ・ヴァローネ ミッキー・ルーニー エドワード・バーンズ
1962年

酋長ジェロニモ

  • 1962年4月28日(土)
  • 音楽

パット・フィードラーとアーノルド・レイヴンの原作からパット・フードラーが脚色し、アーノルド・レイヴンが製作・監督した西部劇。撮影はアレックス・フィリップスで、すべてメキシコのドゥランゴとその周辺でロケが行われた。音楽はヒューゴー・フリードホーファーが担当。出演者はテレビの「ライフルマン」のチャック・コナーズ、新人カマラ・デヴィ、ロス・マーティン、パット・コンウェイなど。

監督
アーノルド・レイヴン
出演キャスト
チャック・コナーズ カマラ・デヴィ ロス・マーティン パット・コンウェイ
1961年

第三の犯罪

  • 1961年6月17日(土)
  • 音楽

ショッキングなトリックをもちいた怪奇サスペンス映画。ロブ・ホワイトが書いたオリジナル・シナリオを「地獄へ続く部屋」のウィリアム・キャッスルが監督・製作した。撮影を担当したのはバーネット・ガフィ。音楽をヒューゴー・フリードホーファーが担当している。出演するのは「戦略爆破部隊」のグレン・コーベット、TVスターのパトリシア・ブレスリン、新人ジーン・アーレス、「殺人地帯U・S・A」のリチャード・ラスト、ギルバート・グリーン、ユージェニー・レオントヴィチなど。

監督
ウイリアム・キャッスル
出演キャスト
グレン・コーベット パトリシア・ブレスリン ジーン・アーレス ユージェニー・レオントヴィチ

片目のジャック

  • 1961年7月8日(土)
  • 音楽

マーロン・ブランドが監督に進出して作った第1作の西部劇。チャールズ・ニーダーの小説「ガン・アップ」をガイ・トロスパーとカルロ・フィオーレ、カルダー・ウィリンガムの3人が共同で脚色。監督はマーロン・ブランド。撮影をチャールズ・ラングが受けもっている。音楽はヒューゴー・フリードホファー。出演するのはマーロン・ブランドの他、カール・マルデン、新人ピナ・ペリサー、カティ・フラドー、ベン・ジョンソン、スリム・ピケンズなど。総指揮をジョージ・グラスとウォルター・セルツァーが担当。製作はフランク・P・ローゼンバーグ。

監督
マーロン・ブランド
出演キャスト
マーロン・ブランド カール・マルデン カティ・フラード ピナ・ペリサー
1959年

嘆きの天使(1959)

  • 1959年
  • 音楽

ドイツの小説ハインリッヒ・マンの小説『ムーラット教授』の映画化。ナイジェル・バルチンが脚色、「ワーロック(1959)」のエドワード・ドミトリクが監督、「無頼の群」のレオン・シャムロイが撮影を、「若き獅子たち」のヒューゴー・フリードホーファーが音楽を担当している。出演は「六番目の幸福」のクルト・ユルゲンス、「若き獅子たち」のマイ・ブリット、「眼下の敵」のセオドア・バイケル、ジョン・バナー、ファブリツィオ・ミオニ、ルドウィヒ・ストッセルら。製作ジャック・カミングス。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
クルト・ユルゲンス マイ・ブリット セオドア・バイケル ジョン・バナー

太陽の谷

  • 1959年9月15日(火)
  • 音楽

「決斗!一対三」のロック・ハドソンと、「黄昏に帰れ」のジーン・シモンズを共演させて、「無頼の群」のヘンリー・キングが監督した作品。アリス・ティスデール・ホバートの原作小説に基づいて、カリフォルニア州随一のぶどう栽培ナパ・ヴァレーを背景とするロマンが展開する。脚色に当ったのはケイシー・ロビンソン。撮影を担当したのは「捜索者」のウィントン・ホック。音楽はヒューゴー・フリードホーファー。他に出演するのは「黄色い老犬」のドロシー・マクガイア、「シスボン」のクロード・レインズ、「暗黒街の女(1958)」のケント・スミス、新人シンディ・ロビンス等。製作はケイシー・ロビンソンとクロード・ヘイルマン。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
ロック・ハドソン ジーン・シモンズ ドロシー・マクガイア クロード・レインズ

戦雲

  • 1959年12月27日(日)
  • 音楽

第2次世界大戦中のビルマで活躍したゲリラ部隊を描いたアクション・ドラマ。トム・T・チャメルズの原作を、「愛情の花咲く樹」のミラード・カウフマンが脚色し、「ガンヒルの決斗」のジョン・スタージェスが監督した。撮影は「走り来る人々」のウィリアム・ダニエルス、音楽はヒューゴー・フリードホーファーが担当。出演は「走り来る人々」のフランク・シナトラ、「ソロモンとシバの女王」のジーナ・ロロブリジダ、ほかにピーター・ローフォード、ポール・ヘンリード、リチャード・ジョンソンなど。製作エドモンド・グレインジャー。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
フランク・シナトラ ジーナ・ロロブリジーダ ピーター・ローフォード スティーヴ・マックイーン

大戦争

  • 1959年1月6日(火)
  • 音楽

「秘めたる情事」のフィリップ・ダン監督が、アントン・マイラーのベスト・セラー小説を映画化した戦争映画。3人の海兵隊員に、第二次大戦が如何なる影響を与えたかが平行して描写される。脚色は「若き獅子たち」のエドワード・アンハルト。撮影は「陽はまた昇る」のレオ・トーヴァーが担当。音楽ヒューゴー・フリードホーファー。3人の海兵隊員に「追撃機」のロバート・ワグナー、「誇り高き男」のジェフリー・ハンター、「ある微笑」のブラッドフォード・ディルマンが扮する他、「再会(1958)」のダナ・ウィンター、「若き獅子たち」のホープ・ラング、「スカートをはいた中尉さん」のシェリー・ノース、フランス・ニューエン、セバスチャン・キャボット、モート・ソールその他が出演している。製作ジェリー・ウォルド。

監督
フィリップ・ダン
出演キャスト
ロバート・ワグナー ダナ・ウィンター ジェフリー・ハンター ホープ・ラング
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2020/10/26更新
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